チェ・ゲバラ(Che Guevara)、本名エルネスト・ラファエル・ゲバラ・デ・ラ・セルナ(Ernesto Rafael Guevara de la Serna, 1928年6月14日 - 1967年10月9日)は、アルゼンチン生まれのマルクス主義革命家で、キューバのゲリラ指導者。
カストロに「堅固な意志と不断の実行力を備えた真の革命家」と評されるゲバラであるが、実際に誰よりもよく行動し、革命達成後も喘息を抱える身でありながら寝食を忘れて公務と勉学に励んだという。しかし、自己に課す厳格な規律を周囲の者にも求めたため、閣僚だった当時の部下からは「冷徹、尊大で、まるで我々の教師であるかのように振る舞う」と囁かれ、必ずしも好意は持たれていなかったとされる。一方で民衆からはその勤勉ぶりを褒め称えられ、絶大な人気を得ていた。



前田 光世(まえだ みつよ、1878年12月18日 - 1941年11月28日)は、講道館黎明期の男子柔道家(七段)である。「コンデ・コマ」と言うもう一つの名前も持つ。
日本柔道の威厳を示すべく雪辱を誓った前田はアメリカに残り、1000ドルという賞金を餌に再びアメリカ全土を周り、挑戦してくるボクサーなどを片っ端から退ける。アトランタでは世界一の力持ちと恐れられたブッチャー・ボーイさえも破っている。その後はメキシコやヨーロッパなど世界各地で異種格闘技線を行い、ブラジルに辿り着く。この間柔道衣着用の試合では1000勝以上し、終に無敗であった。なお興行試合に出たことで講道館を破門されたとの説が流布しているが、その記録は確認されていない。

塩田剛三
身長155cm、体重45kgと非常に小柄な体格ながら「不世出の天才」と高く評価され、「現代に生きる達人」とも謳われた。
塩田の強さを疑ったロバート・ケネディの申し出によって同行していたボディーガードと手合せを行い、これを圧倒している。






スノーボーダーのダゼ(荒井daze善正)君が、今難病の慢性活動性EBウィルス感染症 というまれな病気と戦っています。


国が認める指定難病の対象外で、医療費がたくさんかかるようです。

僕は直接の知り合いではなく、話した事もありませんが少しでも力になりたくて日記を書きました。

スノーボーダーは勿論、Mixiとかでも分かるとおり、
どっかで繋がってるからよろしくお願いします。

出来ることしかできないけど、見た方は日記などで紹介してくれると、ありがたい。

詳しい事はホームページで見てください。


 ダゼ募金 http://dazebokin.fine.to/


 blog http://blog.goo.ne.jp/dazet
久々の土曜の完全休日。
朝9時まで寝て、暖かい白米に卵の黄身をおもむろに落とし、ぐちゃぐちゃと軽く混ぜた朝食。今日はなんだか食欲がある。続いて納豆ご飯と2杯食べ、朝のシャワーに入り、適当に新聞なんぞに目を通しながら、たいして旨くもないコーフィーをすすった。
「今日はなんもしない日。」と決め、徹底的に無意識で過ごす。

時計が正午になるころ、買ったのに開いてない本を並べ、一冊選ぶ。
ミーハーな心で買った、ホームレス中学生を手に取り、読み進む。
あれ??これって、そんなに面白いか??と思った半分を過ぎたところで、読むのを辞めた。
コレは麒麟の田村が喋ってるのを聞いた方が面白いな。

もう一冊「兵士になれなかった三島由紀夫」を読んでなかったので、こっちに移行し、
気がつけば、もう15時。
心なしか腹も減っていたので、忘れられた昼食を摂る。

何しよう。。「そうだった。俺は暇が嫌いだった。」と思いだし、階段を後ろ向きで上るとどうなるか?
という疑問がふと出たので実践に移る。結構、危ない。ちょうど半分上ったところで逆もやってみたけど、逆は割とスムースに行けた。
膝の曲がる角度的に、逆で上ることは人間は不向きであると言えるであろう。
草食動物の関節のような形態ならイケルかも。とか暇な思案を繰り返す。

16時頃、家のチャイムがなり、出てみたところ、「聖書の~fj:cvpfivcxa??」とかって人が来た。「何の聖書ですか?」と尋ねた所、「エホバの証人です。」と。適当にあしらって返したけど、
コレが、今日の他人とのファーストコンタクトかと思うと、妙に家にいて存した気分になってしまった。ヤレヤレだ。
そして、また本に目を通しているウチに、眠くなってきたので眠った。
家族と晩飯を食べ、野球をみて、ダルビッシュの登板だと思っていたのに、違って、消沈し、今度は適当な月刊誌とか、デザイン雑誌を読み、今に至る。

こんな日も久々だ。こんな日だったが、それなりに充実した一日だった。
しっかし、俺、今日なんもしてねえ。




今巷で騒がれている、朝青龍。
何をそんなに騒がなければならないのか。
俺の勝手な意見として、横綱のベストなパフォーマンスを発揮出来ないとして、横綱が判断して、休場したなら、それはその意見を尊重しなければならない。
完全に勇み足だわ。

怪我の治癒のために休場して何が悪い?相撲で横綱の強さを発揮出来ないから、休場ということを選択したわけで。サッカーしたくて休んだわけではない。
相撲は出来なくても、サッカーは出来ると断言する。

自分たちに置き換えてみてはどうか。
風邪を引いて、仕事を休んでも、大概のことはできるだろう。
会社に出勤して、他の人にメイワクがかかるし、早く直すという意味で休むんだろう?

なんだか、揚げ足ばかりを取る風潮になってきてやしないか。
朝青龍、亀田家、なんとかエリカ。
もう良いって。本当に。そんなことに世間の目を向けておいて、
また傲慢な政策が今にも通ってしまってるかも知れないのに。

そろそろ相撲界も「グローバル」なものにしなければ、どんどん衰退していく。
国技だからっていうが、国技の横綱にどんな扱いをしてるの??
あんまりだろ。
とはいえ、朝青龍の復帰は嬉しい反面、総合格闘技とかやって欲しかったな。
という桃色な雑念も持ってはいるけども。
相撲界であの活躍だし。是非見てみたいな。

相撲は大好きだ。そして、朝青龍は千代の富士の次にいい力士であり、横綱だ。
押し相撲なんて、見たくもない。

でっでましたね。27巻。バガボンド。vagabond。
読んだ読んだ。相当面白い。というか、この引き込まれる感じがハンパじゃないっす。
一体何なんだろう。この画力。
出てくるキャラに命があるというか、動いてしまうというか。





映画より動いている感じ。

「ぬたっ。」

「ぬたぁん。」

そろそろ一刀齊が懐かしい。


http://www.1129vagareal.com/index.html