例)アパレル産業全体が世界に与える影響
CO2排出量:世界全体の10%(第2位)
水の使用量:産業全体で第2位
水質汚染:世界の20%
水質汚染:産業全体で第2位
<日本リ・ファッション協会の取り組み>
私たちは2009年から活動を開始し、持続可能な循環型社会を実現するために、着るものから考え行動をしてきた団体です。
現在特に注力しているのは、地球温暖化対策として、世界のCO2排出量8%を占めるアパレル製品を循環することでCO2を削減する取り組みです。、
元来日本では、今あるものを知恵と技術と創意工夫をする楽しさを大切にしてきました。
現代を生きる私たちは、温暖化を含む地球環境の悪化を止めて次世代に繋ぐ役割があります。全ての動植物の命の循環が続く未来を創るために。
循環型の暮らしにシフトする方向性として、真の調和・豊かさは、楽しさと・美しさの追及にあると感じます。
日々の暮らしの中でひとりでも出来ることから、ひとつづつ考え行動を起こしていきませんか?
気持ちはあっても一人ではなかなか一歩が踏み出せない、周りに理解者がいないと続けるのが困難、そんな声をよく耳にします。どこにいても同じ思いを持っているなら仲間です。特に会員登録は必要ありません、緩やかに繋がっていただけたら幸いです。
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一般社団法人日本リ・ファッション協会
公式サイト http://www.refashion.jp/
facebookページ http://www.facebook.com/refashionjp
~活動目的「持続可能な循環型社会の実現」~
・SDGsへの取り組みは12番と13番を中心としています。
・地球温暖化対策は世界のCO2排出量8%を占めるアパレル製品を
循環することでCO2削減に取り組んでいます。
・「衣育」出前授業受付中!お問い合わせください。
事務局 info@refashion.jp
<衣類等の寄付を受付で循環する活動>
リ・ファッションラボ http://www.refashion.jp/lab/
東北支援http://www.refashion.jp/emergency/
<ご寄付金(金券可)のお願い>
支援活動を続けるために応援をいただけると幸いです。
http://www.refashion.jp/emergency/support.html
<必要な備品をamazonで購入してご寄付いただく場合>
リ・ファッションラボ災害等支援活動に必要なモノリスト
https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/3K94R8P8WJ44Q
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ユナイテッドピープル次の配給映画
◆コンポストを始めるにあたり
多くの人が二の足を踏んでしまう理由の多くはこれ。
・臭いニオイがするのでは?
・虫がわいたらコワい!
・置き場所がない
・堆肥作っても使う場所がない
私もそうでした。
でもとにかく出来ることからやりたくて
都内の自宅キッチンから始めてみました。
◆野菜くず投入前の処理
虫が苦手な私が取った方法は
野菜くずを乾燥させてからコンポストBoxに入れる方法。
乾燥させれば水分管理が楽で
虫の心配が軽減されると思ったからです。
分解の際にも乾燥しておくといいそうです。(理由は追って確認します!)
◆乾燥にはファスナー付きネットがおススメ
乾燥させるときに使うのは
干物などを作るファスナー付きのネット。
ネットに入れて日当たりのよいキッチンに吊るしています。
始めのうちは新聞紙の上に広げて置いていたのですが
それでは場所を取るし、厚みのあるものは時間がかかってしまうため
ネットに切り替えました。
介護用や災害時用として販売されている商品もあるのですが少々高額です。(だいたい13万円ぐらいのようです)
災害時のことを考えると自分たちでも作れるようになっていたいものです。
安曇野パーマカルチャー塾の中ではじまった畑でも使えるコンポスト作りのページには、ホームセンターなどで売っている材料で作る方法が丁寧に解説されています。
私は来年、コンポストトイレにも挑戦したいと考えています。
コンポストはやってみるとハマりますよ!
(2021.6.11追記)
土づくりのススメ - 深掘!土づくり考
Vol.3 堆肥ができるまで
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
コンポストを毎日手を入れてかき回すようになったら
温度が微生物やでき上がった堆肥ににどのように影響するのか知りたくなってこのサイトにたどり着きました。
ちょっと専門的な話ですがせっかくなら作物にとって良い堆肥にしたい!と思う方にお勧めです。
私のBlogの中のコンポスト記事は
テーマ「コンポストのある暮らし」をご覧ください。
参考にしていただければ幸いです.。
素敵な記事タイトルをつけていただきました。
丁寧に取材をしていただき、私たちの活動を初めて知る方にもわかりやすく、そして魅力を感じる記事にして4ページにまとめていただきました。嬉しいかぎり。感謝です!!
特に
ご家庭や企業の中で使われずにいる
着るに着られないものを
循環させて「生かす」
「リ・ファッション ラボ」事業に対する私の思いと具体的にやっていることを知っていただくことができます。
更に
現在私が肝いりで行っている事業
国内・海外での活動「ReFashionCaravande」
「衣育」についても触れていただきました。
「新宿サテライト」では、町なかのお寺である西新宿 7 丁目の 常円寺を活動の場として、お寺を中心とした地域や人のつながりを作り出し、社会課題にむかってはたらきかけようというコンセプトで活動しています。
季刊LO+ は、その活動の一つ。お寺のテーマともいえる、「こころと暮らしを調える」を掲げ、社会をいい方に動かそうとしている人をとりあげた巻頭インタビュー、 体のこと、食のこと(精進料理とのつながり)、なかなかお寺には聞きにくい 仏教の疑問に答える Q&A 、地域のスポット紹介 などのページがあります。
<日本リ・ファッション協会の取り組み>
私たちは2009年から活動を開始し、持続可能な循環型社会を実現するために、着るものから考え行動をしてきた団体です。
現在特に注力しているのは、地球温暖化対策として、世界のCO2排出量8%を占めるアパレル製品を循環することでCO2を削減する取り組みです。、
元来日本では、今あるものを知恵と技術と創意工夫をする楽しさを大切にしてきました。
現代を生きる私たちは、温暖化を含む地球環境の悪化を止めて次世代に繋ぐ役割があります。全ての動植物の命の循環が続く未来を創るために。
循環型の暮らしにシフトする方向性として、真の調和・豊かさは、楽しさと・美しさの追及にあると感じます。
日々の暮らしの中でひとりでも出来ることから、ひとつづつ考え行動を起こしていきませんか?
気持ちはあっても一人ではなかなか一歩が踏み出せない、周りに理解者がいないと続けるのが困難、そんな声をよく耳にします。どこにいても同じ思いを持っているなら仲間です。特に会員登録は必要ありません、緩やかに繋がっていただけたら幸いです。
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一般社団法人日本リ・ファッション協会
公式サイト http://www.refashion.jp/
facebookページ http://www.facebook.com/refashionjp
~活動目的「持続可能な循環型社会の実現」~
・SDGsへの取り組みは12番と13番を中心としています。
・地球温暖化対策は世界のCO2排出量8%を占めるアパレル製品を
循環することでCO2削減に取り組んでいます。
・「衣育」出前授業受付中!お問い合わせください。
事務局 info@refashion.jp
<衣類等の寄付を受付で循環する活動>
リ・ファッションラボ http://www.refashion.jp/lab/
東北支援http://www.refashion.jp/emergency/
<ご寄付金(金券可)のお願い>
支援活動を続けるために応援をいただけると幸いです。
http://www.refashion.jp/emergency/support.html
<必要な備品をamazonで購入してご寄付いただく場合>
リ・ファッションラボ災害等支援活動に必要なモノリスト
https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/3K94R8P8WJ44Q
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