『低重心ヘッドにありがちなシビアさがない』
『これは面白い』
ある競技ゴルファーが言い放った![]()
こだわりが強すぎて発売が延期になっていました。
『妥協したものを市場に出したくない・・。』
そして、遂に完成![]()
正式発売より1ヶ月遅れて登場です。
お待ちになっていた皆様申し訳ありませんでした。
極限までヘッド重量を軽量化
その余剰重量をソールに配分した9ヶ所のウエイト配分することで
超低重心化を実現。
飛びのスペシャリスト 吉田一尊プロ監修![]()
【Grandista グランディスタ LS-001】
シャローフェースのやさしさを持ちながらも
低スピンによる強弾道を可能に![]()
当店のフィッティングクラブは

ヘッド:グランディスタ LS-001 10°
シャフト:グラビティ ワクチンコンポ GR560 SX
アドレス時の顔
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《大きな横バルジと逃げ顔》
吉田一尊プロのこだわりがカタチになりました![]()
やさしい部分も残しながらも上級者も満足できる顔ではないでしょうか![]()
アフィリエイト FX
実際に試してみました
低重心ヘッドはシビアになりがちなのですが![]()
そのような感じはありません![]()
《低重心なのにピーキーさがない》
※ピーキーとは
ある特定の回転域の部分だけ極端にハイパワーが発生するエンジンをピーキーと表現します。
その表現をゴルフクラブで例えました。
《シャローフェースなのにティーを低くすることが可能》
通常シャローフェースは高重心になりがちですので
ティーは少し高めにしたほうが結果がでやすいです![]()
しかし、LS-001は低めのティアップにしたほうが結果がでやすい![]()
そして、驚きなのは重心深度がかなり深い(38ミリ)にも関わらず
びっくりするくらいの低スピンでした
何を打ってもバックスピンが3000回転くらいあるお客様が
2600回転くらいになっていたのには驚きました。
『シャローフェースなのに低スピン?』
投影面積が広がり安心感を得ながら
低スピンが打てる![]()
そんなドライバーではないでしょうか![]()
打音は少し高めで好みがわかれそうな感じはしますが
バックスピンが多い事が悩みのゴルファーには最大の恩恵にあずかれそうです![]()
前作のRS-001と比べて
前作のRS-001は少しスピン量が入り、曲がりが少ない安定性が抜群の優等生ヘッドでした![]()
今回のLS-001は前作に比べると明らかに低スピンになっています![]()
シャローヘッドのデメリットを解消しながらも飛距離性能をとことんこだわったヘッドです。
『シャローフェイスが好きだけだど吹き上がるからな・・
』

このような考えを持っているゴルファーの皆様![]()
固定概念を崩壊させる武器となりそうです。
是非お試しください![]()












