こんばんは、彰です。
ゲーム制作は地道に少しずつ進んでおり、
エンターテイメントらしくなっているんですが・・・。
残念ながらプレゼントをクリスマスに届けるのは厳しいですね。
間に合わなかったか・・・。
すみません(><;)
いや、本当にやるべきことが多いですね。
ゲームの制作が中止されたり、発売が延期される理由、
そしてゲームの制作陣の苦労が分かったような気がします。
シナリオを書き切るだけでも大変なのに、プログラミング、演出、
音楽、誤字脱字のチェック、デバッグ(バグを探して取り除く作業)など、
完成させるためにやらなければならないことが多すぎて、
「制作が終わる日って来るのか?」と思うこともあります。
試作版や体験版程度のボリュームなら完成が見えて来るんですが、
完成版(?)のことを本気で考えると、気が遠くなりますねぇ・・・(@Д@;
前回、高望みのインスピレーションが色々出て来ると言いましたが、
プログラミングに少し慣れてきたおかげで、少し余裕ができたので、
また自分に必要な負荷をかけようと思ったのも、
気が遠くなる原因なのかもしれません。
負荷をかけようと思った結果やり始めたことが、
やっぱり大変なんですよね。
でも、いずれ絶対に必要になるので、
後回しにしないで少しずつ慣れていこうと決心しました。
その「やり始めたこと」とは、何だと思いますか?
答えは・・・。
そう、作曲です。
ゲームにはBGMや挿入歌などの音楽があるので、
作曲は避けて通ることができません。
真剣に制作をする意志があればあるほど、
自分のイメージ通りの曲を作らなければならない場面が、
いつか確実に訪れると思うので、早く慣れたいですね。
オリジナルのメロディを作るのが楽しみ☆
ピアノロール入力に慣れるための課題や、
ハーモニーを意識するための課題に取り組んだ時、
長い道程になりそうだなと感じましたが・・・。
ではでは、また^^