こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
金曜日の休日記事・映画編です~!
今回は、ブラッドリー・クーパー特集です。ワーイ!
(動画リンク多くて、重い記事となりすみません)
ブラッドリー・クーパーも今や落ち着いた大人の年齢となってまいりました。
「きゃわたん時代」(訳:お若い頃)のブラッドリの印象が強いのですが、アグリーな役も平気でやりますからね~(俳優ですからなぁ)。
でも、、やっぱり焼き豚みたいなブラッドリを見るとつらい!(例:「アメリカン・スナイパー」)
※「きゃわたん期」とか「焼き豚」とか独特の言い回しを使っています。
あえて私の脳内言語をそのまま書くことをお許しください。
「そんな彼なら捨てちゃえば?」です。
よくある恋愛もののオムニバスムービー。
一時期、この手の軽い見ごたえの恋愛映画がやたら多かった・・。
「これから世に出たい!という時期の若手俳優さんあるある」のあんまり中身のない恋愛もの・・って感じの映画ってありますよね。
とはいえ、この映画はそれほどクソではありません。
どう評価しても邦題がクソ(失礼)ですけどね。
だって原題は「He is just not that into you」ですよ。
洒落た一文(タイトル文言)なのに・・。
ハングオーバーはやっぱり最初のが一番いいですね。
ここでイケメンの立ち位置が確率したと思います!!
レネー・ゼルウィガーと共演した「ケース39」という映画、めっちゃいいですよ(怖いよ)
女の子がめっちゃかわいい!
真面目なホラー映画にめっちゃかわいい子供が出てたら、余計怖いと感じる映画の代表作!
ぎゃーああああ!最高やんけ!(ぜひ見て)
この女の子があまりに可愛くて、出演作を追跡しました(ちょっと横道へ)
「ケース39」のかわいい女の子は、ジョデル・フェルランドというカナダ人女優さんです。
ゲンナリするほどのエグさの「SHOCKER」にも出てたけど・・・
ホラーではない、とてもいい作品もありますよ(こっちがオススメ)
「ローズ・イン・タイドランド」
とてもかわいい!
私はペディオフォビア(人形恐怖症)なのですが、この映画はめっちゃ頑張って見ました(でも怖いよ)。
ジョデル・フェルランドの子供時代は「かわいい!かわいい!」の連発でした。
さて、ブラッドリに話を戻して、、、
「アメリカン・ハッスル」はエンタメ作品でしたね~。
クリスチャン・ベイルにジェレミー・レナー、エイミー・アダムスにジェニファー・ローレンス。
どんだけ豪華やねん!
おもろないわけないやろ!
・・って感じですよ(おもろいでっせ)。
これも有名ですね。ガガちゃんですからね!
しかし、アル中の醜態のシーンが個人的には辛かったです。
この映画を見て「あれ?ブラッドリって歌うまかったん?」って思いました。
ハングオーバーのときにふざけて歌ってたとき、歌うまくなかったやーん!
って思って・・(騙されたわ!)
イケメン版ブラッドリーの映画として、「ナイトメア・アリー」で締めくくりましょう。
また変な怪物出てきたらどないしよ、と内心ビビりながら見たのですが、大丈夫でした(ホッ)。
ギレルモ・デル・トロ監督の映画ってキモいイキモノ系が多くて、、
私は「シェイプ・オブ・ウォーター」が感動するどころではなかったです。
一応、ちゃんと見たんですけどね。
ウロコとか、なんかわけわからんイキモノ系だから、感情移入できないんですよ・・・(マジごめんやで)。
同じ理由で「バンズ・ラビリンス」とかもム~リ~
そうそう、「ナイトメア・アリー」の予告編はこちら
いかがでしたか?
ドラマ「エイリアス」のメガネボーイから見始めたブラッドリですが、いろんな顔を見せてくれて楽しませてもらっています。
個人的には、ずっとシュッとしてる役でもええねんで(焼き豚ヤメロ)
・・って思ってます。
好きな映画を見て幸せホルモン分泌してくだサーイ!
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
金曜日の休日記事・映画編です~!
今回は、ブラッドリー・クーパー特集です。ワーイ!
(動画リンク多くて、重い記事となりすみません)
ブラッドリー・クーパーも今や落ち着いた大人の年齢となってまいりました。
「きゃわたん時代」(訳:お若い頃)のブラッドリの印象が強いのですが、アグリーな役も平気でやりますからね~(俳優ですからなぁ)。
でも、、やっぱり焼き豚みたいなブラッドリを見るとつらい!(例:「アメリカン・スナイパー」)
※「きゃわたん期」とか「焼き豚」とか独特の言い回しを使っています。
あえて私の脳内言語をそのまま書くことをお許しください。
ブラッドリの「きゃわたん期」の代表作
「そんな彼なら捨てちゃえば?」です。
よくある恋愛もののオムニバスムービー。
一時期、この手の軽い見ごたえの恋愛映画がやたら多かった・・。
「これから世に出たい!という時期の若手俳優さんあるある」のあんまり中身のない恋愛もの・・って感じの映画ってありますよね。
とはいえ、この映画はそれほどクソではありません。
どう評価しても邦題がクソ(失礼)ですけどね。
だって原題は「He is just not that into you」ですよ。
洒落た一文(タイトル文言)なのに・・。
この後、「ハングオーバー」シリーズでブレイクします。
ハングオーバーはやっぱり最初のが一番いいですね。
ここでイケメンの立ち位置が確率したと思います!!
ブラッドリが出てるホラー映画も好きです。
レネー・ゼルウィガーと共演した「ケース39」という映画、めっちゃいいですよ(怖いよ)
女の子がめっちゃかわいい!
真面目なホラー映画にめっちゃかわいい子供が出てたら、余計怖いと感じる映画の代表作!
ぎゃーああああ!最高やんけ!(ぜひ見て)
この女の子があまりに可愛くて、出演作を追跡しました(ちょっと横道へ)
ジョデル・フェルランドの出演作を見ていきました。
「ケース39」のかわいい女の子は、ジョデル・フェルランドというカナダ人女優さんです。
ゲンナリするほどのエグさの「SHOCKER」にも出てたけど・・・
ホラーではない、とてもいい作品もありますよ(こっちがオススメ)
「ローズ・イン・タイドランド」
とてもかわいい!
私はペディオフォビア(人形恐怖症)なのですが、この映画はめっちゃ頑張って見ました(でも怖いよ)。
ジョデル・フェルランドの子供時代は「かわいい!かわいい!」の連発でした。
「アメリカン・ハッスル」
さて、ブラッドリに話を戻して、、、
「アメリカン・ハッスル」はエンタメ作品でしたね~。
クリスチャン・ベイルにジェレミー・レナー、エイミー・アダムスにジェニファー・ローレンス。
どんだけ豪華やねん!
おもろないわけないやろ!
・・って感じですよ(おもろいでっせ)。
「アリー/スター誕生」
これも有名ですね。ガガちゃんですからね!
しかし、アル中の醜態のシーンが個人的には辛かったです。
この映画を見て「あれ?ブラッドリって歌うまかったん?」って思いました。
ハングオーバーのときにふざけて歌ってたとき、歌うまくなかったやーん!
って思って・・(騙されたわ!)
「ナイトメア・アリー」は味わい深い映画でした。
イケメン版ブラッドリーの映画として、「ナイトメア・アリー」で締めくくりましょう。
また変な怪物出てきたらどないしよ、と内心ビビりながら見たのですが、大丈夫でした(ホッ)。
ギレルモ・デル・トロ監督の映画ってキモいイキモノ系が多くて、、
私は「シェイプ・オブ・ウォーター」が感動するどころではなかったです。
一応、ちゃんと見たんですけどね。
ウロコとか、なんかわけわからんイキモノ系だから、感情移入できないんですよ・・・(マジごめんやで)。
同じ理由で「バンズ・ラビリンス」とかもム~リ~
そうそう、「ナイトメア・アリー」の予告編はこちら
いかがでしたか?
ドラマ「エイリアス」のメガネボーイから見始めたブラッドリですが、いろんな顔を見せてくれて楽しませてもらっています。
個人的には、ずっとシュッとしてる役でもええねんで(焼き豚ヤメロ)
・・って思ってます。
好きな映画を見て幸せホルモン分泌してくだサーイ!
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
