エルジェベートセラムに最新原料を追加、さらにパワーアップ | REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

化粧品業界の常識に挑戦する異色のエイジングケア専門化粧品会社。突き抜けたエイジングケア化粧品を作っています。

前回のブログで、REGINA LOCUSの進化についてお話をしました。

ここで、進化第一弾、

エルジェベートセラムの進化です。

 

本日11/29、エルジェベートセラムがパワーアップしました。

新たに最新原料であるヒト幹細胞培養液を1%配合し、

フラーレン2%+ヒト幹細胞1%配合という

最強美容液となりました。

 

 

REGINA LOCUSとは一体何か?

化粧品、エイジングケアなんてドラッグストアーでたくさん売っているし、

何が違うの?

と思うかもしれません。

 

今では、1,000円程度の化粧水にも「エイジングケア」と書いてあります(笑)

まぁ実際はただの保湿化粧水なんですけれども。。。

ただの保湿化粧水ならば、大した違いはありませんので

400円で500mlぐらいの安いもので十分です。

ヒアルロン酸が配合されていれば、十分だと思います。

 

セラミドが配合されている、配合されていない

などなど色々議論がありますが、

保湿商品はそんなに大差ありません。

保湿だけなら安いもので十分です。

 

ただし、高機能化粧品、エイジングケアとなると話しは別です。

原料自体の性能としっかり効果が出るような濃度でしっかり配合しているか、

ということが重要となります。

 

ただし、それは全成分表示を見ただけではわかりません。

 

そして、有名な会社であれば、ある程、原材料にコストをかけれないという

ジレンマが存在します。

 

例えるなら、

大手、有名化粧品会社は

ファミレスチェーン店、特にミシェランに乗るような美味しいものは出ないが、一般的なレベルの普通の味は出す。価格は安い。

 

REGINA LOCUSは

こだわり個人レストラン

どうしても値段は高くなってしまうが、厳選した素材で、海原雄山(美味しんぼ)もビックリの料理をお見舞いする。ミシェラン3つ星も狙えるかも!

 

という感じですね(笑)

 

どうしても、有名=広告費、人件費

となってしまい、

しっかりと作り込めない、原価をかけれないというジレンマがあります。

 

しかし、うちは有名になるよりも

最強のエイジングケアを作ることを使命としていますので、

それを全うするだけです。

名前だけの「エイジングケア」ではありません。