こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
今や、誰もがショートニングを一日も欠かさず口にしています。
避けようと思っても、避けられないほど!スゴイんです!
ショートニングは、アメリカの食品医薬品局が「安全ではない」としている「トランス脂肪酸」を含む油です。
アメリカではもう使用されていません。
日本では使用されています。な~ぜ~?
(割合が少なければ大丈夫でしょ、っていう言い分のようです)
(WHOの規制は1%以内、日本では0.3~0.6%くらい)

実際には、あらゆる食品にショートニングが使われています。
規制を超えるほどの量を摂取してる人もいると思います。
気にせず外食やコンビニ食をしていると、簡単にオーバーしそう。
下の内容を見ると、「私は絶対オーバーしてる!」って言える人もいるのでは?
ショートニング・トランス脂肪酸が多い食品は・・
外食では「揚げ油」に使われています。
サクサクッ!としたあの天ぷらやフライの衣は、ショートニングのおかげなんです。
「体にやさしい」油だと、時間とともにしんなり・べちゃっと、、してしまうと思います。
どこの天ぷらやフライの衣も、冷めてもサクッ!ですよね。

私もサクッ!とした衣が好きです。
だから、私はショートニングと知りながら食べます(笑)
ほんま無理です。
選択肢が狭まって、どこに行っても楽しめなくなります(悩んだことアリ)。
絶対に、避けきれない。
しょうがないです。
みんなが同じ状況のお風呂に入っているようなものだから。
でも、「知っている」ことが大事です。
「入ってるなぁ」と知っていて欲しいです。
食べるもの(パンやお菓子、お弁当)のパッケージの背面の表示を見ましょう。

「今は体のために避けよう」と思ったとき、避けられるようになります。
食べるときは、割り切って美味しく食べましょうね。
ショートニングに多く含まれる「トランス脂肪酸」が良くないです。
自然界には存在しない「トランス型」と言われる配置を持った脂肪酸のことです。
脳神経に使われると、脳の伝達神経組織を変形させるといわれます。
大量に接種すると、うつ病、情緒不安定などの神経症状が現れると言われています。

他国では、もう10年以上前に規制されている物質。
それが、日本では規制がありません。
日本って国は怖いなぁ!って思います。
知らないと、どんどん食べちゃいます。
まずは、食品の裏の表記を見るようにしましょう。
食べ物以外のカタカナ、めっちゃ多いなあ!
最初は、それだけでもいいですよ。

もちろん、ゆくゆくは健康を害するわけだから、美容に良くないのはもちろんです。
食べたものの中に化学物質が多いと、解毒するために体(内臓)の仕事が増えます。
主に肝臓とか腎臓が忙しくなっちゃいます。
すると、、、血液の色が悪くなる。
肌を美しくキープするまでに手が回らなくなる。
その結果、「顔色がくすむ」「黒ずむ」など、美容面でも影響が現れます。
あなたの美容のために。
「ショートニング」を避けましょう!
若さを保つためには、化学成分を摂らないことが大事です!
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
「ショートニング」って何かご存知ですか?
今や、誰もがショートニングを一日も欠かさず口にしています。
避けようと思っても、避けられないほど!スゴイんです!
ショートニングは、アメリカの食品医薬品局が「安全ではない」としている「トランス脂肪酸」を含む油です。
アメリカではもう使用されていません。
日本では使用されています。な~ぜ~?
(割合が少なければ大丈夫でしょ、っていう言い分のようです)
(WHOの規制は1%以内、日本では0.3~0.6%くらい)

実際には、あらゆる食品にショートニングが使われています。
規制を超えるほどの量を摂取してる人もいると思います。
気にせず外食やコンビニ食をしていると、簡単にオーバーしそう。
使われている食品はこんなに多い!
下の内容を見ると、「私は絶対オーバーしてる!」って言える人もいるのでは?
ショートニング・トランス脂肪酸が多い食品は・・
- 天ぷらやフライ類
- パンやスナック菓子(ビスケットやポテチ、ポップコーン)
- インスタント食品やカップ麺
- ケーキ、ドーナツ、ピザ
- ファーストフード(フライドポテト、フライドチキン)
- カレーやハヤシライスのルウ
- 植物油やマヨネーズ
- マーガリン、バター
- コーヒーミルク、生クリーム
- スポンジケーキ
- 肉類、チーズ類
外食では「揚げ油」に使われています。
サクサクッ!としたあの天ぷらやフライの衣は、ショートニングのおかげなんです。
「体にやさしい」油だと、時間とともにしんなり・べちゃっと、、してしまうと思います。
どこの天ぷらやフライの衣も、冷めてもサクッ!ですよね。

私もサクッ!とした衣が好きです。
だから、私はショートニングと知りながら食べます(笑)
「ショートニングを避け切ること」は100%無理!
ほんま無理です。
選択肢が狭まって、どこに行っても楽しめなくなります(悩んだことアリ)。
絶対に、避けきれない。
しょうがないです。
みんなが同じ状況のお風呂に入っているようなものだから。
でも、「知っている」ことが大事です。
「入ってるなぁ」と知っていて欲しいです。
食べるもの(パンやお菓子、お弁当)のパッケージの背面の表示を見ましょう。

「今は体のために避けよう」と思ったとき、避けられるようになります。
食べるときは、割り切って美味しく食べましょうね。
ショートニングのどこが危険なのか?
ショートニングに多く含まれる「トランス脂肪酸」が良くないです。
自然界には存在しない「トランス型」と言われる配置を持った脂肪酸のことです。
脳神経に使われると、脳の伝達神経組織を変形させるといわれます。
大量に接種すると、うつ病、情緒不安定などの神経症状が現れると言われています。

他国では、もう10年以上前に規制されている物質。
それが、日本では規制がありません。
日本って国は怖いなぁ!って思います。
知らないと、どんどん食べちゃいます。
まずは、食品の裏の表記を見るようにしましょう。
食べ物以外のカタカナ、めっちゃ多いなあ!
最初は、それだけでもいいですよ。

「美容」にも良くないんですよ!
もちろん、ゆくゆくは健康を害するわけだから、美容に良くないのはもちろんです。
食べたものの中に化学物質が多いと、解毒するために体(内臓)の仕事が増えます。
主に肝臓とか腎臓が忙しくなっちゃいます。
すると、、、血液の色が悪くなる。
肌を美しくキープするまでに手が回らなくなる。
その結果、「顔色がくすむ」「黒ずむ」など、美容面でも影響が現れます。
あなたの美容のために。
「ショートニング」を避けましょう!
若さを保つためには、化学成分を摂らないことが大事です!
「小顔&美顔アロマ(オイル)150分コース」はこちら。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
