こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
肌の上に置いて、伸ばすような感じ?
そういう塗り方の人がまだまだ多いのではないでしょうか?
私は眉毛ケアだけはプロにお世話になっていますが、何かを塗る際、強めの手付きの人もいらっしゃいます。
私達の生活はずっと進化してきているけれど、肉体そのものは進化していません。
美容のためとはいえ、朝晩、クリームを塗ることに耐えられるように作られていません。
もちろん、現代社会のように紫外線も強くなかったでしょうし、
女性の美肌が人の美意識と直結するほど重視されていなかったことでしょう。
価値観も大きく変わってきましたからね。
原始の時代だったら、顔なんかよりも「健康な子供を産める体格か?」が重視されたことでしょう。
クリームを「塗る」というお手入れは、肌にどのような結果を招くのか?
考えてみました。
私も以前は顔の上で「クリームを伸ばして」塗っていました。
でも、ある時から「この、肌を伸ばす、肌を少しでも引っ張ってる動作は肌にダメージではないのか?」と考えるようになりました。
ちょうど同じ時期、使っていたカドゥーのUVバームの伸びが悪く、塗り方を相談しました。
カドゥーの販売員さんが塗り方を教えてくださって、それがとても良かったです。
順を追って説明しますね。
この方法だと、肌の上で「伸ばす」「引っ張る」「圧力をかける」をやらなくてもお肌全体になじんでいきます。
両手を使うし、時間もかかりませんよ!
クリームやオイル、水分は、先に手のひら全体に伸ばして、顔全体を温めるような気持ちで手指全体で顔を包み込み、浸透させましょう。
そうすればお肌に摩擦を与えず、じっくりと毛穴から浸透させることができます。
自分の肌には、つい強くしてしまいがちになるんですよね~。
エステで修行していた際、人に施術する手はソフトなのに自分には強いな!って気づきました。
本来、肌への圧力はゼロに!くらいの勢いで気をつけてやってみてください。
肌は「摩擦」でも刺激になり、「色素沈着」を招きますよ。
エステでのケアも、刺激の一つとなりますよ。
フェイシャルは、月に1度くらいがいいですよ。
当店では、ケアの際の圧はできるだけ少ない手付きで行います。
最近のお手入れ(化粧品)の多さは、化粧品会社の宣伝の影響ではないでしょうか(笑)
全体的にオーバードーズ(やりすぎ)だと思います。
黒ずみにはコレ!
シワにはコレ!
でもこれ、実は全部やめてみたら、その方が肌が美しくなるかもしれませんよ?
「コスメが肌を美しくする」って洗脳されちゃっていますよね。
その洗脳、真実だと思いますか?
誰か「儲かる人/業界」の刷り込みだと感じませんか?
肌が自分で再生する力を信じましょう。
どの年齢でも私達の肌は「再生できる」
病気だって、バイキンやアレルゲンが来ても、発症せず体がおさえてくれているのですよ(免疫力)。
私達の肌は、そんなに過保護にしないと美しさをキープできないのでしょうか?
過保護にすると、誰が儲かるのでしょうか?
自分で自分の肌を信じましょう!
自分の肌や体に「いつもありがとう!」って言いましょう。
そうしたら、内面から輝いてきますよ!
あなたの体はもともと美しいですよ。
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
お肌に何かをつける時、どのように塗っていますか?
肌の上に置いて、伸ばすような感じ?
そういう塗り方の人がまだまだ多いのではないでしょうか?
私は眉毛ケアだけはプロにお世話になっていますが、何かを塗る際、強めの手付きの人もいらっしゃいます。
肌は毎日、朝晩こすられることを前提にできていないですよ
私達の生活はずっと進化してきているけれど、肉体そのものは進化していません。
美容のためとはいえ、朝晩、クリームを塗ることに耐えられるように作られていません。
もちろん、現代社会のように紫外線も強くなかったでしょうし、
女性の美肌が人の美意識と直結するほど重視されていなかったことでしょう。
価値観も大きく変わってきましたからね。
原始の時代だったら、顔なんかよりも「健康な子供を産める体格か?」が重視されたことでしょう。
今の価値観に合わせて毎日のケアをするようになったわけですね
クリームを「塗る」というお手入れは、肌にどのような結果を招くのか?
考えてみました。
私も以前は顔の上で「クリームを伸ばして」塗っていました。
でも、ある時から「この、肌を伸ばす、肌を少しでも引っ張ってる動作は肌にダメージではないのか?」と考えるようになりました。
ちょうど同じ時期、使っていたカドゥーのUVバームの伸びが悪く、塗り方を相談しました。
カドゥーの販売員さんが塗り方を教えてくださって、それがとても良かったです。
カドゥーの販売員さんが教えてくれた塗り方とは・・
順を追って説明しますね。
- 使いたい量のUVバウムを手のひらに取る。
- 手のひらを合わせて、両手の平にUVバウムをつける。
- 左右の手のひらに10円玉大くらいに伸びる程度の量。
- 反対側の指先(人差指・中指・薬指)にチョンっとつける。
- これで両手の3指(人差指・中指・薬指)にUVバウムが付きました。
- それを両手で顔の上に「点」でつけていく。
- 顔全体につけていく。





引っ張らない、顔の上で指先を動かさない。
ひたすら点でつけることがポイント。
伝わりますでしょうか?
この方法だと、肌の上で「伸ばす」「引っ張る」「圧力をかける」をやらなくてもお肌全体になじんでいきます。
両手を使うし、時間もかかりませんよ!
クリームやオイルなどの場合
クリームやオイル、水分は、先に手のひら全体に伸ばして、顔全体を温めるような気持ちで手指全体で顔を包み込み、浸透させましょう。
そうすればお肌に摩擦を与えず、じっくりと毛穴から浸透させることができます。
毎日のお手入れがあなたの肌をつくる
自分の肌には、つい強くしてしまいがちになるんですよね~。
エステで修行していた際、人に施術する手はソフトなのに自分には強いな!って気づきました。
本来、肌への圧力はゼロに!くらいの勢いで気をつけてやってみてください。
肌は「摩擦」でも刺激になり、「色素沈着」を招きますよ。
サロンでのフェイシャルケアも、頻度に気をつけましょう
エステでのケアも、刺激の一つとなりますよ。
フェイシャルは、月に1度くらいがいいですよ。
当店では、ケアの際の圧はできるだけ少ない手付きで行います。
最近のお手入れ(化粧品)の多さは、化粧品会社の宣伝の影響ではないでしょうか(笑)
全体的にオーバードーズ(やりすぎ)だと思います。
黒ずみにはコレ!
シワにはコレ!
でもこれ、実は全部やめてみたら、その方が肌が美しくなるかもしれませんよ?
「コスメが肌を美しくする」って洗脳されちゃっていますよね。
その洗脳、真実だと思いますか?
誰か「儲かる人/業界」の刷り込みだと感じませんか?
私は、人の肌はいくつになっても自分で再生できると思います。
肌が自分で再生する力を信じましょう。
どの年齢でも私達の肌は「再生できる」
病気だって、バイキンやアレルゲンが来ても、発症せず体がおさえてくれているのですよ(免疫力)。
私達の肌は、そんなに過保護にしないと美しさをキープできないのでしょうか?
過保護にすると、誰が儲かるのでしょうか?
自分で自分の肌を信じましょう!
自分の肌や体に「いつもありがとう!」って言いましょう。
そうしたら、内面から輝いてきますよ!
あなたの体はもともと美しいですよ。
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
