『様々な要素で究極を目指したのが今回のJBによるアイアン。そしてウェッジ。』
連日のようにお問い合わせを頂いております。
【ジャンバティスト JB502iron wedge JB702wedge】
詳細がわかり次第ご案内する予定でしたが
お問い合わせが殺到していますので
現時点でわかっている範囲のご案内をさせて頂きます![]()
まず試打ヘッドは2017年7月に当店に入荷予定
発売は2017年8月から発売予定
販売期間は2027年までの10年間を予定しています。
アイアンは2タイプ
キャビティタイプの
【JB502CBI】
マッスルバックタイプの
【JB502MBI】
《4I~7Iがキャビティで8I~PWがマッスルバック》
あるいは
《4I~PWすべてマッスルバック》でご注文頂けます![]()
※5I~PWでの注文も可能
仕様のバリエーションは
フェースの仕様が二種類
セミフラットフェース(スタンダードフェース)
ナノフラットフェース(平面加工フェース)
※今回はスタンダードフェースでも10ミクロン前後の平面精度を有します
硬質クロム ノーメッキ 無電解Niセラミック複合メッキが通常バリエーション
各種IPコーティング(限定)は毎年の生産数限定で販売予定![]()
Sixonyコーティングヘッドは《individual002》として販売予定![]()
※JBフェースブックより
必然的にハンドファーストのダウンブローのインパクトの会得につながるソール形状![]()
ノーマルロフト設定での最高の飛距離性能![]()
高さと強弾道の両立。高さがありながら、アゲンストや左右の風に流されにくい![]()
独自のホールキャビティ設計により、マッスルに見えながらも広いスイートスポットを有する![]()
ウェッジは二種類の展開
ラウンドを控え丸みをおびた ハイバウンス仕様の
【JB502MW】 51°57°
若干シャープなタイプのロウバウンス仕様の
【JB702TW】 52°58°
仕様のバリエーションはアイアンと同じです![]()
《究極の製造工程》
日本国内産のS20Cにて、オリジナルの金型から鍛造にてヘッド成形
鍛造後のヘッドは、通常、研磨作業でだけで終わるが、ここから更に日本製の超高精度ミルドマシンによりネック周りを残しCNCミルドにて高精度に削り出し
CNCミルド後のヘッドを世界一の新潟の研磨師によって、顔出し研磨と重量の微調整研磨
独自にR&Aにスコアライン彫刻の申請を済ませている国内有数の彫刻師によりスコアライン彫刻
国内最高レベルの福井のメッキ工場にて、できるだけ誤差の少ない1層の20μ硬質Crメッキを施します
3箇所のホールキャビティ内に重心、重量の可変な4種のウエイトを調合して装着
ジャンバティストのNewアイアン、ウェッジについて現時点でわかっている範囲でお伝えしました![]()
『受注受付開始致しました。』
ロフトやバンス、アドレス時の顔など詳細がわかり次第改めてご案内致します![]()
試打クラブはまた後日。





















