ご無沙汰のブログ。     一般住宅にログハウスの 味わい 取り入れたハウスインログ建物を得意としております。

 一般のログハウスでは、風格は非常にありますが、 日本の気候に合い難いのか、手入れを怠ると すぐ腐食が始まります。  ログハウスのログとログとのすき間きは 多く雨水は必ずはいってきます。 

  それらの不具合を解決したのが 自称 ハウスインログ なんです。

 外観は 日本の気候に合った外壁を使い、内部の玄関とか居間、階段室 にログを使います。  自然のログで桧の節丸太ですから、 割れ そり 変色もあるかも知れません しかし 新建材、クロス で造られた 部屋より自然さ 味は格段の違いを感じられます。       このハウスインログ 想像してみて下さい・

 当社 でも この工法に何十件もの実績がありますとは、いえません。 しかし その味゜は、他に無い味わいで お客様にも感動して頂いて おります。       

   三重県の 中部から南部、 別荘地を営業 範囲としております。  

一流メーカーの様な一等地に事務所もありません・カタログも ご覧下さいといえるほど揃えては おりません。 実際の現場をご覧頂くのが一番かと思っております。      自然の味にご 興味がある方お話が まとまる 、まとまらないは、お気になさらず ご一報 下さい。

 電話 0596-58-0331  携帯090-2186-7466です。  タナベ まで。

  小さな現場だけど重要な工事です。 

三重県度会郡玉城町内の現場。  ぶわぶわした床をめくる・床下の地盤を整地プレートランマで打ちならす・ 束石をモルタルで設置・ レベルで水平を確認し、大引き、根太を配置、  あとは、床板下地12ミリを張り床板をはります。    これでぶわぶわはなくなりました。  



patikuroのブログ-床下補強

  和室を洋風にの床の工事。 根太の間に断熱材を入れ、 高さをローかに合わせバリアフリーとする。    この現場三重県多気郡明和町内。    床板は、車椅子などキャスターでも キズが非常に付きにくい高級品です。     経験豊かで無駄が無く手早い 大工さんです。
patikuroのブログ-和室床を洋風に