リハビリテーションに関わる人の体軸理論 -32ページ目

リハビリテーションに関わる人の体軸理論

体軸 体軸理論 リハビリテーション 中枢神経疾患 整形外科疾患 呼吸器疾患 内部疾患 理学療法 作業療法 言語聴覚
柔道整復師 鍼灸師 整体 PT OT ST Dr. Ns. 看護師 医師 ヨガ 経絡 センター 丹田 身体意識 骨で立つ 結果の出る
脳卒中 治療 徒手療法 運動療法

【視野を広くする為に必要こと】

前回、情報が多すぎにより、処理出来なくて逆に視野が狭くなっているというお話をしました。

今回は処理が出来なくなってしまう原因と対処法をお話したいと思います。



まず、処理出来ない理由とは・・

その原因は

目を動かす機会が少ないと言う事です。


何の事かわかりませんよね。では説明して行きます。


現代社会はパソコン・スマホ社会です。


その為、一つの物に集中してしまう事が多々あります。その時の目はどうでしょう?ガチッと一点を集中して固まってしまいます。

目が固まってしまうと、当然目の周りにある筋肉は固まり、いざ目を動かそうとすると、頭頸部が代償的に動き、頭頸部の緊張を作ってしまいます。

緊張した頭頸部は重だるくなり、血流も滞り思考が遅くなって、そしてまた、何かに集中しすぎてしまう。


この様な悪循環により、一つの物に集中する事しか出来ず、周りをみれなくなってしまう事があります。

それでは視野がどんどん狭くなってしまいますよね。



ではそれらの対処法ですが、


一度目を上下左右に動かしてみてください。


それから眉間とこめかみの交点に青い球体があると意識してください。

青い球体が出来たら目をあけます。


するといかがでしょうか?少し頭がスッキリして、目がよく動く様になりましたでしょうか?


効果が出ない方は何度か試してください。


このワークをする事で目の動きがよくなり視野が広くなっていきます。また目と頭頸部は連動している為、精神的な視野も広がっていきます。


是非試してみてください。


最後までお読み頂きありがとうございました。


この意識を頸部の運動療法に応用したセミナーが東京、大坂、福岡で開催されます。もっと詳しく知りたい方はご参加ください。


【体軸理論を応用した頸部痛、しびれに対する体軸タッチアプローチと運動療法】
http://taijiku.jp/?p=228 in東京 7月28日
http://taijiku.jp/?p=252 in大坂 8月4日
http://taijiku.jp/?p=599 in福岡 9月22日










*********************************************


セミナーのご案内
☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

 東京・大坂・福岡開催



 新人セラピスト・学生の為のリハビリDOJO





   体軸を作る為のセミナー
           東京開催

           大坂開催





キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス


【"肩こり"辛くありませんか?】part2

前回のお話で肩こりは頭が前方に移動してしまうため、肩こりが生じてしまうとお話をさせて頂きました。


頭の意識を少し後ろにズラすだけで、頭の位置が変わって肩関節周囲筋の緊張が落ちて楽になる。


というお話でした。
実はこのお話には続きがあります。
頭が前に出てしまうというのには原因があるのです。



それは『猫背(円背姿勢) 』です。



円背姿勢というのは胸郭が下制した状態となり呼吸機能が低下している状態です。
このような状態が継続していると、胸郭の柔軟性が低下し、肺に酸素を供給出来なくなってきます。



そうすると、呼吸補助筋である斜角筋を使用してしまうのです。



この斜角筋は頭を前方に出し、固定することにより始めて機能する筋肉です。
つまり、猫背となり、呼吸機能が低下すると、頭を前に出すしかなくなってしまい、それが肩こりを引き起こしてしまうのです。。。



ではどうしたらいいか?



それは、胸郭の“柔軟性”が高まれば良いのです。



普段の呼吸は無意識に行われているため、一定の部分でしか呼吸は行われておりません。
特に、円背姿勢となると上部の肺野しか使用されなくなってしまいます。



これは"たった一つ"呼吸の意識を変えるだけで変化させられます。



① まず、胸骨の中(胸の中央)に球体があると意識します。

② 息を吸う際にその球体が前後左右に広がると意識してください。



このように呼吸を行うだけで、普段働いていなかった横隔膜が立体的に働くようになり、今まで使用していなかった肺まで空気が入るようになります。



また、横隔膜が立体的に働くことにより、普段使用していかかった背部や腹側の肋間筋やの腹斜筋等も働くようになり、胸郭の柔軟性も高まります。



肩こりの原因である猫背と胸郭の柔軟性低下を意識一つで改善出来ます。




明日からのあなたの体、臨床に活かしてみてください。



※肩こりの原因・胸郭の硬さの原因により、効果には個人差があります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

**********************


肩関節疾患に対する運動療法の基礎
~体軸を応用した治療方法~

7月21日 大阪 http://p.tl/GBiB
9月29日 福岡 http://p.tl/YYJu









*********************************************


セミナーのご案内
☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

 東京・大坂・福岡開催



 新人セラピスト・学生の為のリハビリDOJO





   体軸を作る為のセミナー
           東京開催

           大坂開催





キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス



【脳卒中】


脳卒中など、中枢神経系疾患へのリハビリ介入で、

キーポイントとなるのは、

筋緊張の異常ですよね。



中枢部の低緊張や末梢部の亢進状態など、


パフォーマンスの改善を図る上では中心的問題です。


中枢性の麻痺状態となると、


身体図式は崩れ、


より随意的にコントロール可能な非麻痺側優位の状況に引き込まれていきます。


より安定を求めるあまりに、ますます筋は固定性に働き、麻痺側ばかりではなく、非麻痺側ですら“変化”を感じられない身体になっていきます。


(もちろん感覚障害の影響から入力も不十分ですね。)


この状況から、要素的に筋へのアプローチを試みても、筋緊張調整は困難です。


また、背臥位で緊張は抑制出来ても、座位に移行すると再度亢進の状態に戻ってしまう

といったことにも成りかねませんね。


通常、人は姿勢保持をするとき、何か活動をしようとしたとき、今までの経験から、


“自律的に”筋緊張を調整し、効率よく動くための準備がなされます。


この“自律的に準備する”ことが麻痺によって制限されています。


さらに言えば、「自律的に(無意識に)活動するための筋の状態が調整困難である


と同時に、さらに準備の状態とはどういった状態かを再学習する必要がある」

ということです。


この再学習には外せないポイントがあります。


活動のための筋の状態や姿勢保持の状況をガイドしてくれる役割になるからです。


このポイントの代表が頭部から尾側にかけた軸感覚です。

臨床でもよく「身体をまっすぐにして!」など声かけすることも多いでしょう。


ただ、声かけだけでは改善はしません。

認識できるだけの身体感覚が入力される必要があります。

是非、この点を意識したアプローチを取り入れてみてくださいね。


長文、最後までお読みいただきありがとうございました。


7月21日 体軸理論を臨床に活かした脳卒中セミナー 東京
http://taijiku.jp/7月21日 東京 疾患別運動療法の基礎理論-~脳卒/

写真: 【脳卒中】<br /><br /><br />脳卒中など、中枢神経系疾患へのリハビリ介入で、<br /> <br />キーポイントとなるのは、<br /><br />筋緊張の異常ですよね。<br /> <br /><br /><br />中枢部の低緊張や末梢部の亢進状態など、<br /><br /><br />パフォーマンスの改善を図る上では中心的問題です。<br /><br /><br />中枢性の麻痺状態となると、<br /><br /> <br />身体図式は崩れ、<br /><br /><br />より随意的にコントロール可能な非麻痺側優位の状況に引き込まれていきます。<br /><br /><br />より安定を求めるあまりに、ますます筋は固定性に働き、麻痺側ばかりではなく、非麻痺側ですら“変化”を感じられない身体になっていきます。<br /> <br /><br />(もちろん感覚障害の影響から入力も不十分ですね。)<br /><br /> <br />この状況から、要素的に筋へのアプローチを試みても、筋緊張調整は困難です。<br /><br /> <br />また、背臥位で緊張は抑制出来ても、座位に移行すると再度亢進の状態に戻ってしまう<br /> <br />といったことにも成りかねませんね。<br /><br /> <br />通常、人は姿勢保持をするとき、何か活動をしようとしたとき、今までの経験から、<br /><br /> <br />“自律的に”筋緊張を調整し、効率よく動くための準備がなされます。<br /> <br /><br />この“自律的に準備する”ことが麻痺によって制限されています。<br /> <br /><br />さらに言えば、「自律的に(無意識に)活動するための筋の状態が調整困難である<br /><br /> <br />と同時に、さらに準備の状態とはどういった状態かを再学習する必要がある」<br /> <br />ということです。<br /><br /> <br />この再学習には外せないポイントがあります。<br /><br /> <br />活動のための筋の状態や姿勢保持の状況をガイドしてくれる役割になるからです。<br /><br /> <br />このポイントの代表が頭部から尾側にかけた軸感覚です。<br /> <br />臨床でもよく「身体をまっすぐにして!」など声かけすることも多いでしょう。<br /><br /> <br />ただ、声かけだけでは改善はしません。<br /> <br />認識できるだけの身体感覚が入力される必要があります。<br /> <br />是非、この点を意識したアプローチを取り入れてみてくださいね。<br /><br /> <br />長文、最後までお読みいただきありがとうございました。<br /><br /><br />7月21日 体軸理論を臨床に活かした脳卒中セミナー 東京<br />http://taijiku.jp/7%E6%9C%8821%E6%97%A5%E3%80%80%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%80%80%E7%96%BE%E6%82%A3%E5%88%A5%E9%81%8B%E5%8B%95%E7%99%82%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%90%86%E8%AB%96-%EF%BD%9E%E8%84%B3%E5%8D%92/





*********************************************


セミナーのご案内
☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

 東京・大坂・福岡開催



 新人セラピスト・学生の為のリハビリDOJO





   体軸を作る為のセミナー
           東京開催

           大坂開催





キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス



【骨盤底筋群の機能改善のポイント】


体幹機能は腰痛などの関節疾患だけでなく、
脳卒中などの中枢神経疾患
スポーツ選手のパフォーマンス改善など
非常に重要な身体機能の一つです。



体幹のインナーマッスルの代表は
「腹横筋」「腸腰筋」「多裂筋」「横隔膜」とされていますが、
一番根底として重要になるのが『骨盤底筋群』です。



骨盤の床の機能を果たしているわけですから、
底の部分がしっかり構成されていなければ
そのほかのインナーユニットも効率よく活動を得られません。



腰痛患者の4人に1人は尿漏れ経験者と言われています。



それでは『骨盤底筋群』の活動はどのようにしたらよいのでしょうか?



ポイントは


1.ゆるめる
2.しめる


です。



骨盤底筋群に影響する筋を「ゆるめる」ことで働きやすい筋の張力になり、その結果、骨盤底筋群の筋力発揮がしやすい環境になります。



固くなった筋肉は適切な収縮が起こらず、
動きが粗雑になってしまいますが、
一度リセットしてあげることで
再び筋肉は発揮しやすい環境になります。



ではどこをゆるめたらよいのでしょうか?



骨盤底筋群の活動は股関節位置変化によって大きく変化します。



股関節位置を変化させる股関節外旋筋である「内閉鎖筋」は
『骨盤底筋群』と筋膜を介して連結しているため
アプローチする上でも重要となります。



つまり股関節外旋筋群の一つである「内閉鎖筋」の筋緊張を調整することで『骨盤底筋群』の活動も変化させることが可能になるのです。



今回は特別に、
女性専門理学療法士の熱海優季先生に
その評価とアプローチ方法を
実際に動画にまとめて頂きました。



下記URLからお申込み頂き、この機会にぜひご覧下さい。

https://www.facebook.com/events/134781980060794/



皆様の臨床のお役にたてたら幸いです。


写真: 【骨盤底筋群の機能改善のポイント】<br /><br /><br />体幹機能は腰痛などの関節疾患だけでなく、<br />脳卒中などの中枢神経疾患<br />スポーツ選手のパフォーマンス改善など<br />非常に重要な身体機能の一つです。<br /><br /><br /><br />体幹のインナーマッスルの代表は<br />「腹横筋」「腸腰筋」「多裂筋」「横隔膜」とされていますが、<br />一番根底として重要になるのが『骨盤底筋群』です。<br /><br /><br /><br />骨盤の床の機能を果たしているわけですから、<br />底の部分がしっかり構成されていなければ<br />そのほかのインナーユニットも効率よく活動を得られません。<br /><br /><br /><br />腰痛患者の4人に1人は尿漏れ経験者と言われています。<br /><br /><br /><br />それでは『骨盤底筋群』の活動はどのようにしたらよいのでしょうか?<br /><br /><br /><br />ポイントは<br /><br /><br />1.ゆるめる<br />2.しめる<br /><br /><br />です。<br /><br /><br /><br />骨盤底筋群に影響する筋を「ゆるめる」ことで働きやすい筋の張力になり、その結果、骨盤底筋群の筋力発揮がしやすい環境になります。<br /><br /><br /><br />固くなった筋肉は適切な収縮が起こらず、<br />動きが粗雑になってしまいますが、<br />一度リセットしてあげることで<br />再び筋肉は発揮しやすい環境になります。<br /><br /><br /><br />ではどこをゆるめたらよいのでしょうか?<br /><br /><br /><br />骨盤底筋群の活動は股関節位置変化によって大きく変化します。<br /><br /><br /><br />股関節位置を変化させる股関節外旋筋である「内閉鎖筋」は<br />『骨盤底筋群』と筋膜を介して連結しているため<br />アプローチする上でも重要となります。<br /><br /><br /><br />つまり股関節外旋筋群の一つである「内閉鎖筋」の筋緊張を調整することで『骨盤底筋群』の活動も変化させることが可能になるのです。<br /><br /><br /><br />今回は特別に、<br />女性専門理学療法士の熱海優季先生に<br />その評価とアプローチ方法を<br />実際に動画にまとめて頂きました。<br /><br /><br /><br />下記URLからお申込み頂き、この機会にぜひご覧下さい。<br /><br />https://www.facebook.com/events/134781980060794/<br /><br /><br /><br />皆様の臨床のお役にたてたら幸いです。




*********************************************


セミナーのご案内
☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

 東京・大坂・福岡開催



 新人セラピスト・学生の為のリハビリDOJO





   体軸を作る為のセミナー
           東京開催

           大坂開催





キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス



~素直に先輩から見習うことの必要性~


読者のあなたには、先輩がいるはずです。
先輩には2種類の先輩がいます。


“憧れの先輩”または“憧れない先輩”のどちらかのはずです。


現代は、情報が錯乱しておりすぐに新しくアップロードされます。


“情報の罠にはまるから迷う”≒“情報不足”


結果、マイナスの感情の恐怖に取りつかれます。


これって簡単に克服できます。
常に新しい情報を獲得し続けさえすれば、不安や恐怖は感じません。


待っているのは未来への期待だけなんです。


では、どうすればいいのか。
≪先人の失敗から学べばいい≫


誰もが失敗なんかしたくないはず、、、


だから現状に留まる→同僚より遅れる→不安


あなたが失敗しないためにも過去に失敗している人から学べばいいのです。


ポイントは、憧れない先輩の逆をやればいいんです。
そして、誰に教えてもらうかで変わります。


このような格言があります。


“人の行く裏に道あり花の山”


人と違ったことをするからこそ道は開けます。
体軸があれば可能です。


体軸メルマガ登録
http://taijiku.jp/メルマガ/

写真: ~素直に先輩から見習うことの必要性~<br /><br /><br />読者のあなたには、先輩がいるはずです。<br />先輩には2種類の先輩がいます。<br /><br /><br />“憧れの先輩”または“憧れない先輩”のどちらかのはずです。<br /><br /><br />現代は、情報が錯乱しておりすぐに新しくアップロードされます。<br /><br /><br />“情報の罠にはまるから迷う”≒“情報不足”<br /><br /><br />結果、マイナスの感情の恐怖に取りつかれます。<br /><br /><br />これって簡単に克服できます。<br />常に新しい情報を獲得し続けさえすれば、不安や恐怖は感じません。<br /><br /><br />待っているのは未来への期待だけなんです。<br /><br /><br />では、どうすればいいのか。<br />≪先人の失敗から学べばいい≫<br /><br /><br />誰もが失敗なんかしたくないはず、、、<br /><br /><br />だから現状に留まる→同僚より遅れる→不安<br /><br /><br />あなたが失敗しないためにも過去に失敗している人から学べばいいのです。<br /><br /><br />ポイントは、憧れない先輩の逆をやればいいんです。<br />そして、誰に教えてもらうかで変わります。<br /><br /><br />このような格言があります。<br /><br /><br />“人の行く裏に道あり花の山”<br /><br /><br />人と違ったことをするからこそ道は開けます。<br />体軸があれば可能です。<br /><br /><br />体軸メルマガ登録<br />http://taijiku.jp/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC/








*********************************************





セミナーのご案内
☆体軸理論を応用したアプローチシリーズ~東京・大坂・福岡開催~

 東京・大坂・福岡開催



 新人セラピスト・学生の為のリハビリDOJO





   体軸を作る為のセミナー
           東京開催

           大坂開催





キーワード
体軸・リハビリテーション・理学療法・作業療法・運動療法・ボバース・PNF・AKA・セミナー・講習会・体軸理論・テクニック・治療・施術・疾患・整体・整形外科・脳神経外科・せ脳梗塞・脳出血・身体意識・医療保険・介護保険・クリニック・デイサービス