ひっぴーな日記 -132ページ目

ひっぴーな日記

よくわからないことを書いてます

いや、ある漫画読んでたらこんなものが。 (分かる人にはわかるだろうなwぶっちゃけな●は ぁ)

で、これを命題として解くと。

1:自分のうほうが相手より強くなると「相手」は自分より「弱い」ことになってしまうため、命題の「自分より強い相手に勝つ」に矛盾。

2:ならば自分が強くならなければいいとなると「自分」は相手より「弱い」となり命題の「自分のほうが相手より強くないといけない」に矛盾。


はいはいwこれは面白いよねw俺も大学のころに同じような論文かいたけど。これは数理学の範囲だけどさ。

これをラッセルのパラドックスっていうんだわ。あとは心理学ではベイトソンのダブルバインドとか。公理的集合論、存在公理、公出公理とかも引き合いにだされんだけどねー

んでこれは19003年にバートランド・ラッセルっていう数学者が書いた理論で論理学上発生してしまうジレンマについて解決するために命題の水準を分ける考え方である。
本当はラッセルが発見する前にエルンスト・ツェルメロが1900年に発見してるからツェルメロ・ラッセルのパラドックスとも言われる。

 まずラッセルは集合論において水準(階型)にパラドックス(ジレンマ)があることをみつける。
   「自分自身を含まない集合の集合は、自分自身を含むのだろうか」

 これがラッセルのいうパラドックスであるが、一見して理解し難いので例を挙げながら述べる。
 まず「自分自身をその要素として含まない集合」があるとすると、これは「食べ物の集合」や「車の集合」といったもので、その集合自体は「食べ物」や「車」ではないということ。そして「自分自身をその要素として含む集合」があるとすると、それは「集合の集合」や「食べ物ではない集合」といった集合それ自体が要素の条件としてあげる条件に合致する集合のことである。
 では「自分自身を含まない集合」を考える。「食べ物の集合」や「車、学校、自転車の集合」などの『「自分自身を含まない集合」を「すべて集めた集合」』(仮にAとする)は自分自身を含むのだろうか?
 Aは「自分自身を含まない集合」を集めたのだから当然、自分自身を含まない集合である。しかし自分自身を含まないというならば、Aは自分自身を含んでいることになるのではないか。それでは矛盾する。逆に、「自分自身を含む集合」とすると「自分自身を含まない集合」であるからやはり矛盾する。

      次にラッセルが上げる有名なパラドックスの例を挙げる。
 ある街に自分でひげを剃らない町の人、全員のひげを剃る美容師がいた。ではその美容師のひげは誰が剃るのだろうか?
 
 1:美容師、自身が自分でひげを剃る、となるとこの美容師は『自分でひげを剃らない人』のひげを剃ってやっているのだから美容師は自分のひげを剃るわけにはいかない、ということになる。よって矛盾。

 2:ならば美容師はひげを剃らない、とするとこの美容師は『自分でひげを剃らない人』を剃っているのだから自分のひげを剃らなければならない。よって矛盾。

 おわかりいただけただろうか。上記の文の自分でひげを剃らない町の人、全員のひげを剃る美容師が『「自分自身を含まない集合」を「すべて集めた集合」』であり、『自分でひげを剃らない人』、自身が自分でひげを剃る、ひげを剃らないというのが「自分自身を含まない集合」なのである。

 こういったパラドックス(ジレンマ)をラッセルはレベル(水準)の違う概念を混同しているためと考えた。このジレンマを解決するために論理階型という考えを用いて、言語の中に階層性を取り入れ、矛盾して循環するジレンマの循環性を排除した。
 つまり『「自分自身を含まない集合」を「すべて集めた集合」』(A)というのは階型がほかの集合よりも上位にあり、自分自身を含む、含まない集合という命題は下位の水準に位置すると考えた。とするとAは自分自身を含むとするとこの水準は別にあるため正しいことになり、含まないも同様である。

さて、

いい加減手が痛くなってきたのでおわりたいんすがw

つまり論理学上ありえない命題が混同しており、それを分けることによって循環するジレンマの解消をしたってわけね。

よって最初の命題の答えは「命題自体を変えて、階層化し、そして答えを出すことである」となるね。

はいおしまいw寝るwあ、答えは各々で出してください ぇぁ

そいや今日七夕だったねぇwなんにもやってねぇやw

あ、そうそうやっぱひだまりおもしれぇわ ぇw
ってあったような。2005年からまともにテレビみてないからなぁ。

ていうか今週ずっと雨らしいけど。

うわー帰省したくねぇw涼しいんだろうけど、雨んなか80キロとかありえねぇっすよねぇ。

とりあえずお茶きれたんでスーパーいってきますあ、麦茶ではなくて生茶です 何

とりあえず勉強してMAD抜き出して寝ます。

素材candyboyだけどこれはアウトかなぁwwwwwwww
作りたいから作るけどさすがに公式はまずいか、とかいってももう完成しそうだけどwww

その次はKURAUがいいなKURAU。

あとひだまりスケッチ正直微妙だった。 ぁ
時が止まる
































「みなみと圭輔クン仲良くやってるかなあ。言いだしっぺはわたしだけどさすがに無理あったかなあ……」
 見渡す限りの草原。永遠続くようにどこまでもに見える草原は雑草が生え揃った道路をあるているとどこか日本ではなく外国の田舎道を思わせる。ところどこに樹木と木々に覆われた家屋や看板、自動販売機などがあり、昔はここに人がいたという証が辛うじて見て取れる。
 草原は難民キャンプの金網のゲートから一辺して同じく樹木で荒れ放題になったビル街にがらりと変わっていた。ビル街は遠くの港まで続いてさらにそこからすっぱり円状に同じように草原が続いている。まるで金網の内部はそのままで、外側は時間の経過で何もかもが過ぎていった錯角さえある。
 そんな時間の経過と、時間の停滞の境界に常葉まなみが仁王立ちしていた。
 遮る物がなくて吹き付けてくる風がそのままストレートに落とした黒髪が風に流れる。
「……でもこれはないんじゃないかなぁ」
 まなみは自分の恰好をそのまま見る。辛うじてスニーカーに八分丈のジーンズ、上はレイヤードのキャミソールとまぁ……、どう考えてもこれからあまり穏やかではない話し合いをしにいく恰好ではない。ていうかこれは逆に挑発しちゃってるんじゃないのか。行きがけにあれやこれやと原田にまた、着せ替え人形の如くとっかえひっかえして一億歩譲ってこの恰好に収まったのだ。
「いや、やっぱり女性は輝いていないとねどんな時も。まあみなみも美しいからどうしたものやら」
 とかなんとかやれやれと呟く彼女はどうやら本局ではなくメガフロートのどこかの支庁で徹夜で話し合いをしてきたらしくて軽くふらふら。ほほえましい限りにいつもより何倍も一人ごとが多くてみなみさえ少し引いていた。
 ……しかし何の話し合いをしてきたのだろう。話し合いとかいってあの人だと結局飲み会のようなノリなのかもしれない。
 あれから明けて四月二十一日水曜日、正午前。

 水曜日。

 平日。

「学校、あるんだけどなぁ……」
 こんなときにさえ学校なんてことを考えてしまうのは、学生とかそんなところのプライドがあるからなのかとかまなみは両腕を組んでぶつぶつと呟く。
 両腕には人外無比の時津彫教官からもらったアルバの両輪。外見は奇妙な模様が入った銀色の細いリストバンド。話には少し聞いたが教官の前の人がつくったものでオメガの方輪というものがあったらしい。アルバにオメガ。随分と先人はクリスチャンな人だったんだろうな、なんてどうでもいい感想をもったけど。
 いい加減藤香さんのような真似をやめていい加減ゲートをくぐろうと少し光り輝く金網のゲートに近づいていく。

 気分が更に乗らないことに上は曇り空だった。



 昨日、いや、今日、深夜の東南作戦支局で作戦を言い出したのはまなみ本人であり、それを実行にうつそうとしたのも彼女。それに関して隣で聞いていた隆輔は反対するとおもっていたのが逆に驚いた様子だった。

「お前……随分と変わったな」

 というのが彼の感想で、変わったというのはいつもの「変わってる」という意味なのか、変わってるものから「変わった」という意味なのか少し判別しがたかったけどとりあえず全容をその場で大よそ言った。言った次に電話で圭輔に連絡を取り、辞めるべきだとかなんとか冷静に止められ、地下一階にいたみなみと相談。
 みなみはどうやら学校の帰りのまま駆けつけてきたらしく、すでに風邪身の姿はなかった。ブレザーの学生服のままで遭うなり抱きしめてくれたけど、作戦の内容を聞くと圭輔の反発よりも今度は心配された。みなみはまなみが危ないから辞めるべきだと叫ぶくらいに反対した。
 どうして反対するのかわからなかったけれど、どうやらまなみが一人で行くというところが反対するところなのだろう。まったく可笑しな話。心配するのはこの作戦で危険になるみなみ達であり、こちらが心配するほうだとういのにされるほうになるとは思わなかった。
 それほどやはりみなみは未だに純粋っぽさを残しているのかなんてみなみは微笑ましく思ったが、

「……もしかして、ヤバイ? 見えた?」

「あ、それは違う、うん。こればっかりはなぜか見れなかったの」

 というわけで最悪の事態というか、先を見通すことができるのに見れないとうものなんだか不安最絶頂であるけれども、今回においてはあくまで話し合いであり、一応武装はしていくけども何事もなければそれでお仕舞い。あっちがどうでるかは本当に賭けだが、それも賭けに値するものだ。
 こんなやけっぱちのような作戦なのに何故か籐香さんは反対もせずにゴーサインをだしてくれた。どうやらまたなにやら上のほうで話し合っていたみたいだけど結局はバックアップとチーム編成はこちらの指示に従うことを条件にすきにすればいいとのこと。
 そしてそのチームなんだけれども。まなみ一人、東南にいる廉火の達意と隆輔、圭輔とみなみの前衛三チームだけがキャンプ内部へ、外部は副都心の素連の基地上から第三師団の戦闘航空隊十部隊に東南作戦支局から監視一、二、三課、特殊実働隊七部隊、海は演習の前準備とかこつけて大島湾沿いに戦艦五隻が待機しているとか、なんでもうまた、籐香さんって戦争好きだなあ、なんてまなみは概要を聞かされたときはげんなりしたがもっとげんなりしたのが隆輔の反応だった。

「お前が一人で行くのは絶対反対だ」

 作戦がもう決まって上に戦闘ヘリ、海にイージス艦が並んじゃってますよってときになってもずっと言い続けた。
「別段失敗するとかそういうことを考えてるわけじゃなくて……、なんていうかお前って危ないんだよ」
 よく意味がわからない隆輔の言葉にすこし眉根を寄せる。
「危ないって、つまりなにが?」
 そのときは確か出発駅構内にいたが、周りは閑散としていた。まなみはすこし怒るように声を張った。前もそうだが素体ということだけで同情されるのは嫌だし、失敗しているからと言ってまた保護対象のように見られるのは更に嫌だ。
「そうだな……」
 困ってる風でもなく、迷っている風でもない。どうやったら自分の考えを伝えられるかという純粋な態度に見えた。
「まなみは何も考えずに行動するように見えるけど、実はそこには理由があるとおもうんだ。お前の行動一つ一つに全て理由がある。さらにその行動は未来を変える力があるような気がする。みなみさんのこともあるし、そんな人が目的を完了させるために行動したら、その、ヤバイなってさ」
 随分と彼にしては曖昧な言い方だった。曲がりなりにも温和で圭輔とは別個の性格でいた彼だからこそこの場合は一人でいっちゃ危険だとかなんとかそんな無難な答え方でもすると思った。まなみはロングの落とした髪を揺らして、今度は不思議そうに聞き返す。
「その理由って何よ?」
「自分を破壊したい衝動」
 即答されてまなみは黙る。――それは、つまり自分で自分を壊す、ということか。
「……それはないわね」
「なんで?」
「私は日常が好きだもん。朝起きたとき晴れてるだけで気分がいいしね。そんなたいそうな理由もっちゃいないって」
 まなみの普段の空が好きだのと聞かされてきた彼は少し迷うように表情を動かし、
「ん、いや、ま、なんつーか、壊す、そして直すって感じだと思うんだ。よくわからんわ、すまん」
 そういって曖昧に笑うと隆輔は駅構内から出て行った。
「絶対付いてきちゃダメだからね! 私一人でやるんだから!」
 もう見えなくなりそうな彼の背中にそう叫ぶと隆輔は軽く手を振って返した。




 彼が言っていたのは破壊衝動。それも周りに向けてじゃなくて自分に向けてということ。それじゃまるで、自殺だ。

 じゃあ、私は死にたいということなのか。

「そりゃないな」

 まなみは薄く笑って難民キャンプの内部を見渡した。緑の深い樹木で覆われ、すでに木々によってコンクリートが貫かれた高層ビル群が立ち並ぶ過去の都市。昔は自分のような高校生がこのへんを歩いていたのだろう、なんてそんなことをおもっても楽しく感じるんだから、やっぱりない――

 だからかもしれない。

 多分昔から今の自分に不安を持ってきた私は周りに惹かれて過去に羨望してきたのかもしれない。過去に戻りたいって。自分がそういう体だってしってからは更にそれが強くなって、だから過去に憧れる。少し見える未来は面白くない。
 私が好きだと思うものは全て破壊する理由のために思っていたのか。今の自分じゃなく過去に戻りたいから現在の物を壊して直す。そうすれば新しいものが出来るとまたイチからやり直しが、効く。

 それじゃまるで、過去に恋してるみたいだ。

「……アホらし」

 まなみはぼんやりを思索していた頭を少し振る。壊してもなんの意味もない。目に映るものを破壊してもただ悲しいだけ。それは分かっている。でももしさっきのようなことを普段の私が行動していたら隆輔が言う危ないというのもわかる。だけどそれはありえないだろう。
 なんだか考えすぎてよくわからない方向に行きそうだったので腕時計を見た。十三時十八分。
 遅刻してくるとは相手さんもいい度胸している。
「これから大事な時だっていうのに、あんまり考え事はしないほうが本当にいいわ」
 これからのことを考えると自分の過去だの未来だの考えてる余裕はない。
 目の前に広がる荒れたアスファルトに歩道、看板に道路標識。すべてが緑の侵食されて、ゆっくりと消えていこうとしている。
 四車線の道路の中心で仁王立ちしていたまなみは金網のゲートからはなれるように歩道に移動すると、自動販売機があった。
 おかしい。なぜなら『目の前の自動販売機は新品だったから』だ。
「あー……今日はあんまり良いお天気じゃないですー……ね?」
 困惑しているとすぐ横から話しかけられた。





























 long awaited facts.
MPEG4(mp4)H.264・1300Kbps・ACC-HE 192Kbps・512×384
日記です?w
08/2/19に作成した半年振りのMAD。triangleをよく聞くようになって動画で聞きたくて作ったのが動機ww
triangleの動画MADがなかったので。
下の説明文も当時の日記のコピペですがかなーり詳しくかいてますねw

使用ソフト
・TMPGEnc 4.0 XPress
・Ulead VideoStudio 11
・Windows ムービー メーカー
・flvenc
・life296
・aviutl98d

作成的にはまず様々な使えそうなオーバレイをDLしてよさげにTMPGEnc 4.0 XPressで圧縮する。

 Ulead VideoStudio 11などで圧縮せずにそのまましようしてもいいがオーバレイが20以上になると1Gでも限界がくるので別のソフトでやろうということ。
 おおよそ100ぐらいのクリップを作成後、曲調と歌詞にあわせてオーバレイを配置し、エフェクトをかけていく。

この場合、まず、歌詞をノートに書き出し、この曲はどういう気持ちでつくられたのか理解するのが大事。

 100以上のクリップから厳選して配置していく。見せる側への配慮もかかさずに映像をおえたらつぎは歌詞にうつる。


 Windows ムービー メーカーで作った黒色のwmvにTMPGEnc 4.0 XPressの音源をあわせ、字幕をつけていく。この場合も秒数をあわせ、遅いか早いかを考える。ヒストグラムを見てどこから発声かを見極められるようになると楽。

作成した字幕ファイルを保存。つぎに言語エンコードがutf-8のため、Ulead VideoStudio 11では読み込めないのでコーディングでANSIコードでutfファイルにコーディング変換。その後Ulead VideoStudio 11で読み込んだ後に今度は字幕自体にモーションエフェクトをつけていく。

エフェクトはみやすく、簡単なものだと見ているほうもつくっているほうも楽。あんまり動かすと字幕がじゃまになるので注意。この場合はクロスフェードのユーザ定義で一定停止時間を自分できめていく。こうすれば自分で字幕のin,outのタイミングが定義できるからだ。
一つの字幕(歌詞)に3分程度で上々。バラード系は50程度なのでこの作業だけで1時間かかる。


最後に全体の微調整をする。エフェクトやオーバレイトラックの見加減などをみる。それをmpeg2で出力する。

つぎにaviutl98dで「.aviファイルとwavに出力する。on2vp6 2-passなのでかなり時間がかかるが、FLVファイルのほうが高画質なのでこちらのほうがよい。(wiki参照

作成されたwavをlife296でトップ128ボトム36、44.100Hzで出力する。できたMP3と.aviをflvencで合成、flvファイルを作成する。

以上。ちなみにこの映像に使われた元映像は17。クリップは66ファイルである。

だそうですw
後に音声を調節してVSTエフェクトとかでPEAPERで作成合成してます。
しかし随分と少ないクリップ数でつくったもんですねと自分で言うwバラード系は単調で作っててラクだというのは昔の自分で意見が一致しますけど。
これはmp4なので音作って合成したあとに映像を圧縮してます。you tubeのはけさずにそのままですけどねw
あと素材が劣化して破損していたためにmp4は映像、音声別個で新しく作成して合成しています。
・aviutl99d(mp4作成)25分
・Switch Sound File Converter(作成した音声をmp3→ACC)1秒?
・Yamb(mp4(映像のみ)とACC合成)10秒
はいはい元気アルネー ぇ

それで漫画をみていて女子が女子にからみついてドキっと(表現が古いなぁ)するところがあったのですが。

まぁよくみられるんですが。

いや、ひだ●●スケッチという漫画でして ぇ

最近じゃー某動画共有サイトでは百合アニメ(ありゃー百合じゃなくて姉妹愛を表現しているんだとおもうんだけどね)とかで評判じゃないですか

んでふとおもったんですよアルネー 何

女って女にマジでこう・・・なんつーかあ、好きだわ的なことはあるのかと。




うん小説的にきになったしなので









昨日聞いてみた  ぇ













よく登場する東京の友人(♀)に。
ま暇だし以下おぼろげ記憶

オ「よう、今大丈夫?」

友「んー・・・大丈夫ー何ー?」

オ「いやさ、ちょっと気になったことがあってさーていうか

5分ほど雑談

友「でさ、何?」

オ「あーえっとさーあのよく女性ってこうー・・なんつーかひっつくじゃん」

友「・・・んー・・・んー?」

オ「それでこう、相手を好きになるとかってあるのかなぁと思ってさ。あーなんていうかほらあれ、百合だよ百合」

友「百合? 花の? 百合?」

オ「ちげーw あのほらレズだつまりレズ」

友「ああー百合ねああ、はいはい」

オ「でさ、どうなの? お前も曲がりなりにも女子だったからそういうことってあったじゃん。実際マジでそういうのってあるの? ほらあの製菓学校とかさ」

友「んー? まぁふざけてくっついたりてーつないだり抱きついたりちゅーしたりすることはあるけどw」

オ「あーwあるねーwちゅーとかあるねーwあれマジでやってなねーよな確かに冗談で」

友「けど、そんな好きとかはないでしょ。冗談でやってもん」

オ「マジで? こうさ、あ、これ好きだ、的なものもないわけ?」

友「ねーよw そういう系の人じゃなないとないんじゃないの」

オ「ふーん、つまらん回答だな」

友「でもまぁおにゃのこは柔らかいよ」

オ「柔らかい?」

友「うん柔らかい。分かる?触ってて面白いんだよ」

オ「あー・・・んー・・まぁ経験あるから分かります。でも柔らかいっていう表現どうなの? なんかへんじゃね?」

友「さー。まーとりあえず同姓で好きになるとか病気なんじゃないの」






だそうですw

大変、参考にならんかった電話でしたwwwwwww

まー柔らかいっていうのはわかりますがね。ぇ
ふざけてて抱きついたりして「あ、ちょっとキュンと来た経験がある女性」は挙手お願いします。
MPEG4(mp4)H.264・1300Kbps・HEーACC 192Kbps・720×480

初めてFLV圧縮に成功した動画。処女作。

動画属性情報より2007年8月15日に作成。
音質をとりあえず弄っておいた
使用ソフトはTMPGEnc 4.0 XPress。コレオンリーでした

映像:灼眼のシャナOP、第二期op シャナ第五話、第六話
音声:Virgin's high!

MPEG ファイル (MPEG-2 ビデオ, 720x480, 29.97 fps, VBR (平均ビットレート), 平均 9200 kbps / MPEG-1 Audio Layer II, 48000 Hz, ステレオ, 256 kbps)

これからFLVで圧縮、したっぽい(記憶おぼろげw
MPEG4(mp4)H.264・1000Kbps・音声ビットレート:129Kbps・740×480

 *カラオケではありません*あくまでかしを動かしてるだけです

●なんだかんだでかなり遅れていたフルです。結局は編集ソフトを途中で変更しての遠回 りとなりました

●映像は色々なものを使っています。テーマ的にOPの総集編→サブラク編→大命詩篇編 の順で、歌詞よりストーリー重視です。

歌詞に合わせようとすると、ストーリーがごちゃごちゃになっちゃうので、映像的にどう かなと思ったのでストーリーを合わせながら歌詞もなんとか合わせるみたいなことをしま した。しんどかった......。

クロマキーやベジュマスク、トラジションを腐るほど使い、マスクのレイヤー移動といっ た静止画MADでよく見られる手法もやってみました。

AECS3ではボタン1つなんですがこれでは大変ですw

●音は129kbpsより波形編集後、VSTエフェクトで効果付加しています。疾走感 がでるようにリヴァーヴが少し強いようになっています。

間奏の祐二の台詞は作る前から考えていました。映像にそのまま音声をつけて音量を上げ ているだけのものです。

●字幕は正規。字幕だけで二時間ほどかかりました。

●mp4で上げてみる。抜き出しは映像15本、約1000クリップほど。素材だけで疲れましたがその分作って て楽しかったです。調子良くて一気に最後まで行っちゃいましたので後で修正かけるかも です。

作成環境:

使用ソフト
・Adobe After Effects CS3
・TMPGEnc 4.0 XPress
・Ulead VideoStudio 11
・flvenc
・life296
・aviutl99d
H.264 HE-ACC 740×480 

・TMPGEnc 4.0 XPressで素材抜き出し約二週間

・TMPGEnc 4.0 XPressで字幕ファイル作成約一時間

・Ulead VideoStudio 11(字幕ファイルをc++でutf-8からANSIへコーディングファイル変換、フォント、字幕アニメーション、mpeg2変換)約二時間
・動画の流れ、テーマ決め。二日

・Adobe After Effects CS3で画像にエフェクトクロマキーを作成中仕事などで忙殺され編集と途中断念。
(二分前後はこのエフェクトだが区別はつかない)

・Ulead VideoStudio 11、TMPGEnc 4.0 XPressでの編集変更。限界まで機能使い編集(MAD作成)mpeg2レンダリング。約一週間

・TMPGEnc 4.0 XPress(各種フィルタ補正、mpeg2変換)約10分

・REAPERで音声の波形編集、VSTのエフェクト(コンプレッサー、リバーヴ、ディレイなど)を付加調整。wavへレンダリング 約4時間

・TMPGEnc 4.0 XPress(作成した音声を映像と合成)2分。

・aviutl99d(mp4作成)約30分