こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
今日はちょっとペットフードのお話を。
私は子供の頃から猫と暮らしていました。
猫が一緒じゃなかった期間は、人生の中で10年ちょっとくらいです。
実家の猫を20歳で看取ってから最近までの8年間は、「もう猫とは暮らせないかな、、」って思っていました。
イエネコは長生きしますからね!
でも、思い立って、もう一度ネコさんと暮らそうと思いました。
縁に恵まれ、トントン拍子に引っ越しが決まって準備が整いました。
そして、ご縁があったのは、子猫だった!(ビックリ)

左:女子(ダルシー)&右:男子(バート)です。
以前、突然、実家の老猫と暮らすことになったときにも猫さんのフードに悩みました。
ある本には「猫は小さなライオンだと思え」とありました。
「肉食ってことだな・・」と思いネットで探してみたら、、、
ペット用の冷凍ブロック肉の通販ショップが見つかりました。
それから毎食、猫さまのために、グラインダーでお食事の準備をがんばりました。
肉の種類は、カンガルー、うさぎ、鹿肉、、、
めっちゃワイルドでした!
でも、何ヶ月か後に、猫さんたちがボイコットしてしまい、カリカリや缶詰にしました。
まるで猫同士が話し合いして決めたみたいな同調ぶりでした。
猫のハンガーストライキ!!

↑徒党を組んでがんばった2名の勇姿
私がなぜ、そんなに猫のごはんにこだわったか?それには理由がありました。
ペットフードに使われているお肉って、質が悪いものばかりだったのです。
(以前から知っていました)
ペットフードには人が食べないような場所の肉ばかり(すごく安価)を集めて使う。
ある本では、ジャーナリストが取材に行っても、担当者は青い顔をして「何も言えません」と言った、とありました。
どんな秘密があるのでしょうね?
なにかを食べさせないといけないので、当時は必死で調べました。
そして、ペットフードの基準がしっかりしている国のものなら安心だと判断しました。
結局、そういうメーカーのものを取り寄せて食べさせていました(ドイツ・イタリア・アメリカなど)
まあ、「だから20歳まで健康に生きたんだ!」とはいえないですけどね。
だって、うちに子猫のときに来てから14歳までは、普通のペットフードを食べていましたから(笑)
人だって同じですよね。
健康食をしていた人でも、大病になったりもしますし・・。
健康に気をつけていたからといって、必ず健康でいられるとは限りません。
私は知らずに化学物質や毒性物質を体に入れるのは嫌なだけです~。
私たち人間の「食の安全」ですら危険に晒されています。
ペットフードも、もちろん安全じゃないんだろうなーと考えています。
キャットフードに「果糖ぶどう糖液糖」が入っていますよ。
甘みを感じない猫のフードに、なぜ「甘み」が必要でしょう?
猫のためではなく、企業側の都合です。
そして、企業はそれを隠していません。
内容成分は表示されています。
売る側は、「表示しているのに買う方が悪い」というのかもしれません。
「果糖ぶどう糖液糖って何?まあ、安いからいいわ。」
そういう人がマス(mass=多い、たくさんいるという意味)だから。
企業は「売れるので、これで売り続けよう」って思うし、実際にそうしています。

人間の食品にしてもコスメにしても同じことが言われると思います。
「顧客が買わないのなら、作らないし売らない。
でも、みんな買ってくれるから!」
安全なものを、自分で選ぶ時代になりましたよ~。
国産メーカーも増えてきています。
猫さんのために、安全なフードを検討したいです。
香りを楽しみ、「未病」を防ぎましょう。「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
今日はちょっとペットフードのお話を。
私は子供の頃から猫と暮らしていました。
猫が一緒じゃなかった期間は、人生の中で10年ちょっとくらいです。
実家の猫を20歳で看取ってから最近までの8年間は、「もう猫とは暮らせないかな、、」って思っていました。
イエネコは長生きしますからね!
でも、思い立って、もう一度ネコさんと暮らそうと思いました。
縁に恵まれ、トントン拍子に引っ越しが決まって準備が整いました。
そして、ご縁があったのは、子猫だった!(ビックリ)

左:女子(ダルシー)&右:男子(バート)です。
猫にも「食の安全」を!
以前、突然、実家の老猫と暮らすことになったときにも猫さんのフードに悩みました。
ある本には「猫は小さなライオンだと思え」とありました。
「肉食ってことだな・・」と思いネットで探してみたら、、、
ペット用の冷凍ブロック肉の通販ショップが見つかりました。
それから毎食、猫さまのために、グラインダーでお食事の準備をがんばりました。
肉の種類は、カンガルー、うさぎ、鹿肉、、、
めっちゃワイルドでした!
でも、何ヶ月か後に、猫さんたちがボイコットしてしまい、カリカリや缶詰にしました。
まるで猫同士が話し合いして決めたみたいな同調ぶりでした。
猫のハンガーストライキ!!

↑徒党を組んでがんばった2名の勇姿
ペット用の肉のグレードが・・?
私がなぜ、そんなに猫のごはんにこだわったか?それには理由がありました。
ペットフードに使われているお肉って、質が悪いものばかりだったのです。
(以前から知っていました)
ペットフードには人が食べないような場所の肉ばかり(すごく安価)を集めて使う。
ある本では、ジャーナリストが取材に行っても、担当者は青い顔をして「何も言えません」と言った、とありました。
どんな秘密があるのでしょうね?
とにかく、どのフードなら安全か?調べた結果
なにかを食べさせないといけないので、当時は必死で調べました。
そして、ペットフードの基準がしっかりしている国のものなら安心だと判断しました。
結局、そういうメーカーのものを取り寄せて食べさせていました(ドイツ・イタリア・アメリカなど)
まあ、「だから20歳まで健康に生きたんだ!」とはいえないですけどね。
だって、うちに子猫のときに来てから14歳までは、普通のペットフードを食べていましたから(笑)
人だって同じですよね。
健康食をしていた人でも、大病になったりもしますし・・。
健康に気をつけていたからといって、必ず健康でいられるとは限りません。
私は知らずに化学物質や毒性物質を体に入れるのは嫌なだけです~。
人の食品にもいろんなものが入っている時代だから。
私たち人間の「食の安全」ですら危険に晒されています。
ペットフードも、もちろん安全じゃないんだろうなーと考えています。
キャットフードに「果糖ぶどう糖液糖」が入っていますよ。
甘みを感じない猫のフードに、なぜ「甘み」が必要でしょう?
猫のためではなく、企業側の都合です。
そして、企業はそれを隠していません。
内容成分は表示されています。
売る側は、「表示しているのに買う方が悪い」というのかもしれません。
「果糖ぶどう糖液糖って何?まあ、安いからいいわ。」
そういう人がマス(mass=多い、たくさんいるという意味)だから。
企業は「売れるので、これで売り続けよう」って思うし、実際にそうしています。

人間の食品にしてもコスメにしても同じことが言われると思います。
「顧客が買わないのなら、作らないし売らない。
でも、みんな買ってくれるから!」
安全なものを、自分で選ぶ時代になりましたよ~。
【現在、与えているフード(参考に)】
「犬猫生活」
公式サイトはこちら(通販のみ)
「ニュートロ」ワイルドレシピ
公式通販ページはこちら
※どちらも「グレインフリー」です。
国産メーカーも増えてきています。
猫さんのために、安全なフードを検討したいです。
香りを楽しみ、「未病」を防ぎましょう。「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
