顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
本日は、映画編です。
法廷ものの映画って難しいけど、好きなんです。
わからないところはそれなりに流して見ていても、大まかには理解できます。
訴訟内容よりも、「心理戦」がメインだったりするものも多いです。
ドラマですが「BULL」が大胆で良かったです。
心理分析が面白かったのは、マイケル・ウェザリー主演のドラマ「ブル」。
その後、マイケルは「NCIS」に出ていました。
大人気でシーズンが長すぎて離脱しましたが、サザエさんのように、「だいたい円満解決するけどつい見ちゃう」って感じの癒しがありました(笑)
硬派な法廷ものの映画なら「エリン・ブロコビッチ」
しっかり中身のある実話ベースの法廷映画は、「エリン・ブロコビッチ」が一番好きです。
ミスコン出身で、ハイヒールにミニスカート、露出多めの女性エリンがお金に困って法律事務所に押しかけ就職(そんなんあるかいな!)するところから始まります。
ある日、あるエリアの住民にがん患者の率がすごく多いことに気づき、水質に問題があることを突き詰めたエリンは、、、
上司を説得し、渋る住民に説得をして裁判を立ち上げた。
エリンの奮闘により裁判が始まる。
そんなストーリーなのですが、エリンの性格が最高でした。
現在進行形の最新の実話ベースの訴訟映画は、、
「ダーグウォーターズ」は最近の映画です。
「ハルク」で有名なマーク・ラファロという俳優さんが主役。
水質汚染をしている大企業に対して訴訟を起こす弁護士の必死な調査、説得、、、あらゆる努力家を描いた内容です。
大企業って、、オッソロシイ、、
そう思って見ました。
でも、、この内容、まったく他人事ではなかった!
最近、その事実を知ってしまいました。
この件に関しては、明日以降の記事で説明させていただきます。
私たちの暮らす、日本のお水も、もう安全ではないです。
今回は、水道水の話ではないですが、本当にヤバいです。
特に私のエリア、、リフジョイのご近所さんも、、
できるだけ早いうちに記事にしますね!
興味が湧いたら、ぜひこの映画を楽しんでいただきたいです!
香りを楽しみ、「未病」を防ぎましょう。
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
