こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
私は、アロマの勉強を始めて、人は皮膚からいろんなものを吸収してることを知りました。
怖くなり、合成洗剤を手放していきました。
30年近く前のことです。
一人暮らしのために引っ越したとき、トイレ用、台所用、お風呂用、洗濯用、、、こんなにも必要なの?
お金かかる!・・って思いました。
その時に、石油タンカーが転覆して、漏れ出したオイルを吸い取れる水がニュースになりました。
メカニズムは不明でしたが、そのサイトでは、そのお水を製造する機械を導入することを勧めておられました。
一戸建てのおうちが対象でした。
だからそもそも無理だったのですが・・。
導入した際のシステムとして、最初に、自分が持っているすべての合成界面活性剤(洗剤などすべて)を没収されるとのことでした。
だって、その水がすべてを賄えるのですから、、ってことです。
有害物質(合成洗剤)を手放してほしいという意味でしょうね。
なかなか強烈でしたが、いい勉強になりました。
合成洗剤は、やめても困りませんよ。
汚れは、「酸かアルカリのどちらか」です。
アルカリとは、「重曹・せっけん・過炭酸ナトリウム」のこと。
酸は「クエン酸」のことです。
汚れの質を考えて、せっけんか、お酢(クエン酸の代わりになります)どちらかで洗えばきれいになる!
これらを使えば家中どこでも掃除ができます。
合成洗剤が普及したのは、昭和の成長期です。
それまでは、誰もが体や髪、掃除に洗濯に、、せっけんを使い、クエン酸で中和して汚れは落とせていました。
合成洗剤を買い揃えさせて、誰が得をしたのでしょう?
「こうやって、○○用って言って売れば(香料などは変えてるだろうけど)商売になるもんなぁ」
だから、経済が動いたんですけどね。
バブル期に突入しましたからね。
「せっけんで洗えば良い」という価値観から「家庭のその場所ごとに洗剤を買えば良い」という価値観へと変化していったのも、違和感はなかったでしょう。
でも、私は界面活性剤入りの洗剤は、必要ないと思います(使わなくても困りません)
石鹸シャンプーのリンス、ペットの尿やトイレ掃除にはクエン酸。
茶渋やふきんの消毒、衣類の手強い汚れには酸素系漂白剤。
日常的な洗浄には、せっけん。
○○用など部屋の場所ごとに洗剤を分ける必要はありません。
香りで使い分けるのもいいのですが、今は私は猫さんがいるので、自宅ではアロマも控えています。
天然のものであるアロマを控えるだから、合成香料の強い匂いも避けています。
あなたの家族のペットは大丈夫ですか?
合成物質(○○用洗剤など)は、動物のみならず、私達の体にも、環境をめぐり、子孫にも良い影響はありません。
もちろん、美容にも・・・。
コスメにもたくさん化学物質が入っています。
コスメの化学物質から知るか?
○○用洗剤に対して疑問を感じたことをきっかけに知るか?
どちらから知るか?人によると思います。
最近、SDGsと言われるようになりました。
「沈黙の春」レイチェル・カーソンの世界が本当に来てしまう。
特に日本は基準がゆるく、規制に関しても知らされていないことも多いです。
小顔のブログなので特に強くは発信しませんが(美容に関することだけ書きます)、思うところは多いです。
私達は、食べるだけではなく、肌から、空気から(呼吸で)も吸収しています。
ナチュラルなものを体に取り入れるようにしていきましょう!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
私達の体は、化学物質に対応できるような進化はしていません。「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」で体に無理のないケアをしましょう。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
私は、アロマの勉強を始めて、人は皮膚からいろんなものを吸収してることを知りました。
怖くなり、合成洗剤を手放していきました。
30年近く前のことです。
一人暮らしのために引っ越したとき、トイレ用、台所用、お風呂用、洗濯用、、、こんなにも必要なの?
お金かかる!・・って思いました。
当時、石油を溶かせる水のニュースがありました。
その時に、石油タンカーが転覆して、漏れ出したオイルを吸い取れる水がニュースになりました。
メカニズムは不明でしたが、そのサイトでは、そのお水を製造する機械を導入することを勧めておられました。
一戸建てのおうちが対象でした。
だからそもそも無理だったのですが・・。
導入した際のシステムとして、最初に、自分が持っているすべての合成界面活性剤(洗剤などすべて)を没収されるとのことでした。
だって、その水がすべてを賄えるのですから、、ってことです。
有害物質(合成洗剤)を手放してほしいという意味でしょうね。
なかなか強烈でしたが、いい勉強になりました。
その後、私もすべての「合成洗剤」をやめました。
合成洗剤は、やめても困りませんよ。
汚れは、「酸かアルカリのどちらか」です。
アルカリとは、「重曹・せっけん・過炭酸ナトリウム」のこと。
酸は「クエン酸」のことです。
汚れの質を考えて、せっけんか、お酢(クエン酸の代わりになります)どちらかで洗えばきれいになる!
これらを使えば家中どこでも掃除ができます。
合成洗剤が普及したのは、昭和の成長期です。
それまでは、誰もが体や髪、掃除に洗濯に、、せっけんを使い、クエン酸で中和して汚れは落とせていました。
合成洗剤を買い揃えさせて、誰が得をしたのでしょう?
ナチュラルクリーニングで、日常の汚れにたいていは対応できますよ。
「こうやって、○○用って言って売れば(香料などは変えてるだろうけど)商売になるもんなぁ」
だから、経済が動いたんですけどね。
バブル期に突入しましたからね。
「せっけんで洗えば良い」という価値観から「家庭のその場所ごとに洗剤を買えば良い」という価値観へと変化していったのも、違和感はなかったでしょう。
でも、私は界面活性剤入りの洗剤は、必要ないと思います(使わなくても困りません)
百均に売っている重曹・クエン酸・酸素系漂白剤ですべてが事足ります。
石鹸シャンプーのリンス、ペットの尿やトイレ掃除にはクエン酸。
茶渋やふきんの消毒、衣類の手強い汚れには酸素系漂白剤。
日常的な洗浄には、せっけん。
○○用など部屋の場所ごとに洗剤を分ける必要はありません。
香りで使い分けるのもいいのですが、今は私は猫さんがいるので、自宅ではアロマも控えています。
天然のものであるアロマを控えるだから、合成香料の強い匂いも避けています。
あなたの家族のペットは大丈夫ですか?
地球環境、子孫にも良くないです・・。
合成物質(○○用洗剤など)は、動物のみならず、私達の体にも、環境をめぐり、子孫にも良い影響はありません。
もちろん、美容にも・・・。
コスメにもたくさん化学物質が入っています。
コスメの化学物質から知るか?
○○用洗剤に対して疑問を感じたことをきっかけに知るか?
どちらから知るか?人によると思います。
最近、SDGsと言われるようになりました。
「沈黙の春」レイチェル・カーソンの世界が本当に来てしまう。
特に日本は基準がゆるく、規制に関しても知らされていないことも多いです。
小顔のブログなので特に強くは発信しませんが(美容に関することだけ書きます)、思うところは多いです。
自分の環境の「選び方」で私達の肌も体も変わる
私達は、食べるだけではなく、肌から、空気から(呼吸で)も吸収しています。
ナチュラルなものを体に取り入れるようにしていきましょう!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
私達の体は、化学物質に対応できるような進化はしていません。「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」で体に無理のないケアをしましょう。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
