昔の話だが。
なんだかよくわからないほどの量の恋愛相談を持ちかけられていた頃。
大学の同じゼミにまぁリア充組み(というような言葉すら存在していなかった時代だが)だけどだれにでもよく接する子がいた。
あーこいつなんつか「無意識に相手を恋させちゃうタイプ」だなーとか「なんかあるなー」とかおもってた当時、なんだったか昼飯くったあとで広場で座って話してた内容で
「私、いかなくちゃ」
「え?どこに?講義ないっしょ」
「あ、お昼ね」
「お昼ね・・・ってこれから?もう時間ないじゃん」
「あーうん。私昼休みは大抵ねてるの1時間とか」
っていうのを思い出した。当時はアホかとか寝ようと思って寝られるのは神経を自分で操作できるやつじゃね?とかおもっていたがぁ・・・。
ちゃんと規則正しい生活をすると朝だろうが昼だろうがやっぱねむくなるのねぇ。
となぜかその場面のみぼけーっと思い出した。はぁ、つかわかかったん(ry
まぁだから寝るのもいいなぁと
というかこの音声認識APP優秀だわーかなり。・・・APP一個つくんのに開発費は500万とかいってたなぁー