昨日の“術例数って・・・? ”へのコメント、ありがとうございました。
頂いたコメントを読みながら考えていたのですが、術例数の多い先生ほど、確かに安心感がありますが、まずは先生との信頼関係が大切ですよね。
“この先生なら安心できる。この先生に執刀して欲しい。”
そういう気持ちになれれば良いのですが・・・。
外科(全摘の手術)の先生には6月からずっと診てもらっているので、かなり安心感があります。
ただ先日急に手術内容が変わったため(温存→全摘+同時再建)、形成外科(同時再建)の先生はほんの少ししか話していないので、不安が・・・。
もやもやしていたので、こりゃいかんと思い、病院に電話してみました。
「今度21日に手術を受ける、ぐーみんと申しますが、直接先生には聞きづらいので術例数を教えて頂ける事は可能ですか?」とワタシ。
受付から形成外科受付へ電話が回され、
「K先生は、今までにたくさんの手術を経験されていますが、この病院は去年できたばかりで、先生の具体的な今までの手術数は私も先生に聞いてみないと・・・」と受付の方。
結局、手術数はわからずじまい。
ただ、形成外科の受付の方に“先生とあまり話していないので不安”だと伝えると、先生にワタシが不安がっている事を伝えるので、新たに予約を取って話してみてはとのことで、土曜日の午後予約を取りました。
手術に関しては自信たっぷりに話される、形成のK先生。
術例数を直接この先生に聞けるかどうかは自信がないけど、手術に関して不安なことや疑問点など、この機会に聞いてみれば少しは不安が解消されるかなぁ・・・。


9月14日の献立(ご飯より右回り)
ごぼう入りオムライス風(白米+玄米ごはん、ごぼう、しめじ、しょうが、オリーブ油、鶏ひき肉、砂糖、減塩醤油、卵、こしょう)
