こんにちは~
実はホームページのメニュー更新にあたって、形式を変更することになって、それもあって忙しくしています。
他方、ispotさんの方で「小顔セラピー」のキャンペーンをしていただき(安くお試しを受けていただいて、クチコミサイトに書き込んでいただくというもの)、その予約もボチボチいただいております。
このブログを見て、「お安く小顔セラピーを受けてみたい!」というかたは、FC2ショッピングカートの方ではまだ画面がそのまま残っていますので(苦笑)こちらからお申し込みいただければ、キャンペーン価格で小顔セラピーを受けていただけますよ!
リフレッシュ・ジョイFC2ショッピングカート → コチラ

さてさて、今回は季節柄を考えて、経皮毒シリーズから、また少し横道にそれます・・
暑くなってきたので、外出先で清涼飲料水などを飲む機会が増えるのではないでしょうか?
そこで・・・考えていただきたいのが、「カロリーゼロ」の強い味方、「アステルパーム」
私が子供の頃からすでにあった、「パルスウィート」は、主にこの物質からできています。「L-フェニルアラニン化合物」です。
私は気功の先生に教えていただくまでは、まったく知らず、ミント味のタブレットをしょっちゅうガリガリと食べていました。口寂しい時とかに、おやつを我慢する代わりに口の中をミントタブレットでさわやかにしておくと、食欲が治まるのでちょうどよかったんですけどね~!
具体的に、どういう症状が出るかというと(先生の経験談です)
ある子供さんを、親が連れてきたそうです。
その子供さんは、夏が過ぎ、秋口になって痛風になってしまったとのこと。もう何に触れても痛くて、授業も、もちろん体育の授業にも参加できないほどひどい痛みが発症してしまった。
何故、まだ子供なのに痛風になってしまったのか?
夏に清涼飲料水をたくさん飲んだことで、秋になって気温が冷え始めると、糖とタンパクが結合した「劣化タンパク質」(終末糖化産物)というものがたくさんできて、体のアチコチが痛くなったりする。
糖が脂質とくっついたものを中性脂肪、
タンパクとくっついたものを劣化タンパク=AGEsという。このAGEsが
・脳にたまればアルツハイマー、
・血管にたまると動脈硬化、
・目にたまると白内障、
・骨にたまると骨粗鬆症、
・肌にたまるとシミやシワ
となります。
WHOによると、1日あたり糖質は50-70gが上限、スポーツドリンク100mlには5gくらいの砂糖が入っているから、ペットボトル500mlでは25g、ペットボトルを2本も飲めば、もう1日分の糖をとったことになってしまいます。
無糖コーヒーなんかもあまりよくなくて、これにはタンパクとくっつくものが入っていたりするので気をつけましょう。
と、ここまでが先生のお話。

この話をうかがって、私自身もいろいろと調べてみたのですが、賛否両論入り混じってる!
何なのっ!
これは先生のお話の中でうかがったことですが、「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。」という内容もあり、それは多分、「アスパルテーム」のwikipediaページにある、「アミノ酸由来であり、フェニルアラニンのメチルエステルと、アスパラギン酸とがペプチド結合した構造を持つジペプチドのメチルエステルである。常温では白い結晶性の粉末である。」という部分のことかなぁと思います。
(どなたか、化学に詳しい方、もし間違っていたらご指摘ください~)
体の中で、メタノールに変わる・・・?
メタノールの毒性って、失明ですよね?(「メタノール」のWikipediaを見ました)
こんな物質が、何故WHOで再認可されたり、FDAでも論争のあげく再認可になったりしているのでしょうか?
これには政府や企業の事情があるようで・・
***
「アスパルテーム・メーカーから研究費を出資されている企業で書かれた論文」は「安全である」74論文中74論文
「アスパルテーム・メーカーから研究費を出資されていない独立企業で書かれた論文」は90論文中83論文が「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」という主張で、「安全である」と主張したのはわずか6論文だそうです。
この独立機関7つのうちの6つは、FDAによって行われたもので、FDA職員のうち6名は、アスパルテーム製造企業に職を得たとのこと。
なんやそれ!癒着やないかーい!
・・ってことでどちらサイドの論文も存在します。
***
最近、「どっちが本当なの?」という情報って、多くないですか?
情報源自体が、ようわからん。。見れば見るほど、読めば読むほど・・ようわからん・・。
誰の、どの情報を信じたらええの!ほんまわからん。・・っていう状態に近いです。
なんかようわからんし、どこに行っても安全やとは言い切れる場所も物もないんちゃうの!という結論を自ら出して、「今が楽しかったらそれでいいことにしよう」っていう感じ・・になってます、実際、私。
みなさんはいかがですか?
極端な論調とかもたまに耳にしますが、・・・政府とかFDAがそんなオソロシイことを考えたり口にしたりしてるとは思いたくもない!ってくらいヒドイこともあって、戸惑っています。
この情報を、どう捉えて、どう対処するかは、それぞれだと思います。
この記事も、ブログに書くのって不特定多数の人が見るから勇気がいるんだけれど、聞いた話で自信がないことだからって、自分の近しい人、縁のある友人やお客様だけにお話するだけでいいのかなぁ?とも思ったので、がんばって文章にしてみました。
イカガでしょうか?

最後に、先生が教えてくださった対策法もご紹介します。
AGEsを防ぐには、お茶のカテキンが一番いい(カテキンは、糖を分解するアミラーゼを抑制するから)らしいです。緑茶とかですよね!
お茶の葉の部分(通常、お茶として飲んだら捨ててしまう部分)にたくさんカテキンが入っているらしいので、私は粉末の緑茶とか、あとはダイレクトに「カテキン」の粉末を飲んだりしています。
粉末のカテキンはコチラ↓
【茶カテキン(50g/500mlペットボトル約100本分)】原料粉末100%~健康食品の原料屋...

¥1,450
楽天
私、本当に疑い深いのかなと思うんですが、サプリメントとかって「これ、どうやって固めてるんやろう。その物質は信用できるのか・・?」って思ってしまうんですよ~。
でも原料屋さんは、全部粉だし、表示もしっかりしてるので信用してるんです。(まあこれも自己責任の範囲だけど)
代謝も活発になるみたいだし、愛用しています^^
長文の記事になってごめんなさい!あとは皆様、それぞれがこのことについて、考えていただければと思います。
ありがとうございました^^
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そこで・・・考えていただきたいのが、「カロリーゼロ」の強い味方、「アステルパーム」
私が子供の頃からすでにあった、「パルスウィート」は、主にこの物質からできています。「L-フェニルアラニン化合物」です。
私は気功の先生に教えていただくまでは、まったく知らず、ミント味のタブレットをしょっちゅうガリガリと食べていました。口寂しい時とかに、おやつを我慢する代わりに口の中をミントタブレットでさわやかにしておくと、食欲が治まるのでちょうどよかったんですけどね~!
具体的に、どういう症状が出るかというと(先生の経験談です)
ある子供さんを、親が連れてきたそうです。
その子供さんは、夏が過ぎ、秋口になって痛風になってしまったとのこと。もう何に触れても痛くて、授業も、もちろん体育の授業にも参加できないほどひどい痛みが発症してしまった。
何故、まだ子供なのに痛風になってしまったのか?
夏に清涼飲料水をたくさん飲んだことで、秋になって気温が冷え始めると、糖とタンパクが結合した「劣化タンパク質」(終末糖化産物)というものがたくさんできて、体のアチコチが痛くなったりする。
糖が脂質とくっついたものを中性脂肪、
タンパクとくっついたものを劣化タンパク=AGEsという。このAGEsが
・脳にたまればアルツハイマー、
・血管にたまると動脈硬化、
・目にたまると白内障、
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となります。
WHOによると、1日あたり糖質は50-70gが上限、スポーツドリンク100mlには5gくらいの砂糖が入っているから、ペットボトル500mlでは25g、ペットボトルを2本も飲めば、もう1日分の糖をとったことになってしまいます。
無糖コーヒーなんかもあまりよくなくて、これにはタンパクとくっつくものが入っていたりするので気をつけましょう。
と、ここまでが先生のお話。

この話をうかがって、私自身もいろいろと調べてみたのですが、賛否両論入り混じってる!
何なのっ!
これは先生のお話の中でうかがったことですが、「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。」という内容もあり、それは多分、「アスパルテーム」のwikipediaページにある、「アミノ酸由来であり、フェニルアラニンのメチルエステルと、アスパラギン酸とがペプチド結合した構造を持つジペプチドのメチルエステルである。常温では白い結晶性の粉末である。」という部分のことかなぁと思います。
(どなたか、化学に詳しい方、もし間違っていたらご指摘ください~)
体の中で、メタノールに変わる・・・?
メタノールの毒性って、失明ですよね?(「メタノール」のWikipediaを見ました)
こんな物質が、何故WHOで再認可されたり、FDAでも論争のあげく再認可になったりしているのでしょうか?
これには政府や企業の事情があるようで・・
***
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この独立機関7つのうちの6つは、FDAによって行われたもので、FDA職員のうち6名は、アスパルテーム製造企業に職を得たとのこと。
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みなさんはいかがですか?
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この情報を、どう捉えて、どう対処するかは、それぞれだと思います。
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イカガでしょうか?

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お茶の葉の部分(通常、お茶として飲んだら捨ててしまう部分)にたくさんカテキンが入っているらしいので、私は粉末の緑茶とか、あとはダイレクトに「カテキン」の粉末を飲んだりしています。
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ありがとうございました^^
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