これはリンク切れ対策の転載です。本記事はこちらにあります。

http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021731048.html

放送倫理/アニメーション等の映像手法について

1998年4月8日作  成
2006年4月1日一部改訂
アニメーション等の映像手法について
日本放送協会
(社)日本民間放送連盟

 日本放送協会〔NHK〕と(社)日本民間放送連盟〔民放連〕は、1997年にアニメーション番組等の特殊な映像手法が、視聴者、それも多くの子どもたちの健康に影響を及ぼすという重い事態を経験した。
 本来、子どもたちに楽しんでもらうはずの放送番組が、一部でその逆の結果を招いてしまったことを、われわれは深く憂慮するとともに、これを放送界全体の問題として捉え、医学者や心理学者などの専門家を加えて真摯に原因を分析・研究しながら、再発防止のための具体的なルールづくりに向けて検討を重ねてきた。
 その結果、テレビは本来、明滅しているメディアであるため、視聴者、特に子どもたちへの影響を完全に取り除くことはできないものの、細かく点滅する映像や急激に変化する映像手法に関して、いくつかの点に留意することにより、こうした危険をかなりの程度、回避できることを確認した。

 このため、次の点について細心の注意を払う必要があることを喚起する。
 1.映像や光の点滅、特に「鮮やかな赤」の点滅
 2.コントラストの強い画面の反転や急激な場面転換
 3.規則的なパターン模様の使用

 われわれは、こうした認識に立って、各放送局が自主的に、運用上の内規等を定めることを促すとともに、その参考に供するため、放送界としての共通のガイドラインを1998年4月に示した。
 さらに、ITU〔国際電気通信連合〕において、2005年2月にITU-R勧告BT.1702“Guidance for the reduction of photosensitive epileptic seizures caused by television(テレビ映像による光感受性発作を抑えるための指針)”が成立したことから、同勧告を参考にガイドラインを一部改訂することとした。
 放送に携わるすべての者は、以下に提示するガイドラインが作られた意図を充分に配慮し、放送界の自主的な共通のルールとして遵守しなければならない。
 このガイドラインは、今後の分析・研究の結果等により、必要に応じて改訂する。

本日、あるサイトで非常に強く点滅を繰り返すバナー広告を発見しました。

テレビなどではこのような点滅は健康被害を起こす恐れがあるとして自主規制されています。

(下記のページにに転載しました。)

http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021731136.html


主な内容は、

1.映像や光の点滅は、原則として1秒間に3回を超える使用を避けるとともに、次の点に留意する。
(1)「鮮やかな赤色」の点滅は特に慎重に扱う。
(2)避けるべき点滅映像を判断するにあたっては、点滅が同時に起こる面積が画面の1/4を超え、かつ、輝度変化が10パーセント以上の場合を基準とする。
(3)前項(1)の条件を満たした上で、(2)に示した基準を超える場合には、点滅は1秒間に5回を限度とし、かつ、輝度変化を20パーセント以下に抑える。加えて、連続して2秒を超える使用は行わない。

2.コントラストの強い画面の反転や、画面の輝度変化が20パーセントを超える急激な場面転換は、原則として1秒間に3回を超えて使用しない。

3.規則的なパターン模様(縞模様、渦巻き模様、同心円模様など)が、画面の大部分を占めることも避ける。


というものです。

私は専門家ではありませんが、小さなバナー広告でも凝視していれば同じように危険な状態が生み出される可能性があります。

まず、自分の商売なり、アフィリエイトをなさっているかたでバナーなどを作っていらっしゃるかたは、以上の警告を勘案して広告を作成なさったほうが安全な選択だと思います。現段階で違法なわけではありませんが、潜在的な危険を避けることはできるとおもいます。


今後専門家などに問い合わせてみて安全性を検証します。



このブログを通じてやりたいことは


私が入手したり、見聞きした情報を公開することで、

めちゃくちゃなサイトや、めちゃくちゃな広告のあり方について注意を促し、

正確な情報、適切な表現の書き込みをおこなうことで広告をしたり、

アフィリエイト記事を書くことで収益をあげようとしている人々の利益を促進することです。


一億円の詐欺は訴えられるけれども、一億人の人から一円ずつ奪い取る詐欺は訴えられることがありません。

また、情報を流す仕組みのネズミ講を取り締まるのは現実的に不可能だと思います。

とくにアフィリエイトにはこのような構造を利用して利益を上げることが可能な仕組みであり、

それを防ぐには情報を共有してゆくしかないと考えます。


今後このブログを通じて以下のことをしてゆきたいと思います。


1.ネット上における誇大広告、詐欺などのパターンを指摘して注意を促し、潜在的な被害

者を減らす書き込み。


2.ネット上における誇大広告、詐欺などの一翼を担っているアフィリエイトサイトなどについて注意を促す書き込み。


3.適切な表現、正確な表現を用いたアフィリエイト活動の促進。また、現実におこなわれているアフィリエイトの実態の紹介。


4.そのほかネット広告全般に関しする、明らかに不当な事案に関する注意の喚起。


以上の活動を、

不必要に第三者サイトに迷惑をかけない細心の注意を払った上でおこって行きます。





今日のテーマは、

どうやってお金が儲かるのかわからない仕組みや

階層的、つまりネズミ講的な仕組みをつくって大金が儲かる

という類のアフィリエイトをするのはやめにしませんか、という話です。

そしてもっとやっていて楽しいアフィリエイトをしようということです。


そう思ったのは以下のようなBlogを見つけたからです。


サイト名は伏せて引用します。


以下引用


アフィリエイトって簡単に儲けられませんよね~
しかし、情報商材で上手くいっていない方へ朗報!
大逆転できるとても良い商材を見つけましたよ!


最近「mixiで月収93万円の不労所得を得た男」とか

「Mixiで月100万稼ぐ2006年秋、冬最新版」などが
結構売れてきてますよね。

しかし、「mixiで月収93万・・・」の方はあまりにも
広がりすぎてしまったために、購入してもなかなか稼ぐことが
できないという方は、きっと沢山いるのではないでしょうか?
とてもわかりやすくて良い情報なのですが、
この商材で月何十万も稼げるという時代はすでに終わっています。
(僕も買ったのですが、ちっとも売れませんでした^^;

「mixiで月100万・・」の方は
今僕が使っている商材です。この商材はまだ
稼げなくなるほど広がっているというわけではないのですが、
成功する人としない人との半々かもしれません。
ぼくも、普通に稼げるくらいになるまでは
かなり苦労しましたからね(苦笑

結局は、有名な商材を購入しても、その商材どうりに
月何十万も稼げる人なんて、ほんの一部でしかないんですよね・・
(これって立派な詐欺かもしれないですよね?!

↑上のような商材を試してみてもまったく稼ぐことができない方、
もうあきらめていませんか?たしかに、
僕もほとんどあきらめてました。



以上引用終わり。


まず一ついえることですが、

確実に儲かるといって、儲からないのであれば、それは詐欺です。

ここにも書きましたが

http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021563389.html

訴え出る必要があります。


どうして詐欺だと思っているなら、訴えでないのでしょうか。

もちろんそれは、このサイトがこの記述の後に別の商材を売りつけようとするからなのでしょうが、

それこそまさに盗人に追い銭というものです。


すべきことをせずに、あたかも善良な隣人を装い宣伝文句を投げかけるのは不当な行為だとおもいます。

もうこういうことやめませんか。

こんなことしていても、一発儲かるかもしれませんが、長続きしませんよ。


私は、アフィリエイトとは


自分が使ったものので推薦できるものをマメに誠意を込めて推薦する文章を書く


ことに尽きると思います。

読んだ本でもいいし、食べたものでもいいし、利用しているサービスでもいいのです。

アフィリエイトで儲けようと思うのではなく、

自分が本当に良いと感じたものを人に知ってもらいたいと、いう気持ちに主をおいて、

それに伴ってお金が入るなら入ってきて欲しい、というように、お金をうれしい副作用程度にとらえるべきです。

そうしたアフィリエイトの方が、自分もモチベーションが切れずに長続きします。


売ろうとする文章ではなくて、本当に自分がどう思ったのかを書けばいいのです。

そうすれば長い目でみればかならずほったらかしでも収益を生んでくれるサイトが出来上がっているはずです。





先日アダルトサイトにユニセフの広告をGoogleが配信していることを報告させていただきましたものです。(その際の電子メールのやり取りは本メールの最後に添付させていただきます。)
迅速に対応していただいたようで、まずは一安心いたしました。いっぽうで、返信内容を読むと、一方的に該当アダルトサイトへの広告配信を停められただけの対応のようで、これは非常に実効性をかくものであり、依然としてGoogleの問題のある広告配信ポリシーによる危険は存在しており、ユニセフにとっての危険性を指摘させていただき、今後のユニセフの活動の一助としていただければとおもいます。

まず、該当サイトへの広告配信を停止することに意味がないことは、同様のサイトが多数存在することから明らかです。また、実は該当サイトは私が指摘したことにより、公共広告の表示を停止する措置をとっていただいたものであり、このサイトへ広告を配信を停止することはまったくもって意味のない行為です。
Googleにたいし、該当サイトへの広告配信を停止するのではなく、根本的にこのような事態が生じないような対策をとり、それがいかなるものであるのかを公表するように抗議なさるべきだとおもいます。そうしなければ、いまもまた同様サイトにユニセフの公共広告がGoogleから配信されることになり、まったく今回の事態が意義のないものとなってしまいます。

もう一つ問題を挙げさせていただけるならば、Google AdSenseがいかがわしいネズミ講まがいのサイトの広告を配信していることをご存知でしょうか。下記のサイトは、
www.vzxx.com/haru.html
は実際にGoogleがGoogle AdSenseサービスと通じてユニセフの公共広告も表示されうるスペースに広告を流して誘導していたサイトです。

Googleに関していかなる広告基準を持ってこのようなサイトの広告を配信しているのか開示するように、抗議いたしましたがまったくなんの回答も得られませんでした。

このような事情から明らかなように、Googleは広告の受け入れ先に関する審査も、掲載先に関する審査もあいまいであり、依然としてユニセフの広告がアダルトサイトに掲載されたり、ネズミ講まがいのサイトと同じスペースにユニセフの広告が掲載されたりしているのです。

このような事態を放置すれば、今後の更なるネットの普及を鑑みて日本におけるユニセフの活動に与える脅威は甚大なものであるとおもいます。

遅滞なく、Googleの広告受け入れ基準、広告配信基準の開示を求め、かつそれらの実効性を確認し、それらがユニセフの活動理念に抵触しないものであるかを十分検討されることをお願い申し上げます。なおその際に、ぜひ
http://xxxxxxxxxxxx にたいする広告配信停止を取りやめるように申し添えていただくことをお願いいたします。このサイトに広告配信を停止することには何の実質的効果もありません。このような実効性のない対応をGoogleに認めること自体、ユニセフの対応として非常に不適切なものであると思います。
ユニセフが適切なネット上における公共広告の表示をつうじてさらに活発な活動をされますことを祈念いたします。
○○○○拝
以下、引用
私から通報した際のメール
http://xxxxxxxxxxxxxxxx
以上の成人向けサイトに公共広告としてGoogleがユニセフの広告を掲載しています。
リンクが切れた場合のことを考慮してこちらに証拠写真を掲載します
http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021448601.html
このようなアダルトサイトにユニセフの広告を掲載することは不適切であり、このような事態を放置すればユニセフの威信に深刻な影響を及ぼすものとおもわれます。
ユニセフを支持するものとして、このようなGoogleの無節操、無責任な広告掲載にたいしユニセフが即時停止および改善をするように断固として申し入れることをお願い申し上げます。

ユニセフさまからいただいた返信

webmaster@unicef.or.jp

日ごろより、ユニセフおよび日本ユニセフ協会の事業に
ご支援賜り感謝申し上げます。
また、このたびは当協会にお問合せいただき、
誠にありがとうございます。

さて、ご指摘いただいたページについて、
Googleの担当者の方に事実確認をし、対処を依頼したところ、本日、このサイトへの
広告配信を禁止したとのご報告を受けました。

ご協力ありがとうございました。
今後とも、当協会の活動にご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

(財) 日本ユニセフ協会
広報室   藤田 
Japan committee for UNICEF
Information& Public Affairs Division
URL : http://www.unicef.or.jp/
tel 03-5789-2016  fax 03-5789-2036
東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
-------------------------------
For every child
Health,Education,Equality,Protection
ADVANCE HUMANITY

以上引用終わり


ユニセフから返答がきましたが、該当サイトに一番迷惑をかける結果になってしまいました。本当に申し訳ないです。

私が問題にしたかったのはGoogleが広告を配信する姿勢一般にあったのであり、該当サイトは単なるその一つにすぎなかったのです。通報するときにアドレスをはずすべきでした。まったくもって私の短慮がよくない結果を招いてしまいました。

責任をもって、もう一度、ユニセフにたいして、該当サイトはすでに対策をとって公共広告を表示しないようにしたこと、Google自体に問題があることを大急ぎで返信し、断固対処することを誓います。 


以下、引用



日ごろより、ユニセフおよび日本ユニセフ協会の事業に
ご支援賜り感謝申し上げます。
また、このたびは当協会にお問合せいただき、
誠にありがとうございます。

さて、ご指摘いただいたページについて、
Googleの担当者の方に事実確認をし、対処を依頼したところ、本日、このサイトへの
広告配信を禁止したとのご報告を受けました。

ご協力ありがとうございました。
今後とも、当協会の活動にご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

(財) 日本ユニセフ協会
広報室   藤田 
Japan committee for UNICEF
Information& Public Affairs Division
URL : http://www.unicef.or.jp/
tel 03-5789-2016  fax 03-5789-2036
東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
-------------------------------
For every child
Health,Education,Equality,Protection
ADVANCE HUMANITY

以前、情報商材の返品、換金はむりだといいましたが、

明らかに詐欺である場合は訴え出ることができます。

まず、

情報商材を買うときに、

その宣伝文章を印刷しましょう。特定商取引法に基づいた表示も印刷しましょう。

そして情報商材の内容が、明らかに宣伝と違う場合、それは詐欺です。


消費者契約法には以下のような条項があります。


第四条 消費者は、事業者が消費者契約の締結について勧誘をするに際し、当該消費者に対して次の各号に掲げる行為をしたことにより当該各号に定める誤認をし、それによって当該消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示をしたときは、これを取り消すことができる。

 一 重要事項について事実と異なることを告げること。 当該告げられた内容が事実であるとの誤認

 二 物品、権利、役務その他の当該消費者契約の目的となるものに関し、将来におけるその価額、将来において当該消費者が受け取るべき金額その他の将来における変動が不確実な事項につき断定的判断を提供すること。 当該提供された断定的判断の内容が確実であるとの誤認

2 消費者は、事業者が消費者契約の締結について勧誘をするに際し、当該消費者に対してある重要事項又は当該重要事項に関連する事項について当該消費者の利益となる旨を告げ、かつ、当該重要事項について当該消費者の不利益となる事実(当該告知により当該事実が存在しないと消費者が通常考えるべきものに限る。)を故意に告げなかったことにより、当該事実が存在しないとの誤認をし、それによって当該消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示をしたときは、これを取り消すことができる。ただし、当該事業者が当該消費者に対し当該事実を告げようとしたにもかかわらず、当該消費者がこれを拒んだときは、この限りでない。

3 消費者は、事業者が消費者契約の締結について勧誘をするに際し、当該消費者に対して次に掲げる行為をしたことにより困惑し、それによって当該消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示をしたときは、これを取り消すことができる。

 一 当該事業者に対し、当該消費者が、その住居又はその業務を行っている場所から退去すべき旨の意思を示したにもかかわらず、それらの場所から退去しないこと。

 二 当該事業者が当該消費者契約の締結について勧誘をしている場所から当該消費者が退去する旨の意思を示したにもかかわらず、その場所から当該消費者を退去させないこと。

4 第一項第一号及び第二項の「重要事項」とは、消費者契約に係る次に掲げる事項であって消費者の当該消費者契約を締結するか否かについての判断に通常影響を及ぼすべきものをいう。

 一 物品、権利、役務その他の当該消費者契約の目的となるものの質、用途その他の内容

 二 物品、権利、役務その他の当該消費者契約の目的となるものの対価その他の取引条件

5 第一項から第三項までの規定による消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示の取消しは、これをもって善意の第三者に対抗することができな い。

(媒介の委託を受けた第三者及び代理人)



以上のうちに一つでも当てはまるものがあれば、スグに条文を添付したメールを販売者に送り、返金を申し出ましょう。また、返金に応じない場合には、

すぐにこちらから調べて

http://www.kokusen.go.jp/map/index.html

最寄の消費生活センターに相談しましょう。


訂正および謝罪


昨日掲載したページ

http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021448601.html

および

http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021448740.html

にかんして訂正および謝罪をいたします。


当初これらのページを書いた際に、該当サイトが特定できるような形で掲載しておりました。記事の中身を読んでいただければわかりますように、ここで問題にしているのはずさんなGoogleの広告の取り扱いであって、該当サイトではありません。Googleを告発するために該当サイトを特定できるようにする必要はまったくなく、当方の認識不足で該当サイトの管理者様には不愉快な思いをさせてしまいまして、誠に申し訳なく、ここに画像を訂正するとともに、今後このように告発をおこなっていく際は第三者サイト様のプライバシーに十分配慮することをお約束させていただきます。


本ブログ管理者

早速ユニセフに通報しました。


http://xxxxxxx
以上の成人向けサイトに公共広告としてGoogleがユニセフの広告を掲載しています。
リンクが切れた場合のことを考慮してこちらに証拠写真を掲載します。
http://ameblo.jp/regulate-affliliate/entry-10021448601.html
このようなアダルトサイトにユニセフの広告を掲載することは不適切であり、このような事態を放置すればユニセフの威信に深刻な影響を及ぼすものとおもわれます。
ユニセフを支持するものとして、このようなGoogleの無節操、無責任な広告掲載にたいしユニセフが即時停止および改善をするように断固として申し入れることをお願い申し上げます。

○○○○

とにかく↓以下の画像をご覧いただきたい。








そうです。

そう。

私はこんなサイトを見ています!



、、、って違います。

いや、違わないですけど、それが言いたいんじゃないです。

よくみてください。

ポイントはここに出ている広告です。


子供にふさわしい世界

公共広告byGoogle


ユニセフはこのように広告がのることを望んでいるのでしょうか。

もしそうなら、これがユニセフが目指しているものなのですね。ある意味支持しますけど。


もうすこし、まじめに考えますと、

これはGoogleがいかに適当にネット広告を垂れ流しているかの表れだとおもいます。

さっそく日本ユニセフにたいしてこのような広告掲載の事実があることを把握し、それを前提にGoogleに広告を依頼しているのかを聞いてみます。



訂正および謝罪


当初このページを書いた際に、該当サイトが特定できるような形で掲載しておりました。記事の中身を読んでいただければわかりますように、ここで問題にしているのはずさんなGoogleの広告の取り扱いであって、該当サイトではありません。Googleを告発するために該当サイトを特定できるようにする必要はまったくなく、当方の認識不足で該当サイトの管理者様には不愉快な思いをさせてしまいまして、誠に申し訳なく、ここに画像を訂正するとともに、今後このように告発をおこなっていく際は第三者サイト様のプライバシーに十分配慮することをお約束させていただきます。