進化すること | REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

REGINA LOCUS(レジーナローカス)の多少争論

化粧品業界の常識に挑戦する異色のエイジングケア専門化粧品会社。突き抜けたエイジングケア化粧品を作っています。

ここ最近、様々な商品の進化がすごいですね。

パソコンなんか、もう3−4万円台で普通に使うには十分なスペックになってしまいました。

一昔前は15万円程度していたものが、3−4万円なんて当時からすればものすごい進化です。

例えば、ユニクロも毎シーズン高機能性生地を開発してリリースしていますね。

 

テレビは私は捨てましたので(笑)わかりませんが。

進化しているでしょう。

今は、そもそも見たい番組がないので、テレビもいらないなぁと思い、

思い切って捨てたところ、

かなりテレビによって無駄な時間を費やしていたのがわかりました(笑)

 

ちなみに、トランプ大統領の勝利で

アメリカではCNNを始め、あらゆるマスコミがトランプ大統領の不支持を表明し、

かなりバイアスのかかった偏向報道をしていたと

人々が気づいたようですね。

まぁそもそも、報道機関が自分の意思を持ってそれを強引に発信することは

世論誘導であり、あってはならないことだと思うのですが。。。

 

まぁ話は逸れましたが、進化というものはすごいですね。

とにかく、一昔前は4−5倍の価格だったものや

存在しなかったものが、性能は同等、もしくはそれ以上で格安になり、

新たな商品が投入されています。

 

しかし、化粧品業界では別にそんなことはありません。

大手メーカーではかなり主力商品の価格を下げてきたようですが。。。

新素材ってのは、化粧品業界ではなかなか出ないんです。

出るは出るんですけど、大して効果がなかったり、

従来と全く同じで、セールストークが変わっただけとか、

まぁそんなレベルです。

 

大手も頑張って独自商品を開発しているようですが、

まぁ。。。そもそも構造的問題で効果のある商品、

効果のある原料を大量に突っ込んだ商品はできないという

ある意味、大手である運命、宿命のようなものがあり、

存在できる理由に絡むので、永遠に解決できないジレンマでしょうね。

 

さて、REGINA LOCUSも進化します。

もちろん、先陣切って進化しなければいけないですね。

近日、エルジェベートセラムがリニューアルします。

ヒト幹細胞培養液1%を追加配合し、

(これが付けた瞬間に肌がツルツルになり、気持ちいいんですね。表皮の再生を即す効果が非常に高いということで、処方変更を決定しました。)

 

付けた瞬間、ヒト幹細胞培養液が第一次的に作用し、肌表面のツルツル感を出します

。これが結構、素晴らしく気持ちがいい。

そして、長期的にはフラーレン2%配合でエイジングケアとして絶大な効果を発揮します。

 

ということで、これから進化していきます。

「マネできるものなら、マネして見やがれ」

というレベルの

どうしても、原価的に真似できない。

REGINA LOCUSしかできない

商品に磨き上げていきます。

 

 

販売価格が高いということは、決して効果と比例しない。

重要なことは、

高価で効果のある原料をふんだんに配合しているか?

つまり原価が高いということは、効果と比例します。

 

それは、店頭ではわかりません。

使って見なければ、わからないことです。