年末のキャンピングトレーラーを入手しました
フランスはルイガノ社のエメロード376です
やたら高価な趣味と思われがちですが、中古なら100万円台からもあります
軽量なヨーロッパ製なら普通車で、牽引免許なしでも運転可能です
ソーラパネルを備え、いわゆるオフグリッド生活も可能です
調理のためのガスコンロ、シャワールーム、トイレも装備
とても快適です
なんでこんなモノを入手したのか
いろいろ実験的な生活をしたかったのと、仕事場自体も移動可能になることでさらに機動性の高い生活をしてみたかったからです
ミニシアター、サウンドルーム、商談室、ミニキッチン、、
とりあえず週明けには輪島まで引っ張っていく予定です
子供の頃、コレにあこがれました
いろいろと夢はふくらみます
多動症を公言する人たちがいる
実際リアルに苦しんでいる方々には申し訳ないですが
この場合はその人のアグレッシブなキャラクターを指します
周囲の人間の数倍の密度で物事をこなしつづける
ある意味せわしない
マグロは止まると死ぬと言われますが
サメは泳ぎながら寝るといいますが
そんなんですな
高城剛はこれを「多動力」と名付けましたw
「多動力」
なにか消臭力みたいですが
すてき
多動力の人間には周りの人間が止まって見えるらしいw
クロックアップか! 加速装置か!
多動力の持ち主は、他の多動力の持ち主を見分けれるらしい
なぜなら周囲が止まっている中、動いて見えるからww
私も少しだけ判る気がします
最近入社したスタッフも、明らかに「多動力」の持ち主
「多動力」は「多動力」に引かれあうのか
彼の場合はさらに超えて
とまった9秒の時間を動けるような
そんな気すらします
あなたの周りにもそんな人がいますか
実際リアルに苦しんでいる方々には申し訳ないですが
この場合はその人のアグレッシブなキャラクターを指します
周囲の人間の数倍の密度で物事をこなしつづける
ある意味せわしない
マグロは止まると死ぬと言われますが
サメは泳ぎながら寝るといいますが
そんなんですな
高城剛はこれを「多動力」と名付けましたw
「多動力」
なにか消臭力みたいですが
すてき
多動力の人間には周りの人間が止まって見えるらしいw
クロックアップか! 加速装置か!
多動力の持ち主は、他の多動力の持ち主を見分けれるらしい
なぜなら周囲が止まっている中、動いて見えるからww
私も少しだけ判る気がします
最近入社したスタッフも、明らかに「多動力」の持ち主
「多動力」は「多動力」に引かれあうのか
彼の場合はさらに超えて
とまった9秒の時間を動けるような
そんな気すらします
あなたの周りにもそんな人がいますか
災難は突然やってくる、、、
それは予想外に
先ほど起こった、、
書いたばかりのブログを誤って消した絶望感
あーーーーーもおーーーー
癇癪
47歳の男が
癇癪
それはともかく
ウルトラマンが三分間しか戦えない理由をご存じですか
唐突すぎるわな
エネルギーの限界?
宇宙人だから?
それは
予算がないからですw
ウルトラマンを冒頭より登場させるとテレビシリーズとしては予算が続きません
ミニチェアセットも大変ですから
そこで
活動限界3分の設定に
25分番組なのに登場はわずか3分
視聴者普通怒るわな
しかし、この設定のおかげで
むしろドラマの要素が盛り上がる
これ考えた人、天才
自らの制約を強みに変える
かっこよすぎて見習いたい
それは予想外に
先ほど起こった、、
書いたばかりのブログを誤って消した絶望感
あーーーーーもおーーーー
癇癪
47歳の男が
癇癪
それはともかく
ウルトラマンが三分間しか戦えない理由をご存じですか
唐突すぎるわな
エネルギーの限界?
宇宙人だから?
それは
予算がないからですw
ウルトラマンを冒頭より登場させるとテレビシリーズとしては予算が続きません
ミニチェアセットも大変ですから
そこで
活動限界3分の設定に
25分番組なのに登場はわずか3分
視聴者普通怒るわな
しかし、この設定のおかげで
むしろドラマの要素が盛り上がる
これ考えた人、天才
自らの制約を強みに変える
かっこよすぎて見習いたい
まだ病院で消耗してるの?
なんてタイトルで誰かが発信しそうなほど
医療、介護も情報発信の波が押し寄せています
もともと有益な専門情報を多数知り得ているので、コンテンツが豊富に必要なメディアと案外相性がいいのかも知れません
私のようなボンクラをのぞいていはね
そんな中で私は山田リハビリテーション研究所さんに注目しています。
現在ブロガーでの新しいトレンドになりつつあるnoteを積極的に活用
セミナーの新しい形を模索しています
直接お会いしたことがないので、お人柄などはなんとも説明いたしかねますが、
試みている活動は注目すべきと思います。
同時に誰でも自由に
有料無料のサービスが精査なく自由につかえるリスクも考えな ければいけません
玉石混同
ご利用はあくまで自己責任にて。
なんてタイトルで誰かが発信しそうなほど
医療、介護も情報発信の波が押し寄せています
もともと有益な専門情報を多数知り得ているので、コンテンツが豊富に必要なメディアと案外相性がいいのかも知れません
私のようなボンクラをのぞいていはね
そんな中で私は山田リハビリテーション研究所さんに注目しています。
現在ブロガーでの新しいトレンドになりつつあるnoteを積極的に活用
セミナーの新しい形を模索しています
直接お会いしたことがないので、お人柄などはなんとも説明いたしかねますが、
試みている活動は注目すべきと思います。
同時に誰でも自由に
有料無料のサービスが精査なく自由につかえるリスクも考えな ければいけません
玉石混同
ご利用はあくまで自己責任にて。
普段こんな調子の私ですが、人並みに
いや人並み以上に悩んだり、落ち込んだりもします
落ち込むことがあっても私は元気です!
落ち込むことで怖いのは、冷静な判断ができなくなり、自ら状況を悪化させる方へ至ること
怖いですがありがちです
私の場合は悩みが多いほど運動することにしています
心の悩みをからだで解決するのです
これには医学的根拠もあります
脳内伝達物質のセロトニン
このセロトニンは幸福感や心の安定に関与する物質です
中高年以降は分泌量が少なくなるといわれています
この分泌が促すのに有効なのが運動
でも特別な運動ではなくて
ウォーキングとかランニング
リズム感の単調な繰り返しの運動がいいようです
あとは日光にあたること
冬の北陸では不足気味ですが
セロトニンは夜間メラトニンという物質に変化します
メラトニンは睡眠の深さに関係する物質
不足すると眠りが浅くなります
心の悩みといえども、悪化させないためには、やはりキーは運動にあるのかもしれません
私は以前からトレッドミル(ランニングマシーン)をおすすめしています
天候や時間帯に関係なく一定のリズムの運動ができるからです
実際30分ほどあるくと考え方や気持ちが変化することを自覚できます
悩みの多いあなたこそ、生活に運動を取り入れませんか
いや人並み以上に悩んだり、落ち込んだりもします
落ち込むことがあっても私は元気です!
落ち込むことで怖いのは、冷静な判断ができなくなり、自ら状況を悪化させる方へ至ること
怖いですがありがちです
私の場合は悩みが多いほど運動することにしています
心の悩みをからだで解決するのです
これには医学的根拠もあります
脳内伝達物質のセロトニン
このセロトニンは幸福感や心の安定に関与する物質です
中高年以降は分泌量が少なくなるといわれています
この分泌が促すのに有効なのが運動
でも特別な運動ではなくて
ウォーキングとかランニング
リズム感の単調な繰り返しの運動がいいようです
あとは日光にあたること
冬の北陸では不足気味ですが
セロトニンは夜間メラトニンという物質に変化します
メラトニンは睡眠の深さに関係する物質
不足すると眠りが浅くなります
心の悩みといえども、悪化させないためには、やはりキーは運動にあるのかもしれません
私は以前からトレッドミル(ランニングマシーン)をおすすめしています
天候や時間帯に関係なく一定のリズムの運動ができるからです
実際30分ほどあるくと考え方や気持ちが変化することを自覚できます
悩みの多いあなたこそ、生活に運動を取り入れませんか
「それでおまえの名前の意味は?」
「ああ、俺は知らないんだ、、自分の名前の意味を、、」
「それでよく自分の名前といえるな」
外薗昌也 ワイズマンより
わたしの名前は「仁路」と書きます
「ひとじ」と呼びます
これは祖父がつけてくれた名前らしいです
とても珍しい名前だとよく言われます
ただ、読み方がむずかしいらしく
「じんろ」とか「ひとみち」とかよく間違われます
私はこの名前が大変気に入っています
「仁」とは「ひと」とも呼びます
「人」という字は支え合って、、とよくいわれますが、正確な例えではないようです
「人」といいう字は一人の人間の形を指すようです
「仁」は人が二人と書きます
人を助けるという意味もあるようです
ケアも支える人と支えられる人がいて成り立ちます
一人ではできません
だから私はこの名前をとても気に入っています
お祖父さんありがとう
追伸
この私の名前
最近ネットで見かけました
キラキラネームの一覧にw
「ひーろー」と呼ぶようです
お祖父さんはキラキラネームの先駆者でもあったわけです
午前中に弊社に地元タウン誌の方が訪ねてきた
介護などの特集を組むための企画アイディアの相談
なんか関係ない話しが大半だった気もしますw
この業界以外の人と話すといつも思うのが高齢者の方に対するイメージ
有名な話しだがサザエさんの波平さんは50代
現代日本人男性のイメージからはあまりにほど遠い
サザエさん連載当初の日本人男性の平均寿命が60歳程度であったからだ
平成の50代とかけはなれて当然
あの時代には高齢者介護は社会として存在しない
一方で平成の50代~70代は決して老人ではない
まだまだ活躍できる元気世代だ
もっと人生を楽しく行きたい!
もっと社会で活躍したい!
そんな気持ちがあっていいのだ
社会的な繋がりが乏しい人は健康被害が出やすい
そのリスクは喫煙を上回るという
一人で嫌煙するくらいなら
みんな仲良く喫煙
みんな仲良く禁煙が一番いいのでしょうが
そんな人と人が繋がれる地域創造
それが地域の健康度を引き上げ、財政的な面にもプラスになる
そんな地域を増やしたい
介護などの特集を組むための企画アイディアの相談
なんか関係ない話しが大半だった気もしますw
この業界以外の人と話すといつも思うのが高齢者の方に対するイメージ
有名な話しだがサザエさんの波平さんは50代
現代日本人男性のイメージからはあまりにほど遠い
サザエさん連載当初の日本人男性の平均寿命が60歳程度であったからだ
平成の50代とかけはなれて当然
あの時代には高齢者介護は社会として存在しない
一方で平成の50代~70代は決して老人ではない
まだまだ活躍できる元気世代だ
もっと人生を楽しく行きたい!
もっと社会で活躍したい!
そんな気持ちがあっていいのだ
社会的な繋がりが乏しい人は健康被害が出やすい
そのリスクは喫煙を上回るという
一人で嫌煙するくらいなら
みんな仲良く喫煙
みんな仲良く禁煙が一番いいのでしょうが
そんな人と人が繋がれる地域創造
それが地域の健康度を引き上げ、財政的な面にもプラスになる
そんな地域を増やしたい
皆さんは占いは好きですか
私はテレビの星座占いとかつい反射的に見てしまいます
五分後には忘れてるんですがねw
古来中国には易径という占いのための学問があります
単純に占いという粋を超えて、とてつもない人生哲学や宇宙観を感じます
昔の人すげえ
その中に人の一生を「龍」に例えた「乾為天」というものがあります
そこでは
・潜龍・・地の下の龍。まだなにも成せてない
・見龍・・空を飛んでいる龍を見て、自らの目的を知る。見習い
・終日乾乾・・毎日飛ぶための基礎を身につける
・躍龍・・飛び方の技を知り、いよいよ羽を羽ばたかせる
・飛龍・・空を自在に飛び、雲を呼び、多くの人々に恵みをあたえる
・亢竜・・おごりたかぶって、空にあがりすぎた龍。後は堕ちるのみ
物事は前に前に進もうとして、やがていきすぎるという例えです。
でもこれは多くの場合避けられません
どんな飛龍もやがては地に堕ちる時期がきます
問題はいかに飛龍の時期を長くするか、そしてやがて地に堕ちるとしてもできるだけゆっくりと着地できるかです
飛龍の能力や役割はみんなへの恵みを与えることであるということを心に刻むことがキーのような気がします。
皆さんはどう感じましたか?
今日も元気でいってらっしゃい!
医療、介護に限ったことではないが、いまは時代の転換点にいると言える。
いうなればリセット時期
このことに対して過度な不安を覚え、あまつさえ詐欺まがいのサービスに引っかかる残念な方もいるときく
時代の転換点にいることは不幸なのか?
そうではない
それは新たなスタートラインに一番のりで立てるということ
福男の最前列を引き当てたようなものだ
このような幸運はそうあるものではない
とくに過去のレースで最下位を走っていたものには
あとは全力で駆け抜けるのみ
いうなればリセット時期
このことに対して過度な不安を覚え、あまつさえ詐欺まがいのサービスに引っかかる残念な方もいるときく
時代の転換点にいることは不幸なのか?
そうではない
それは新たなスタートラインに一番のりで立てるということ
福男の最前列を引き当てたようなものだ
このような幸運はそうあるものではない
とくに過去のレースで最下位を走っていたものには
あとは全力で駆け抜けるのみ
訪問をはじめた当初、地域がら雪の日の訪問が大変でした。
とくに山間部は一歩間違うとレンジャー部隊の演習さながらです(少し盛ってます)
そんなときは遠くまでの訪問についておっくうに思うこともゼロではありませんでした
そこでふと思い返したものです
病院時代は外来で受診する患者さんに同じような苦労をさせていたということに
介護が必要な状態の高齢者や車椅子の方が、雪の中早朝より病院まででかけていくというのは並大抵の負担ではありません
病院でただ患者さんを待っているとそんなことも想像できなくなります
こちらから出向いてはじめてわかる気づき
訪問はそんなことに満ちています
とくに山間部は一歩間違うとレンジャー部隊の演習さながらです(少し盛ってます)
そんなときは遠くまでの訪問についておっくうに思うこともゼロではありませんでした
そこでふと思い返したものです
病院時代は外来で受診する患者さんに同じような苦労をさせていたということに
介護が必要な状態の高齢者や車椅子の方が、雪の中早朝より病院まででかけていくというのは並大抵の負担ではありません
病院でただ患者さんを待っているとそんなことも想像できなくなります
こちらから出向いてはじめてわかる気づき
訪問はそんなことに満ちています