もの憂げな感じとけだるい感じ僕は音楽にくわしくないし、いい加減な印象に過ぎないんですが、小林麻美さんの「雨音はショパンの調べ」と、大沢誉志幸さんの「そして僕は途方に暮れる」って、自分的には、イメージが似てるんですよ。今聴きくらべたらぜんぜん似てないんですが、僕の頭の中ではかなり重なってるんですね。アレンジがどことなく似てないことはないんですけど、、、「雨音」のもの憂げな感じと「途方」のけだるい感じの共通性から、こんな印象をもってるのかな?と思います。