『芯に入った時のボールがフェースにめり込んでいくような感覚』
探し求めていたフィーリングはこれだったのか??![]()
『このポテンシャル、気付いた方からじわりじわりと拡散されそうな予感が
』
【RomaRo Ray α DRIVER】
ロマロのコンセプトは異なる三種類のモデルを一年おきに展開![]()
《Ray Vシリーズ》 アスリートモデル
《Ray Type-Rシリーズ》 アベレージモデル
《Ray α(アルファ)シリーズ》 ロースイングスピードモデル
2019年はα(アルファ)シリーズの年となります
『αシリーズってロースイングスピードタイプのクラブじゃないの?』
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このように思った方もいるかもしれません![]()
確かにαシリーズはアスリート系ゴルファーからやさしすぎて敬遠される傾向にありましたが
『今年のαシリーズは今までとは違うかも・・』
シャフト、組み合わせによってはアスリートゴルファーをも満足させるかもしれません
特筆すべき点はまず打感に打音![]()
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ロマロが素材メーカーと共同開発した新素材
《チタンジルコニウム合金(RZR446チタン》をカップフェースに採用![]()
この新素材はこれまでのチタンと比べ
『軽く、高い強度をもち、しなやかさと複雑な形状にも加工が可能に。』
その為、上の写真のような幾何学的模様の成形ができるようになり
反発のバラつきを抑える4段階の肉厚設計が生まれました![]()
そして特許取得済みの【新構造コアシステム】も力を発揮します![]()
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αシリーズの核となる構造
ヘッド内部の重心線上にウエイトを配置する重量配分構造
大型ヘッドの投影面積を維持しながらスムーズなヘッド軌道で
スクエアなインパクトをサポート
『ボールの衝撃エネルギーを最大化させます』
安心感のある顔はαシリーズならではですね![]()
実際に試してみましたが
『一球目からヘッドにめり込んでいくような打感に驚きました』
ある程度のヘッドスピードで打つと吹き上がりましたが(ロースイングスピードセッティングの為)
その打感と圧倒的な芯の広さに驚きを隠す事ができません![]()
シャフトとロフトを吟味すればとてもおもしろい武器が仕上がるのでは・・。
ロースイングスピードゴルファ向けのシリーズですが
その打感とミスへの許容度からはアスリート系ゴルファーからも支持されるのではないでしょうか![]()
『当店が即メーカーに注文を入れたドライバーでもあります。』
ロマロのNewドライバー
【Ray α DRIVER】
『いやーこれは・・
参りました。
まずは打感、打音に・・。さすがロマロサウンド』
発売は5月予定
フィッティングクラブもつくりますので改めてご案内致します![]()













