デニムの似合うお尻の追求① | おしゃ尻(ケツ)トレ|2か月でデニムをお洒落に履きこなすヒップアップトレーニング

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デニムの似合うお尻とは…

最近、良く雑誌で見かける、体型別にファッションを提案する記事。
あなたはウェーブとかナチュラルとかストレートとか…

ちなみに、えりか顧問の場合、どこにも当てはまりすぎるんですよ。
以前、あるショップの店員さんに、タイプ別の勉強をされてる方がいて、見てもらったら、迷わせすぎて、結局顧問の欲しい服に収まったということがありましたw

あのタイプ別診断て、筋肉とかあんまり考えないんだなーと…
わたしは全身の筋肉量が多いので、いわゆる一般の女性の身体つきとは少し違うらしいです。

つまり、どんな人もある程度筋肉をつければ、そんなタイプなんて当てにならなくなるということ!!
もちろん骨格は変えられないから、ベースの骨格や身長によってはタイプ別診断があるのだろうけど。

どんなタイプでも、デニムが似合うお尻は、プリンって上がっていることに間違いない!!
そして、上がっていれば大きくても良い!!
しかし!ウエストとの兼ね合いも大切なのです。

例えばね、着物の似合う体型をご存知だろうか?
なで肩、胸は大きすぎず、寸胴でお尻は出てない…つまり、今みんなが憧れない体型ということ。昔の日本はそうだったということ。まぁ、着物を綺麗に見せるためともいいます。

じゃーデニムはというと、外国から日本に伝わったファッションなわけです。
つまり、欧米の方ベースの服ということ。
欧米の方のお尻は大きめでプリンって上がっている方が多い。
そのような体型にて、映えるデニムということです。

早く寝ないと肌に悪い、おしゃケツにも悪いので、今日はここまで。

デニムの似合うお尻の追求②に続きます。