(Like A) Bridge Over Trouble Water | 走る!宇治の診断士

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宇治に住んでる中小企業診断士です。
2013年5月にサラリーマンをやめて、独立開業への日々を綴ります。

今朝5時に起きてテレビのチャンネルをつけ、震災から15年のテレビを見た。


それから、ウエアに着替えてジョギングに繰り出す。


今朝は本当に寒い。出袋をしていても手がかじかむ。


先週は足痛(ふくらはぎの横あたりがずっと痛い)のため、全く走れず、昨日、今日とリハビリのような走りだ。


いつもの宇治川沿いの道を走る。


走っているうちに体は暖まって、手先も足先もぽかぽかしてきた。



独立宣言 ~ 少し走る診断士


早朝の光景は見るもの全てを綺麗に映すが、この写真は先月まで林だった場所だ。


綺麗な場所でもなかったのだが、それでもここまで焼け野原のような姿にする必要があったのか。



独立宣言 ~ 少し走る診断士


夜は昨日録画していた、テレビドラマ「神戸新聞の7日間」を見た。


やはり忘れてはならない出来事だったと、改めて教えてくれたドラマだった。主演の人が関西弁でなかったのが唯一違和感があったけど、とてもよかった。


最後のいいシーンで、Bridge Over Trouble Water(明日に架ける橋)が流れるシーンがあった。


そういえば、僕の披露宴の最後でもこの曲を流したのを思い出した。僕の場合は、サイモン&ガーファンクルではなくって、アレサ・フランクリンの歌だったのだけれど、この曲が流れてきたときには涙が止まらなかった。