こんにちは。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
私は、手指がカサカサにならないように気をつけています。
小顔や整体、アロマは、お顔やお体に触れるので、カサカサ・ガサガサの状態でいることはできません。
手をカサつかせないために、、「ハンドクリームは使いません」
「あれがいいってよ」「これはええにおいするんやで」とか、ジプシーになっちゃうのは、ナンデやろ?
「あっちを(もしくはそっちを)使ったら、カサカサがよくなるかな?」って思ってません?
Aのハンドクリームの効果が足りないのではないです。
ハンドクリームでカサカサが治らないのは、他の理由があります。
「ハンドクリーム」には、だいたい、アレが入っている!
どんなに有効成分が入っていても。
どんなにシアバターや○○オイル、ワセリン・セラミド・グリセリンが入っていて「良さそう」でも・・。
結局、アレが入ってる。
アレがいかんのやで!
具体的な成分名称は、以下のようなもの。
上記の化学成分は、某有名メーカーのハンドクリームの全成分の中で、「毒性がありそう」なものを抜き出しました。
【 】内のアルファベットのA→Dに行くほど毒性が強いです。(Aは安全)
「合成界面活性剤不使用 ハンドクリーム」というキーワードで出てきたんですけどね!
信用できない!
「毒性が強め」とされるものも入っていましたよ。
メーカーさんの言う「広告の言葉」は、とりあえず聞き流してください、本当に。
今の時代、せっかく全成分表示になったので、調べましょう。
オテテつるつるになりたいでしょう?

→リカラ(Re:color)
検索できます。(私はPCで使うのでCTRL+Fでブラウザの検索をかけています)
A(安全)~ D(毒性や刺激が強い)
と、判定内容がわかりやすいです。
このサイトで出てこなかった化学成分は、別のページで調べます。
→化粧品成分オンライン
成分を検索し、出てきた画面を下にスクロールして「3.安全性評価」という枠が出てきます。
その枠内に、判定結果が文章で出ています。
「せっけん」も「界面活性剤」ですが、肌への刺激はそれほど強くありません。
自然界に存在しない、化学的な物質「合成界面活性剤」は、塗ったときはええ感じ。
でも、すぐにカサカサになっちゃう!
それは、ハンドクリームの成分(油分と水分)を混ぜるために入っている「合成界面活性剤」もお肌に塗り込んでいるから。。。
「合成界面活性剤」は、人のお肌のバリアも壊して入ってきてしまいます。
ビタミンなどの有効成分と一緒に「防腐剤」も肌から入ってきています。
(脅しではないですよ)

お顔にも使える原料としての「精製シアバター」は、一般的なハンドクリームの原料(べース剤)です。
ハンドクリームの成分表示に「シア脂」と表記されています。
「手作りコスメ材料」として購入すると、安いですよ。
無添加のシアバター、「○クシタン」ではなぜかコスメ材料屋さんの10倍くらいお高いです(10倍って、、すごくない?)
容器がめっちゃ高級?またはブランドバリューとしての価格なんでしょうかね~。
(農場を買い取ったり、フェアトレード商品など、企業の言いそうな理由も想像できる。)
それにしても高杉。高杉~高杉~(知ってる世代?)
精製シアバターを購入する際の通販サイトは、「オレンジフラワー」「いまじん」などが便利です。(長くやっているお店というだけなので、他のお店でも)
精製シアバターをハンドクリームとして塗り込む場合、自然にスゥーッと浸透したりしません。
圧力をかけずに、しっかり塗り込んでくださいね。
余分なオイル分はティッシュで押さえるといいですよ。
アロマフェイシャルでは、仕上げのときに精製シアバターをたっぷり補充します。「小顔&美顔アロマコース(150分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。
顔のたるみを解消し、小顔になりましょう!
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほです。
「ハンドクリームジプシー」になっていませんか?
私は、手指がカサカサにならないように気をつけています。
小顔や整体、アロマは、お顔やお体に触れるので、カサカサ・ガサガサの状態でいることはできません。
手をカサつかせないために、、「ハンドクリームは使いません」
ハンドクリームで、本当に手が「しっとり」しましたか?
「あれがいいってよ」「これはええにおいするんやで」とか、ジプシーになっちゃうのは、ナンデやろ?
「あっちを(もしくはそっちを)使ったら、カサカサがよくなるかな?」って思ってません?
Aのハンドクリームの効果が足りないのではないです。
ハンドクリームでカサカサが治らないのは、他の理由があります。
「ハンドクリーム」には、だいたい、アレが入っている!
アレってなに?を説明します。
どんなに有効成分が入っていても。
どんなにシアバターや○○オイル、ワセリン・セラミド・グリセリンが入っていて「良さそう」でも・・。
結局、アレが入ってる。
アレがいかんのやで!
アレっていうのは、「合成界面活性剤」のことです。
具体的な成分名称は、以下のようなもの。
- シクロペンタシロキサン【C】
- ステアリン酸グリセリル【B】
- DPG【B】
- ステアリン酸PEG-75【D】
上記の化学成分は、某有名メーカーのハンドクリームの全成分の中で、「毒性がありそう」なものを抜き出しました。
【 】内のアルファベットのA→Dに行くほど毒性が強いです。(Aは安全)
「合成界面活性剤不使用 ハンドクリーム」というキーワードで出てきたんですけどね!
信用できない!
「毒性が強め」とされるものも入っていましたよ。
メーカーさんの言う「広告の言葉」は、とりあえず聞き流してください、本当に。
今の時代、せっかく全成分表示になったので、調べましょう。
オテテつるつるになりたいでしょう?

化粧品成分検索ができるサイトを2つ紹介します。
→リカラ(Re:color)
検索できます。(私はPCで使うのでCTRL+Fでブラウザの検索をかけています)
A(安全)~ D(毒性や刺激が強い)
と、判定内容がわかりやすいです。
このサイトで出てこなかった化学成分は、別のページで調べます。
→化粧品成分オンライン
成分を検索し、出てきた画面を下にスクロールして「3.安全性評価」という枠が出てきます。
その枠内に、判定結果が文章で出ています。
「合成」の「界面活性剤」や「防腐剤」も同時に肌にヌリヌリしちゃってますけどいいの?
「せっけん」も「界面活性剤」ですが、肌への刺激はそれほど強くありません。
自然界に存在しない、化学的な物質「合成界面活性剤」は、塗ったときはええ感じ。
でも、すぐにカサカサになっちゃう!
それは、ハンドクリームの成分(油分と水分)を混ぜるために入っている「合成界面活性剤」もお肌に塗り込んでいるから。。。
「合成界面活性剤」は、人のお肌のバリアも壊して入ってきてしまいます。
ビタミンなどの有効成分と一緒に「防腐剤」も肌から入ってきています。
(脅しではないですよ)

「ブランド」に興味がない人は「コスメ原料」として精製シアバターを購入してくださいね。
お顔にも使える原料としての「精製シアバター」は、一般的なハンドクリームの原料(べース剤)です。
ハンドクリームの成分表示に「シア脂」と表記されています。
「手作りコスメ材料」として購入すると、安いですよ。
無添加のシアバター、「○クシタン」ではなぜかコスメ材料屋さんの10倍くらいお高いです(10倍って、、すごくない?)
容器がめっちゃ高級?またはブランドバリューとしての価格なんでしょうかね~。
(農場を買い取ったり、フェアトレード商品など、企業の言いそうな理由も想像できる。)
それにしても高杉。高杉~高杉~(知ってる世代?)
精製シアバターを購入する際の通販サイトは、「オレンジフラワー」「いまじん」などが便利です。(長くやっているお店というだけなので、他のお店でも)
精製シアバターをハンドクリームとして塗り込む場合、自然にスゥーッと浸透したりしません。
圧力をかけずに、しっかり塗り込んでくださいね。
余分なオイル分はティッシュで押さえるといいですよ。
アロマフェイシャルでは、仕上げのときに精製シアバターをたっぷり補充します。「小顔&美顔アロマコース(150分)」はこちら

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市十三(じゅうそう)駅の小顔矯正サロン リフレッシュ・ジョイの五十嵐みずほでした。