第27の実施例 | 幸せな顔をした人のいない競馬場

幸せな顔をした人のいない競馬場

~でもあなたはしあわせでありますように~

仕事が終わらん ( ̄_ ̄ i)

といっても何がなんでも終わらせるんだが。

実施例27でもまだ先がある…。

なんなんだ、この発明…。

…最近忙しくてあまり他人と会話をしてない気がする。

本を読んでないから、一層その思いが強い。

競馬場経由で仕事なんていっていられない状況、でも明日で峠を越す、はず。

仕事しながらも、いろんな考えが頭に浮かぶので、ある程度まとまったら、ノートに書きとめている。

そういう自分がけっこう好きだったりする。

しあわせって何なんだろうねぇ。

自分がしあわせって思えばしあわせ?

僕は、しあわせであることと、しあわせだと思うことは、一致もしなければ一方が他方に含まれる関係にあるものでもないと思うんだ。

多くの反論を浴びそうだけど。

道徳律に反することを反道徳といい、法律に反することを犯罪というとき、反道徳と犯罪とが一致もしなければ一方が他方に含まれもしないことと同じ、、、って比喩が不適切か。

誰一人、ポジティブな意味でもネガティブな意味でも、幻想なしでは生きられない。

幻想って、もっと深く探求されてしかるべき対象じゃないのかな。

なんか疲れてるな。

実施例が35超えたら結婚するぞ(←意味不明)。