死ぬほど努力をしなければ期待には応えられない! | Nomad works ~ アカデミックなブログ ~

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ここまでがんばったしな」と思ってからが本当の限界へのチャレンジだと思っている真田トンビです。

 

 

がんばっていることをアピールしている人っていますよね。

 

私はそういう人があまり好きではありません。

なぜなら、自分が死ぬほど努力をして今のポジションまでたどり着いた自負があるからです。(決して口には出しません)

 

死ぬほど努力と書きましたが、実際に死ぬほど努力したらとんでもないことになると思います。そして、僕はまだそこまでになっていないので、まだまだ伸びしろがあるのかなと勝手な期待をしています。

 

 

僕が思う努力とは何なのか。

 

 

それは、2つに絞られます。

 

 

当たり前のことを毎日続けること

 

掃除であったり、準備・片付けと評価対象にならないことってあると思うのですが、それを毎日続けることって実は1番凄いのではないかと考えています。

 

 

限界と思ってから、さらにやること

 

限界って自分で「ここが限界」と決めてしまったらダメだと思うのです。そこから先へは絶対に行けなくなるので。だからこそ、他者から意図せずあたえられる難易度の高いミッションが自身を成長させてくるのですが…。

 

もしかするとパ○ハラにとらえられるかもしれませんが、これは自分が後悔したくないと思ってやることだと思うし、実際に僕もそうしています。

 

 

 

どちらも自分ですぐにコントロールできてしまうものだからこそ、自分を律して前を向き続けるために意識して取り組んでいます。

 

今日は自分のことになってしまいましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。