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どうにもこうにもーー!!

ここのところ、またまた煮詰まっておりましたので、本日も滋賀県大津市の Oh! Me 大津テラスさん 2階にある 幸せ占い館 水晨(すいじん)さまにて鑑定をなさっておられます、夢月(ゆめつき)先生のおもとへお伺いさせていただいてまいりました。

 

 

 

で、今回も夢月先生にみていただいてまいったのですが、いやー、なんだか今日はちょっと「まいりましたー💦」って感じです。

ほんと、なんと受け止めてよいものやら💦

 

あ、勿論、夢月先生は今回もとてもとても心のこもった、あたたかな鑑定を心をこめてしてくださいましたし、おっしゃってくださったこともよくわかったのですよ。

でも、それはあくまでもーーわたくしの表層意識ではなんとか受け止められたけれど、もう一段深いところの意識では、なんだかよう受け止められなくって💦

 

ーーというか、改めて己に課せられた運命の重さーーというか、はっきり言って、今風に申しますなら、もう、これは "天の「無茶ぶり」"(苦笑)でございますな、本日は改めてそれをまざまざと思い知らされました。

 

なんというかね、因縁というか、縁というか、うーむ、天がわたくしに課せられているものというのは、なんでこうも一筋縄でいかんのか……? という。

 

8月8日の末広がりの日 and 「ライオンズゲート」が最大に開く日に、神戸の五色塚(ごしきづか)古墳にお伺いさせていただいたまではよかったのですけれどもね。

 

 

その後、いろいろとなんだか立て続けに心痛いことがまた続いちゃって、今朝もまた久しぶりに心が「死ぬ―!」と叫んでおりました。

ここまでなると、かなり重症です……。

(また、かなり危ない💦)

そんなこともあり、本日、またまた夢月先生のご鑑定をお願いさせていただいたのでした。

 

そんなーー困惑し通しのわたくしに、夢月先生はいつもと変わらず、本当にあたたかくご熱心にご対応くださいました。

一応(?)わたくしも同業者の端くれでございますので、いかに夢月先生が心をこめてみていてくださるか、というのは、それはもうよーく伝わってまいります。

それくらい、本当に夢月先生のご鑑定は信頼させていただける。

それくらい、先生は、本当にみてもらう側のことをよーくよーく考えていてくださいます。

 

大変有り難いことに、せっかく今日もたっくさん夢月先生からは貴重なお言葉をいただいたのに、鑑定していただいたときに起こったいろいろな流れ(自分自身もサイキックなので、みていただいている間、自分の中でもいろいろな情報がしょっちゅう降ってくるのです)になんだか翻弄されてしまって(?)、ちゃんと拝聴しているつもりながらも、心の底では動揺しまくり……という。

 

夢月先生には本当に感謝しかないのですが、でも、わたくしの中では、「あ"あ"---!!」という、叫びにならない叫びが渦巻いておりました _| ̄|○

(夢月先生、せっかくみてくださっていましたのに、そんな具合で申し訳ございません)

 

なんだかねー、なんだかねー、ほんと、一筋縄ではゆかないです(涙)

一体どうせいっちゅうんじゃ!?(=天は、一体わたくしにどうしろとおっしゃるのでしょう?)(甚だ困惑)

 

なんかね、そんなこんなで、せっかくの久々のこちらの記事もあまりうまく書けなくてごめんなさい。

動揺が激しすぎる……(震)(涙)

 

まぁね、それでも、今日、夢月先生がせっかく貴重なお時間を割いてみてくださったのですから、とりあえずは、先生からいただいたお言葉を心にちゃん留め置かせていただいた上でですね、明日からはまた自分に降ってくるインスピレーションをもとに、その日その日出来ることにベストを尽くしてゆくよりほかないと思います。

どんな鑑定結果をいただいても、それをどう活かしてゆくかは全て自分次第、ですからね。

 

ということで、今回も夢月先生、みてくださいまして、本当に心からありがとうございました。

貴重なご縁に心から深く感謝申し上げます。

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

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始まりは、今から16年前、神戸のホウホウ先生のこちらの記事を拝読したこと、でございました。

 

 

こちらの記事を拝読した後、わたくしの記憶に間違いがなければ、2007年の4月、わたくしは初めてこちらの五色塚(ごしきづか)古墳を訪れます。

そのとき、丁度、こちらの古墳の「前方後円墳」の「後円」の部分の真ん中らへんに立ったとき、美しい鳳凰(ちょっと小さな)が舞い降りてくるのが見えたのですね。

(というか、「見えた気がする」ということにしておきましょう(笑))

 

その後、わたくしの人生に何が起こったかーーというと、その年の7月下旬に思い切って「それまで何があっても絶対に出られなかった」実家を出ることを決め、その後、たったの10日間で引っ越しと転職を完了し、その2か月後には遠くアメリカにまで飛んじゃったという……!!

 

で、今年の8月8日ーー所謂(いわゆる)「ライオンズゲート」が最大に開く日、でございますね、本日でございました、この日は15年ぶりに五色塚古墳へ行こう!! と、少し前になぜか突然そう思い立ちまして、久々に上記リンク先のホウホウ先生の記事も改めて拝読し、で、今日、このあっつーい中、フラフラになりながら、なんとかなんとか五色塚古墳まで行ってまいりました。

 

 

 

 

15年ぶりの五色塚古墳は、びっくりするくらい大きくて、遠くて(ま、滋賀の東近江市(ひがしおうみし)からですしね💦)、でも、とっても海が綺麗に見える素敵な場所でございました。

 

今は「古墳」として、どなたでも無料で入れることになっておりますが、

 

 

もとはと言えば、どなたかお偉い御方のお墓、なわけでございます。

そんなこともあり、わたくしは、こちらの古墳の敷地内には、まるで神社さまにお参りさせていただくかの如く、結構神妙な面持ちで入らせていただきました。

 

ここで突然話が変わりますが、実は今朝、あまり体調がよろしくなかったのです。

本当なら早朝6時にはうちを出るはずが、どうも調子がよくなかったので、とりあえず9時まで様子を見て、大丈夫だったら出発しよう、そう決めました。

 

でも、9時近くになっても、やっぱりしんどい。

これは見送るしかないかなぁ? と思っていたら、内なる声が「行きましょ♪ 行きましょ♪」と何度もはっきり言うので、それに従うことに。

 

で、フラフラになりながら、途中、京都駅で下車して東寺さんにもさっと寄らせていただいて、それから、これまた途中、JR三ノ宮(さんのみや)で下車して、春馬さんの最後の主演映画「天外者(てんがらもん)」のロケ地の一つである神戸税関にもこれまた久しぶりにさっと立ち寄らせていただき。

その後、やっと五色塚古墳のある JR垂水(たるみ)駅 へ。

 

前述のとおり、一度訪問したことはあったけれど、なにしろ15年前ですからね、記憶がすっぽり抜け落ちておりまして。

JR 三ノ宮駅から、これがまた遠かった!!

(同じ神戸市内なのに!)

でも、電車に乗っている途中から瀬戸内海の海が見え出したので、それだけで内陸県住まいのわたくしはご機嫌さん🎶でございました。

 

その後、無事垂水駅に着いたものの、時刻は午後3時頃、いっちばんあっついときです。

なので、駅前のスタバでしばし休憩させていただいて、その後、4時少し前にスタバを出て、五色塚古墳へと向かいました。

 

途中、Google Map の「経路」案内を使ったものの、まるで迷路か!? みたいな住宅街(それも坂道💦)をくねくねと。

で、ようやっと古墳が見えてきたものの、なにせ大きな古墳なので、今度は入口が見つからず。

暑い中、前述のとおり相変わらずフラフラになりながら、汗だくでなんとか入口に無事辿り着くことが出来ました。

 

で、古墳に設けられた階段をえっちらおっちら登って、上の方へ。

そしたら、なんとまぁ、風のきついこと。

そして、海の綺麗なこと!!

 

やはり神戸は暑いーーと言っても、海風があるので、京都のむっしあつい夏の暑さとはこれまた全然違いますね。

確かに暑いのは暑いのだけれど、あの、京都の、まるでお鍋でぐつぐつ煮えさせられているような(自分が「具」になっているかのような)、なんとも言えない湿気の暑さは本当にたまりません。

 

京都は生まれた街であり、大学時代学んだ街であり、何度か働いたこともある街ですし、父方の親戚は皆今も殆(ほとん)ど京都におりますので、わたくし、京都は大好きなのですけれど、どうもあの夏の暑さだけは本当にいただけません。

 

その点、神戸まで行くと、やはり同じ関西でも土地の気が全く違う。

わたくし的にはとても「開けたもの」を感じます。

 

関西弁で言うところの、「なんや、せせこましいもん」(=なんというか、窮屈な、あの感じ)を感じるのが京都や滋賀なのですが、大阪を過ぎて兵庫県に入り、神戸辺りまでくると、そんなのがぜーんぶ吹っ飛ぶんですよね。

これは霊能者として毎回如実に感じることです。

 

わたくし的には、断然こっちのほうが土地の気が合っている気がしてなりません。

そんなこんなで、神戸は結構リラックスして過ごせる、よい街なのです、わたくしにとりましては。

 

ーーで、話は戻って、古墳の上に登らせていただいて、「前方後円墳」の「前方」のほうで暫(しば)し明石海峡大橋や海の風景を楽しませていただいた後、「後円」のほうへ。

こちらが冒頭のリンクでご紹介させていただいた、ホウホウ先生のブログ記事で書いておられたエネルギースポットがあるところです。

で、「ここだ!」とわたくしが感じた、エネルギーの中心に立たせていただいて、ホウホウ先生が記事で書いていらっしゃる「儀式」をちょこっとだけさせていただきました。

 

そしたら、なんとまぁ、その後は、それまであったフラフラ感がだいぶマシになり、身体が楽になりまして。

相変わらず疲れ果ててはいたけれど(いやー、夏の日中はあちこち歩き回るもんじゃぁありませんね、ほんと💦 外回りの営業職のかたを心からご尊敬いたします)、それでも来た時よりは断然元気になって、帰路につきました。

 

その後、垂水駅に着いた頃には眠くて眠くて。

帰りの電車でぐっすり寝てしまい。

まぁ、途中、京都からは目を覚ましておりましたけれどもね。

 

というわけで、そんなこんなで、今日はこのあっつい中(!)、京都→神戸・三ノ宮→神戸・垂水と三か所お出かけしてまいりました。

春馬さん関係の場所である神戸税関も二回目に訪れることが出来て、本当によかったです。

(入口にいらっしゃった守衛さん、ご親切にしていただきまして、本当にありがとうございました!)

 

でも、とある理由で、神戸税関はもう一度訪れなければならないことに……!

三回目、近々(?)また行けたら行ってまいります。

リベンジ、リベンジ。

(↑なんのこっちゃ?(笑))

 

ーーというわけで、今回、こうして珍しくわたくしがパワースポットと呼ばれる場所に訪問させていただいた後の変化はいかに!?

今からワクワク、楽しみです🎶

 

何はともあれ、今日、こうして五色塚古墳にまでお出かけ出来たのも、聖なる世界の方々のお導きとご加護のお陰にほかなりません。

本当に本当にありがとうございました。

 

そして、こちらの古墳のことを記事に書いてくださいましたホウホウ先生、今更ながらではございますが、心から感謝申し上げます。

ありがとうございます!

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

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先週の金曜日の夕方、わたくしは県内でいちばんたかーいところにおりました。

そう、我が県で「いちばんたかーいところ」と申しますと、伊吹山(いぶきやま、いぶきさん。わたくしの地元では皆さん「いぶきさん」とおっしゃいます)。

そちらまでバスで連れて行ってくださる「伊吹山星空観光バス」というものに、わたくし、初めて参加させていただいたのでした。

 

こう見えても(?)小学生の頃から20代前半までかなり星空にハマっておりましたわたくし、当時はどの季節のどの星座も大体わかっておりました。

パッと夜空を見上げたら、「あ、あれは〇〇座」と言えるほど、一年通じて、星座のうち主なものは、ほぼ覚えておりました。

 

それがーーいつの間にかすっかり、もう25年近くも「星空さん」とご無沙汰してしまっていて。

そんなわたくし、「今年度」は毎月「滋賀ならではのイヴェントを満喫する」!! と決めておりまして、で、今月の楽しみがその「星空観光バス」だったわけなのですね。

 

米原(まいばら)駅から、伊吹山の頂上付近まで連れていってくださる湖国バスさんに乗り込んで一時間ほどで到着。

バスを降りたら、風が強いし、何よりも、涼しいを通り越して肌寒いほど。

慌てて、持って行っていたウインドブレーカーを羽織りました。

(多分ですが、気温は20度前後だったと思われます)

 

山頂付近に到着したのが丁度、日没の頃だったので、暫(しばら)く日が沈むのを眺めておりました。

その間、写真を撮ったり、動画を録ったり、お友達に「今、伊吹山に居るよー」と連絡をしたり(笑)

そんなこんなでだんだん暗くなってきたので、星空を見る会の始まり、始まり🎶

 

 

 

ーーところが、前日大雨が降った滋賀県、それも県内最高峰の上は雲がモクモク。

最初は殆(ほとん)どお星さまが見られませんでした。

星空ガイドを担当してくださっていたお若い男性のかたも「うーん、今日はちょっと雲が多いですね💦」と困ってはりました。

 

でも、それではせっかくの時間が勿体ないーーということで、お星さまは見えないものの、この雲の向こうのこの辺りには今、この星があるはず、この星座があるはず、といった感じで、レーザーポインターを使いながら少しずつお話を始めてくださって。

そのうち、だんだん少しずつお星さまが現れ始めて……!

後半は夏の大三角も見えましたし、特に北のお空は、北極星を始め、有名な北斗七星やカシオペア座なども見ることが出来ました。

(他にも沢山見ることが出来たのだけれど、名前を覚えられず💦)

(この日のために一か月間、せっせと、てるてる坊主さんをつくってきたのが報われたー! と感謝いたしました☆彡)

 

わたくしはこの夜はとにかく夏の大三角が見たかったので、それが見られただけでも大満足!

それよりももっとびっくりしたのが、望遠鏡でこと座のベガとはくちょう座の二重星アルビレオを見せてくださったこと!!

 

最初見せてくださったベガは「あれれ? 見えないよ? どれ」って感じで、本当に一瞬しか確認出来なかったのですが、アルビレオは本当に美しいトパーズのような青い星とオレンジの星の二つが見られて、とっても感動いたしました。

特に青い星の美しさと言ったら!!

今はもう星を見る習慣がないにもかかわらず、思わず天体望遠鏡か双眼鏡を買おうかと思ったくらいです!!

本当に本当に綺麗でございました✨

 

その他にも人工衛星がついーっと動いてゆくのを眺めたり、おひとによっては流れ星もご覧になられたそうで(残念ながら、わたくしは見られなかった)、とにかく皆さんとワイワイガヤガヤ(?)楽しい星空観望会でした🎶

 

改めて思ったのが、やっぱり夜空ってーー、もとい、星空って、最高!! ってこと。

だって、星空を眺めるだけなら基本なんの御代もかからないはずだし(!)、首が痛くなるほどにずーっと真上を眺めていると、なんだかこの世の悩みやくるしみ、その他もろもろが全部吹っ飛んで行ってしまいそうな気になるのですよ。

それくらい、やはり星空ーーというか、宇宙は魅力的。

とてもとても美しいです。

 

また今住んでいる場所を出られたら、是非いろいろとお星さまを見ることを再開したいなぁ。

今の環境下ではちょっとね、いろいろと難しくて……。

 

ということで、久々に「お星さま、大好きです!」となったわたくしだったのでした。

ほんと、久々に心洗われました。

 

この日お世話になった全ての関係者のかたに心から御礼申し上げます。

素晴らしい夜を、本当に本当にありがとうございました。

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント