「日本リ・ファッション協会とは」SNS用に書いたものです | 日本リ・ファッション協会@代表鈴木純子ブログ

日本リ・ファッション協会@代表鈴木純子ブログ

リ・ファッションを「生活スタイルの見直し、変化」と定義し、循環型社会における持続可能な生活、産業へのシフトを推進する活動をしています。
●一般社団法人日本リ・ファッション協会 代表理事
●リ・ファッション キャラバン 代表
◆サスティナビリスト

 

誰もが公平・平等に幸せな社会の実現は

持続可能な循環型社会の実現と考え、

循環型社会実現のために日本の文化や伝統、

生活様式を取り入れた知恵や技、創意工夫によって

心豊かな生活へのシフトを提案している。

具体的な活動は「着るもの」からのアプローチを中心としている。

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【ReFashionCaravanプロジェクト】
日本で循環をあらわす「衣」といえば「着物」。

全国から集まる古い素晴らしい着物を国内・国外の方々に観て・着て・体験する場をイベント的に多数開催。

2018年はパリ開催のJapanEXPO(25万人動員)やロンドン開催のHyperJapanにショーステージとブースで参加し大好評を得た。

2019年もパリJapanEXPOや中東での国際博覧会に参加予定。もちろん国内での活動も予定している。
https://www.facebook.com/RefashionCaravan/

【Refashion Labプロジェクト】
2010年7月より衣類を100%循環を目指して様々な形で活かす試みをスタート。

全国の家庭に眠る”捨てるに捨てられない、着るに着られない”服を倉庫に元払いで送っていただき、活用方法別に仕分けをして送り出す。

東北支援や途上国支援をはじめ、大学・高校など教育支援、劇団の衣装やNPOのワークショップ、チャリティー販売、多様なアップサイクル、などに100%活用している。

<詳細はこちら>
▼リ・ファッション ラボ
 http://www.refashion.jp/lab/
▼東北支援 
http://www.refashion.jp/emergency/
▼支援活動を続けるために寄付金(金券可)のお願い。http://www.refashion.jp/emergency/support.html

【SDGsの取り組み】


国連の持続可能な開発目標SDGsでは特に「12番:作る責任、使う責任」に力を入れている。企業のCSR部門との連携事業、大学との産学連携も積極的に受け入れる。

【活動拠点】


東京都墨田区。拠点としている場「EngawaSumida」(不定期OPEN)では

チャリティー販売やワークショップ、ミニイベントを行っています。
 https://www.facebook.com/SumidaEngawa/

【総合サイト】
 http://www.refashion.jp/

 

 

ご興味をもたれた方は、この機会にぜひ

会員登録(無料と会費ありがあります)や

http://www.refashion.jp/nyukai/index.html

メルマガ登録

https://archives.mag2.com/0001032442/

をしていただけると幸いです。

 

これからも応援、ご協力を宜しくお願いいたします!!