こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
「このままでは、もう、心も体ももたない!」そう思っていた時期がありました。
その時、「気休めにでもなるかな・・」と、アロマの本を見つけました。
「アロマテラピー」ってなんだろう?そこからのスタート。
もう30年近く前です。
アロマが普及し始めた頃でした。

今みたいに、ネットでググったりする時代ではありませんでした。
それから、時間を見つけては精油を購入するようになりました。
今ではどこにでもお店がありそうな「生活の木」も、まだなかったです。
「精神的に癒やされたい!」っていうきっかけでしたが、喘息の改善に先に活用しました。
当時の私は、喘息がまだ治りきっていなくて・・。
吸入薬が手放せない状態でした。
だいたい、朝方に吸入薬を使ったら治まっていましたが・・。
吸入器を使う前に、症状を治められるといいな、と思っていました。
(医療の範囲ではなく、気休め的にでも、と思ってくださいね)
当時、私がやっていたことは・・。
特にユーカリが好きでした。
スーッとして、呼吸がしやすくなる感じがして・・。
ホホバオイルにユーカリ・ラベンダー・ペパーミントを入れて、胸にマッサージ。
タイムやローズマリーも入れたりしていました。
肺全体にホホバオイルでマッサージします。

肺って大きな臓器です。
肋骨全体の中にあるのは肺だと思って間違いないですよ。
背中側にもあるし、脇腹にも肺があります。
広範囲に渡ってオイルを塗るといいですよ。
塗って、体温で温まったホホバオイルは、いい香りです!
鼻の粘膜からも同時に精油を吸収できます。
相乗効果ですね~。
喘息や気管支がしんどい方にオススメの方法です。
(アロマは医療を目的としたものではないです)
出かける際、胸元・襟元に精油を一滴つける(柄ものの服なら大丈夫)
精油は香水とは違うのでそれほど広がりません。
広がったとしても、好き嫌いの分かれる香りでもないです。
精油は、濃縮度は高いですが、もとは「自然なお花の香り」です。
強く香りすぎるものでもないです。
自然の香りですから、飲食店などでも迷惑がられるこもありませんでした。
シミにならないように注意してくださいね。
柄の洋服の方が安心です。
衣類に直接つけるのは、ズボラな使い方ですけどね。
真面目な人のために、「アロマペンダント」もオススメです。
私はなぜか長く使い続けることができませんが、、、。(紛失しちゃう)
香りを楽しむ(体に取り込む)方法はいろいろあります。
正当な楽しみ方もたくさんありますが、簡単な方法で試せばいいですよ。
あんまり道具もいらないです。(服に付けるなど、できるから)
精油(エッセンシャルオイル)の原液を肌に使わない。
(肌に塗る場合、ホホバなどで1%程度に薄める)
飲まない。(基本的に飲むものではないです。ちなみにおいしくないです!やめましょう!)
アロマを始めて30年近く。
その間に、協会やスクールもたくさんできて、普及しました!
私が学んだ当時は、協会がまだ存在しなかったです。
だから、草分け的な存在のアロマの先生に師事しただけで、○○スクールの看板なしに続けています。
アロマって、国家資格などは存在しないので。
私は教えてくださった先生のことを信頼して、ずっと同じメーカーを使用しています。
協会の方がおすすめする使い方は、きっと正統派。
私は実践派なので、奇想天外なこともしているかもしれません。
何でも有りな、アロマテラピー。
今後、活用法を説明していきますね。

精油(エッセンシャルオイル)の香りで癒やされながら若返りケアも!「小顔&美顔(アロマ・オイル)ース(150分)」はこちら
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。

顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
「このままでは、もう、心も体ももたない!」そう思っていた時期がありました。
その時、「気休めにでもなるかな・・」と、アロマの本を見つけました。
「アロマテラピー」ってなんだろう?そこからのスタート。
もう30年近く前です。
アロマが普及し始めた頃でした。

今みたいに、ネットでググったりする時代ではありませんでした。
それから、時間を見つけては精油を購入するようになりました。
今ではどこにでもお店がありそうな「生活の木」も、まだなかったです。
「精神的に癒やされた」・・でも先に喘息の改善に使ってました。
「精神的に癒やされたい!」っていうきっかけでしたが、喘息の改善に先に活用しました。
当時の私は、喘息がまだ治りきっていなくて・・。
吸入薬が手放せない状態でした。
だいたい、朝方に吸入薬を使ったら治まっていましたが・・。
吸入器を使う前に、症状を治められるといいな、と思っていました。
(医療の範囲ではなく、気休め的にでも、と思ってくださいね)
当時、私がやっていたことは・・。
喘息の予防、軽い発作程度の時のアロマ
特にユーカリが好きでした。
スーッとして、呼吸がしやすくなる感じがして・・。
ホホバオイルにユーカリ・ラベンダー・ペパーミントを入れて、胸にマッサージ。
タイムやローズマリーも入れたりしていました。
肺全体にホホバオイルでマッサージします。

肺って大きな臓器です。
肋骨全体の中にあるのは肺だと思って間違いないですよ。
背中側にもあるし、脇腹にも肺があります。
広範囲に渡ってオイルを塗るといいですよ。
塗って、体温で温まったホホバオイルは、いい香りです!
鼻の粘膜からも同時に精油を吸収できます。
相乗効果ですね~。
喘息や気管支がしんどい方にオススメの方法です。
(アロマは医療を目的としたものではないです)
そのほか、こんな使い方もありますよ。
出かける際、胸元・襟元に精油を一滴つける(柄ものの服なら大丈夫)
精油は香水とは違うのでそれほど広がりません。
広がったとしても、好き嫌いの分かれる香りでもないです。
精油は、濃縮度は高いですが、もとは「自然なお花の香り」です。
強く香りすぎるものでもないです。
自然の香りですから、飲食店などでも迷惑がられるこもありませんでした。
精油を少し衣類に垂らすのはおすすめです。
シミにならないように注意してくださいね。
柄の洋服の方が安心です。
衣類に直接つけるのは、ズボラな使い方ですけどね。
真面目な人のために、「アロマペンダント」もオススメです。
私はなぜか長く使い続けることができませんが、、、。(紛失しちゃう)
香りを楽しむ(体に取り込む)方法はいろいろあります。
正当な楽しみ方もたくさんありますが、簡単な方法で試せばいいですよ。
あんまり道具もいらないです。(服に付けるなど、できるから)
アロマで、やってはいけないこと(禁忌事項)とは、、
精油(エッセンシャルオイル)の原液を肌に使わない。
(肌に塗る場合、ホホバなどで1%程度に薄める)
飲まない。(基本的に飲むものではないです。ちなみにおいしくないです!やめましょう!)
アロマを始めて30年近く。
その間に、協会やスクールもたくさんできて、普及しました!
私が学んだ当時は、協会がまだ存在しなかったです。
だから、草分け的な存在のアロマの先生に師事しただけで、○○スクールの看板なしに続けています。
アロマって、国家資格などは存在しないので。
私は教えてくださった先生のことを信頼して、ずっと同じメーカーを使用しています。
協会の方がおすすめする使い方は、きっと正統派。
私は実践派なので、奇想天外なこともしているかもしれません。
何でも有りな、アロマテラピー。
今後、活用法を説明していきますね。

精油(エッセンシャルオイル)の香りで癒やされながら若返りケアも!「小顔&美顔(アロマ・オイル)ース(150分)」はこちら
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
