こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅徒歩1分の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
今日は、お店がお休みの日なので、趣味の「映画」のことを書きます。
先週は、ジェニファー・ハドソンの映画を見てきました。
私は「アメリカン・アイドル」という番組がとても好きで、ずーっと見てました。
見始めたのはシーズン6からです。
ジェニファーは、「アメリカン・アイドル」シーズン3の7位でした。
私が興味深いと思うのは、彼らのその後、どうなるか?という部分です。
アメアイ(と略されてます)で優勝したからといって、その後のヒットが保証されるわけではない、ということ。
ヒットするかどうか?は、大衆が決めること。
本人やレコード会社、所属事務所が決めるものではない。
優勝を得た後の彼らの人生も、ただのスタート地点。
シビアです。
当時、アメアイを見ている人がリアルではゼロ!
優勝の予想とか、見た感動などをシェアできないのが寂しかったです。
当時はmixiでコミュニティがありました~(ああ、あの時代・・)
さて、そんなジェニファー・ハドソンがアレサ・フランクリンを演じるこの映画。
映画「リスペクト」

私は、高校時代から「ブルース・ブラザース」が大好きでした。
VHS(ビデオテープ)も持ってました。
特にアレサのファンではなかったけど・・。
アレサは12歳で最初の子を生んでいますが、それにもびっくりですね。
どんな人生なの?ですよ・・。
映画ではアレサの歌手としての才能と活動について描かれています。
性暴力、DVの被害者でもあり、女性として歌手として、黒人として、いろんなことを乗り越えて来られたんだなぁ・・って思いました。
若きアーティストの死には、誰もが衝撃を受けますよね。
私は「エイミー・ワインハウス」がとても好きでした。
あのダミ声、下品なんだけど、誰も真似できない素晴らしい声でした。
ヒットした「リハブ」のような、その状況にある人にしか歌えない歌がヒットしてしまうと、後が苦しいんですよね。
(「リハブ」の内容は、私はヤクチュウなんかじゃないわよ!リハビリなんて行かないわよ!って歌です)
世間から言われ続ける。
パパラッチにずっと追われる。
「ヒット曲をまた出してくださいよ」
「新しい曲はまだなの?」
など、世間からの期待が本人にとって大変な重みとなる。

人間として円熟し、平和な暮らしの中にいるアーティストが、曲を書けなくなり精神的に苦しむ・・ありますよね。
現実から目をそらしたい。
薬物やアルコールに過度に依存していく・・。
日本なら、尾崎豊。
死ななくて今でもがんばってくれててありがとうって思う、岡村靖幸ちゃん(めっちゃ好きです)
(再起してくれて、本当に嬉しい。)
書きたいことが、芋づる式にどんどん出てくるので、今回はこの辺にしておきます!
あなたの好きなことは、どんなこと?美顔アロマでリラックスしてくださいね~「小顔&美顔アロマコース(150分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅徒歩1分の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
今日は、お店がお休みの日なので、趣味の「映画」のことを書きます。
先週は、ジェニファー・ハドソンの映画を見てきました。
私は「アメリカン・アイドル」という番組がとても好きで、ずーっと見てました。
見始めたのはシーズン6からです。
ジェニファーは、「アメリカン・アイドル」シーズン3の7位でした。
私が興味深いと思うのは、彼らのその後、どうなるか?という部分です。
アメアイ(と略されてます)で優勝したからといって、その後のヒットが保証されるわけではない、ということ。
ヒットするかどうか?は、大衆が決めること。
本人やレコード会社、所属事務所が決めるものではない。
優勝を得た後の彼らの人生も、ただのスタート地点。
シビアです。
当時、アメアイを見ている人がリアルではゼロ!
優勝の予想とか、見た感動などをシェアできないのが寂しかったです。
当時はmixiでコミュニティがありました~(ああ、あの時代・・)
長く活動するって大事!アレサ・フランクリンの映画。
さて、そんなジェニファー・ハドソンがアレサ・フランクリンを演じるこの映画。
映画「リスペクト」

私は、高校時代から「ブルース・ブラザース」が大好きでした。
VHS(ビデオテープ)も持ってました。
特にアレサのファンではなかったけど・・。
アレサは12歳で最初の子を生んでいますが、それにもびっくりですね。
どんな人生なの?ですよ・・。
映画ではアレサの歌手としての才能と活動について描かれています。
性暴力、DVの被害者でもあり、女性として歌手として、黒人として、いろんなことを乗り越えて来られたんだなぁ・・って思いました。
自伝的映画では「エイミー」が好き。
若きアーティストの死には、誰もが衝撃を受けますよね。
私は「エイミー・ワインハウス」がとても好きでした。
あのダミ声、下品なんだけど、誰も真似できない素晴らしい声でした。
ヒットした「リハブ」のような、その状況にある人にしか歌えない歌がヒットしてしまうと、後が苦しいんですよね。
(「リハブ」の内容は、私はヤクチュウなんかじゃないわよ!リハビリなんて行かないわよ!って歌です)
世間から言われ続ける。
パパラッチにずっと追われる。
「ヒット曲をまた出してくださいよ」
「新しい曲はまだなの?」
など、世間からの期待が本人にとって大変な重みとなる。

人間として円熟し、平和な暮らしの中にいるアーティストが、曲を書けなくなり精神的に苦しむ・・ありますよね。
現実から目をそらしたい。
薬物やアルコールに過度に依存していく・・。
日本なら、尾崎豊。
死ななくて今でもがんばってくれててありがとうって思う、岡村靖幸ちゃん(めっちゃ好きです)
(再起してくれて、本当に嬉しい。)
書きたいことが、芋づる式にどんどん出てくるので、今回はこの辺にしておきます!
あなたの好きなことは、どんなこと?美顔アロマでリラックスしてくださいね~「小顔&美顔アロマコース(150分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。