REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論 -13ページ目

REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

化粧品業界の常識に挑戦する異色のエイジングケア専門化粧品会社。突き抜けたエイジングケア化粧品を作っています。

さて、毎年毎年この季節になると

ハロウィンとか言って、盛り上がっているように見せかけていますが(笑)

日本では定着しないだろうと思いますね。

 

結論から言えば、今はマジで物が売れない時代。

では、どうするか?

需要を作り出す他ないのです。

ということで、ハロウィンという行事を

無理矢理定着させることによって

ハロウィン需要というのを作り出したいわけですね。

 

何でもかんでも真似すれば良いという問題ではないと思うんですけどねぇ。。。

 

そういう、「流行っている風」のマスメディアのやり方も

もう通用しないんじゃないですかねぇ。。。

 

化粧品業界にいますと、よくわかりますが

マーケティングだとかPR戦略だとか

グダグダ言われますが、

結局のところ、「特に何も効かない商品」「価値のない商品」

を売るためには、あの手この手で買わせないといけないんです。

そこで、大手なんかは何百億という金額を投下して

広告・マーケティング・PRを行なっているわけですが、

今の時代、マスメディアも真実を伝えるわけではないのです。

 

つまり、大口の広告主の意向が反映される媒体にすぎません。

結局は、内輪での利権構造の上に成り立っているだけという

メディアの構造があり、

それがもう通用しないので、多くの雑誌は立て続けに休刊・廃刊と

なっているわけです。

 

読者や視聴者のためではなく、広告主のため、スポンサーのため

のメディアであるので全く信頼されないんですよね。

だから、本当に読者や視聴者のためになる商品や情報ってないんですよ。

毎度毎度同じ大手広告主・スポンサーの商品や情報しかありませんし、

大手広告主の不祥事は軽くスルーされますが、

これが広告主でなく、一般の企業の不祥事だった場合、

朝から晩までワイドショーのレポーターが会社に張り付いて

どのチャンネルもその番組でしょう。

まぁ、私もテレビはもう捨てましたので見ていません(笑)

 

ハロウィンドーナツ・ハロウィン〇〇

おぉ、今度はハロウィンで何とか売りたいわけだねぇ〜

だけど、日本ではハロウィンは定着しないと思う。

しかし、何としてでも売らなければならないってところでしょうか(笑)

需要がないので、無理矢理作り出す。

相変わらずゴリ押しだなと思います。

 

大変長らくお待たせ致しました。

今回は、デザイン変更とチューブの生産遅れが色々と重なり

2ヶ月程度売り切れの状態となっておりました。

 

予定より1日早いですが、

本日、メンズ洗顔を入荷しました。

公式ショップにて直ちに販売を再開し、

Amazon店では明日の夜には販売を再開できると思います。

 

たくさん「メンズ洗顔の入荷はいつですか?」とのお問い合わせを頂き

こんなにも多くの方に気に入って頂けているんだなと

嬉しく思いました。

 

また、現在のエルジェベート洗顔ですが、

現在の在庫がなくなり次第、

メンズ洗顔に統合します。

 

REGINA LOCUS MENトータルリバイタライジングフェイスウォッシュ

は今後男女兼用という位置付けになります。

もともと、つっぱらない、肌がガサガサにならないよう

開発したものですので、女性用としても十分満足頂ける商品です。

 

それでは、今後ともREGINA LOCUSを宜しくお願い致します。

 

いやーどれだけ出てくるのでしょうか。

〇〇系女子や〇〇系男子という、

ざっくりとした括り方。

 

もういい加減そういう流行らそうという魂胆見え見えの

〇〇系女子、男子という括りかたやめたら?

と日々思います。

 

まぁ確かに人間にはそういう一面もありますけど、

草食系とか肉食系、サブカル系、おっさん系、

続々と新しいざっくりとした括り方が出てきますね。

 

ワンパターンというか、「もういいでしょう!(水戸黄門風に)」

ってなりますわな〜。

もうそういうのは流行りませんよ(笑)飽きましたよ。。。

そういう形で話題を作っていかないと、

マスメディアももうネタがないんでしょうねぇ。。。

過去に当たったネタを、前例があるとか言って繰り返すんでしょうかね。

ドラマとかも、結局マンガとか小説とかでヒットしたものを実写化してるだけだけで、なんかオリジナリティーが全くなく。テレビの視聴率も一桁代が続いているとか。

テレビかぁ。もう捨ててしまったなぁ(笑)

テレビがなくても、全く生活に困らないという事を実証しました。

最近のマスメディアの品位低下も気になるところです。

 

10月も中旬に入り、涼しくはなりつつありますが、

まだ若干暑い?日が続いております。

日替わりで涼しく、暑くなるので

風邪をひいてしまいました。

今年はやけに風邪をひくなぁ。。。

 

秋らしい日が早く来てほしいものです。

 

これは完全に独断と偏見に満ちたブログになります。

ちょっと前に店舗と自宅の照明をLED照明に変えました。

まぁよくあるLED電球とLEDシーリングライトですね。

 

省エネの観点から大手メーカーでは白熱電球の生産を終了し、

LED電球を前面に出しています。

 

ところが!

なんか、疲れるというか、精神的に休まらないというか、

イライラしやすいというか、

最近の新しい店舗では全て電球色のLED照明が煌々と光っていますが

うーん、電球色ではあるが、何故か不快な光でもある。。。

と何となく思っていたのですが、

車を運転中にふと新しくできた店が目に入りました、

うぉ、これは目が痛くなる!

 

では早速実験、ということで

ニトリへ行き、白熱電球とペーパーでできた照明を買いに行きました。

おぉ、2,300円くらいでこれが買えるとはすごいな。。。

これです。

 

やはり、白熱電球は温かみのある光で

眩しくもなく、不快な光もなく、

落ち着く感じがしますね。

 

http://www.slideshare.net/H_tsujikawa/led-12913342

(白熱電球はエネルギーが可視光線外の赤外線や遠赤外線域にも高く存在することから、蛍光灯とLEDと比べ効率的ではない、と書いてあり、ホウホウなるほど、と思ったりもしました)

 

調べて見ますと、

LEDと白熱電球では同じ可視光線でも

性質の異なる照明であると言えます。

LEDは青色系の光を出す360-400nm域のエネルギーが高いのに比べ

白熱電球は青色系のエネルギーは低く、赤色系700-830nm辺りのエネルギーが高い。

全く異なる照明、光の性質であると言えますね。

 

昨今、話題になっているブルーライトですが、

(ブルーライトの定義ってググってもないんだな。。。400nm~500nm帯の光をブルーライトとざっくり言っているみたい。)

スペクトル分布を見ると、LED照明の中にもブルーライトというのは混ざっているのか?という感じを受けます。

 

ブルーライトカットメガネなどで

「意味がない」「効果はある」などの論争はありますが、

やはり、落ち着かない、何だか不快である!

という感じの光だなと思います。

 

白熱電球の光は、心地よい。

省エネというのも大切だが、

ただ省エネというものには代え難いものもあるのだなぁ。

と思いました。

白熱電球もいずれ見直される時が来るだろうな。。。

 

なんか、最近落ち着かない。疲れた!

という方は、自宅の照明を、白熱電球に変えて見ては

いかがだろうか?

 

ようやく、見えてきました。

10/21にメンズ洗顔を入荷いたします。

 

大変お待たせ致しました、メンズ洗顔がようやく入荷いたします。

「メンズ洗顔の入荷はいつになりますか?」

と多くのお客様よりメールをいただき、

心苦しい限りではありましたが、

ようやく入荷が決まりました。

 

 

あと1週間お待ち下さい。