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ひとつ前の記事で、今日は急遽(きゅうきょ)、昨年の秋から大変お世話になっている占いの夢月(ゆめつき)先生にみていただいたことを書きましたが、わたくし、先生に今日はこんなことを申し上げたのですね。

「夢月先生、わたし、ほんと、この一年、もがきにもがきにもがいてもがいて……、もう、もがきっぱなしです(泣)」って。

 

そしたら、先生、「そういうときもありますよ♡」「そういうときがあるからこそ、成長出来るんですよ🎶」みたいなことをこれまたお優しくおっしゃってくださいまして。

 

昨年の夏からの、その、「もがきっぷり」が半端ないので、自分としては、もう、髪の毛をぐちゃぐちゃーって両手でかき乱したくなるなるほどなのですが💦 (いや、正しくは2年前の丁度10月からだわ)

 

でも、先生がおっしゃるとおり。

きっと今の時期にも何らかの意味……というか、天の目的がおあり、なんですよね。

 

ふぅーっ。

 

・・・

 

それにしても、この一年半、いや、正しくは2年前の秋からなので、もう、まる2年以上、ほんっと、もがきにもがきにもがいてもがいて、もがき尽くしてきているわたくし、なんです。

 

で、もういい加減、そろそろ終わってもいい頃なんじゃないの? っていう。

そんなふうにも思うんですけれどもね💦

まだ終わらないのかなー?💦

 

・・・

 

でも、あれは確か夏に夢月先生に見ていただいていたときに、(わたくしの)直観から「誕生日の前日までは何があっても、じたばたするしかない」みたいなことを言われていたので、もう仕方ないとあきらめています(涙)

 

きっと今はじたばた、もがくとき、なんでしょう。

そういう星回りなのなら(←知らんけど(;'∀'))もうしゃーない、そう思うとります(←ヤケになってる)

 

・・・

 

ここで話はひとつ前の記事に戻りますが、なぜ、今日、このタイミングであの香港映画「玻璃(ガラス)の城」( City of Glass )(1998年)を思い出すことになったのか……?

 

これもきっとなんらかの意味があると思うんですよね。

うん、絶対、なんらかの意味がある、はず。

それがなんなのかは、まだ、わからないのだけれど……。

 

・・・

 

とりあえず、来週からはまた新たな気持ちで前を向いて頑張ってゆけるよう、明日はしっかりとそれなりにまた過ごしたいと思います。

 

ほんと、昨夜から今日の夕方まで(=夢月先生にみていただいた時間が終わるまで)、一週間分くらいの頭と神経とを使いまくったので、明日はちょっと休めてあげないと。

エネルギーを消耗しちゃいました💦

 

・・・

 

何はともあれ、今日は膵臓さんの検査で大変ありがたい結果をいただけたので、それだけで、本当に充分です。

神さま、奇跡的に膵臓さんをお守りくださいまして、本当に本当に心からありがとうございます。

 

それでは、明日もどうぞよき日でありますように。

おやすみなさい。

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

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今日、うちを出るときに丁度、ラジオから "Try To Remember" が流れてまいりまして。

 

 

「お! このお歌は……!!」

で、思い出したのが、こちらの映画。

 

1998年の香港映画「玻璃(ガラス)の城」( City of Glass )。

 

 

 

多分、わたくしが初めてこの映画を拝見したのは2000年頃だったと思うのですね。

そして、なぜこの映画を拝見することになったのかは、今となっては、もう思い出せず……。

レンタル屋さんで借りてきたんだっけな……?

たまたまテレビか何かで見たのかしら???

 

でも、この映画のストーリーも音楽もとってもよくってね。

一時期、とってもハマっていたのです。

 

で、今朝たまたま "Try To Remember" を聞いたときに、一気にこの映画の記憶が蘇ってきて。

主役のレオン・ライさんが歌う「今生不再」のメロディもとっても素敵で🎶

サウンドトラックもとても気に入っていたものだから、とにかく「懐かしー!!」となってしまいました。

 

 

・・・

 

という話よりもーー、もっと大事なこと(!?)が。

 

実は、昨夜、プライヴェートで突然思いも寄らぬ事態(というか「問題になりそうなもの・こと」)が発覚いたしまして。

 

それは(ものすごくものすごく大袈裟なんだけれど)わたくしにしてみれば、もう「生命を脅かす」と言っても過言ではない(!?)くらい「衝撃的なもの・こと」だったので、居ても立っても居られず、昨夜のうちに慌ててまずは早速占い師さんにみていただいて。

 

それも、おひとりでは安心出来ず、もうおひとかたの先生にもみていただいて。

 

でも、お二人ともおっしゃることが違う!! 両極端!!

 

で、もう、どっちだー!!!!!!( ノД`)シクシク… ってことになりまして。

 

・・・

 

とても衝撃的なもの・ことを見聞きしてしまったため、昨夜は寝られないかも……と思っておりましたが、

あまりに思考を使い果たして疲れたのでしょうね(?)、ちゃんと寝ることは出来ました。

 

が、熟睡は出来ていない。

ひと晩ストレス過多で寝ただけで、即、体調は一気に悪化。

でも、今日は大事な検査があったので、ちゃんと朝、起きて、お出かけいたしました。

 

・・・

 

お陰さまで、ずーっと気になっていた膵臓さんの検査(+胃も診てくださった)は、本当にお陰さまで大丈夫……で、もう、それはそれはものすごーくものすごーくありがたかった、というか、ありがたい限りなのですが、

 

昨夜からの懸案事項が尾を引いておりましたので、昨年の秋から何かあったらいつも「泣きつかせていただいている」夢月(ゆめつき)先生にみていただくことに。

 

本日、急遽(きゅうきょ)お願いさせていただいたにも関わらず、先生、丁度、わたくしが希望させていただいたお時間が空いてらしたようで、快く、みてくださることになりまして。

 

・・・

 

で、夢月先生にみていただいて、昨晩「いい方のお返事をくださった先生」と同じ結果を出していただき、とりあえず、やっと心が落ち着きまして……。

 

やれやれ、で、帰ってまいりました(;'∀')

 

・・・

 

もうね、昨夜からずっと、心臓が止まるかと思うくらい(←限りなく大袈裟💦)、ドキドキしっぱなしで、本当にどうしよう……と思っていたのですが、本日、ありがたいことに、夢月先生にみていただけて、本当に本当に本当に助かりました。

 

最後は先生、「もうこれ以上、このことは考えない方がいいです!!」ときっぱりおっしゃってくださって。

 

そのお陰で、やっとわたくしの中でも「踏ん切りがついた」というか。

 

やっと昨晩からの重い荷物を降ろすことが出来たんです。

 

夢月先生、いつもお優しくあたたかなご鑑定を本当に本当にありがとうございます!!

 

・・・

 

で、その後もお買い物などで寄り道をしてから、うちまで帰って来たわけなのですが、流石(さすが)にもう昨夜から頭を使いっぱなしだったので、帰ってきてから何も出来ない……と思っていましたが、

 

夜になってから、お友達といろいろと「お話しさせていただけたこともあって」、前述の映画「玻璃(ガラス)の城」の懐かしい音楽に沢山触れながら、今ようやっとこのブログの記事を書いております(;'∀')

 

・・・

 

いやー、もう本当にどうなることか……と思った💦

 

でもね、おかげさまで、なんとか、なんとか……。

 

もう、夢月先生のお見立てを信じよう、ということで。

 

夢月先生、本当に本当にありがとうございました。

 

・・・

 

でも、前述のとおり、ひと晩+ほぼ半日、ストレスで心身ともにものすごーく負荷をかけてしまったので、口内炎等いろいろと一気に様々な症状が出てきてしまっております(;'∀')

 

とりあえず、明日は自分をメンテナンスする日、にするかな?💦

 

・・・

 

あとはもう直観を信じて、心配しない!!

(実は、直観はずーっと「大丈夫!!」と言っていてくれるのです。にもかかわらず、この、うろたえよう……)

 

神さまとイエスさま、聖母マリアさまにお祈りする!!

 

そして、前向きに、出来ることをやり続ける。

 

信念が揺らぎそうなときほど、理想の未来をしっかりと思い描く!!

 

・・・

 

どうか強く在れますように。

 

無事に日々が過ぎてゆきますように。

 

本日お世話になったクリニックの先生、看護師さん、事務スタッフさん方、昨夜お世話になった占いの先生・お二方、そして、夢月先生、本当に本当にありがとうございました。

 

おしゃべりにお付き合いくださったお友達も、いつも本当にどうもありがとう♡

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

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わたくしは生まれつき、とても神経過敏であり、とても不安を感じやすいタイプの人間です。

もうこれは本当に生まれたときからなのでーー母曰(いわ)く、電車に乗っていても、ドアの開閉だけで怖がって泣いていたそうですし、父の古い日記には、4歳頃のわたくしが、朝起きてカーテンを開けて、お天気が悪いと、もうそれだけで泣いていた、というような記述がありますーー今となってはもうどうしようもないと思っているのですが、

 

昨日も久しぶりに先生(=お医者さま)のところに定期検診にお伺いしたところ、「ひとはなぜ不安を感じてしまうのか?」といった話題になりましてね。

ちなみに、その先生は、わたくしが昨年の秋からお世話になっている精神科の先生ではなく、全く違う「科」の先生でいらっしゃいます。

 

で、先生もわたくしもどこか似たようなところがあって、同じようなことで悩んでいますねーというお話になりまして……。

先生がおっしゃるには、「自分で勝手に妄想めいた不安をつくりあげて、その枠組みの中で勝手にひとりくるしんでしまっている」ということだったのですが、

わたくしも「ハイ、確かにそうです!」とも思いましたが、

 

でも、もともとわたくしは不安傾向が非常に強い人間ですし、それに、これまでもう散々な目に沢山沢山遭ってきたから、もう二度とあんな目には遭いたくない!!!!! という、過去の経験から「学んだ」結果、二度と同じような目に遭わぬよう細心の注意を払わざるを得ない。

それでつかれてしまうのは、もう致し方ないよなぁ……と自分では思っております💦

 

具体的に言うならーー、以前、わたくしのご近所に外国人の方々が共同生活を営んでおられまして、そこは、まぁ、寮のようになっていたんですね。

で、彼らは東南アジアの方々でございました。

 

住んでいらっしゃる間は何も大きな問題もなく、いつもニコニコ―🎶 とうちの前を自転車で横切って行かれて、そんなお姿をこちらも微笑ましく拝見していたのですが、

彼らが退去されて、おうちを改築されたときに、な・ん・と!!

そのおうちが、名前を出すのもおぞましい、わたくしの大大大嫌いな虫さんの巣窟になっていたことがわかったのです!!!!!

 

で、その改築のときに、その虫さん達が一斉に近所に散らばり……。

大変な目に遭ったのは、もう言うまでもありません。

(思い出したくもない)

 

しかも、その翌年、我が家ではその虫さん達が爆発的に発生してしまい、わたくしは精神的に追い詰められ、ほんとにおかしくなってしまいました。
(過呼吸が止まらなくなり、ひたすらギャーギャー叫び続けた。ほんとに「壊れちゃった」んですよ。父も母も救急車を呼ぶ一歩手前でした)

 

そんなこともあったので、絶対に!!!!! ご近所さんに、もうそうした方が来られるのは二度とごめん!! なのです。

だから、絶対これからも住まいにだけは妥協せず、最高レヴェルのものを自分のために用意してあげたい、とそれだけは強く強く思います。

 

そんなこんなで、これからお引越しする先も、例えば、ゴミ屋敷にしてしまわれるかたがいらっしゃるマンションなんかには絶対入らないように!! って思っておりますし、とにかく住環境にだけは、ものすごくお金をかけてでも快適さを最優先したいんですよね。

 

ほんと、二度とあんな思いはしたくない!!!!!!

どれほど恐ろしかったか。

どれほど恐怖だったか。

あのとき、ほんとによく耐えたと思います。

恐ろしすぎて、仕事中でも泣いてしまっていたほど。

(↑これはこれで問題でしたが💦)

 

ほんと、築年数が過ぎて、不動産価値が下がると、ろくなことはないですよー(涙)

うちはその昔、新興住宅地として土地が開かれた場所にあるので、ご近所さんも含め、建て替えない限り、軒並み、年々資産価値が下がっていってしまうのは致し方ないこと、なんです。

でも、そうなると、ね……。

もうこれ以上は延べませんが、だんだんね、そこらへんには、かなしいものがあるのですよ……。

 

だから、今後、自分が引っ越すときなんか、めちゃくちゃ神経質になりまくると思います。

出来るだけその「大大大嫌いな虫さん」に遭遇しないよう、細心の注意を払います。

っていうか、その虫さん以上に恐ろしい虫さん達も沢山知っているので、とにかく住環境だけは絶対何があっても妥協したくない!!

 

ーーといった感じなのです、一が万事(苦笑)

 

他にもね、わたくしはこれまで短期の派遣を転々としてきたこともあり、トータル70近い事業所様でお仕事をさせていただいてまいりました。

ですので、いっろーんな御会社を知っております。

地方自治体様でもお世話になったこともありますし、警察さん、学校さん、病院さん、工場さん、金融関係の御会社、お店さん、百貨店さん、旅館さん、ホテルさん……などなど、もう、それはありとあらゆるーー様々な業種を経験してまいりました。

 

そんなですから、大体、その職場に入った時点で、「あ、ここは……(;'∀')」と気づくのが早いこと、早いこと。

もう一瞬でわかっちゃいます、大体。

もうそれはこれまでの経験で、散々チェックポイントを頭に叩き込んできているというのもあるし、もう身体ですぐわかっちゃうんですよね。

(サイキックですし!)

 

そんなこともあって、せっかく面接などにお伺いさせていただいても、こちらからお断りさせていただくこともございまして……。

それは、これまでの経験上、「あ、こちらさまはきっと、自分にはご縁がない」というのがすぐにわかってしまうからなんです。

 

とにかく、これまで散々ありとあらゆる痛い経験をしまくってきているので、もう二度とそうしたつらい目に遭いたくない!! と言う思いがひっじょーに強いんですよ。

ですから、そういう意味では、「不安を感じやすい」のは、もう致し方ないというか、逆に、それは自分を守ろうとしていることなので、いいこと、なのではないか? と。

昨夜はもうそんなこんなで開き直っちゃいました (;'∀')ワハハ

 

勿論、不安でぐるぐる怖くなってきたりすると、もうひたすら神様やイエス様に祈りを捧げたり(もうそれはものすごく真剣に、必死で「祈り倒す」(笑))、あとは、神様を賛美するお歌(英語の Worship Songs )を聴いたり、なんとかして不安を少しでも軽減しようと、それはそれは苦労いたします。

 

はい、それは確かに本当にしんどいんですけれど、でも、不安を感じやすいたち、というのは、決して悪いものではないとわたくしは思うんですよね。

 

「坑道のカナリア」ではないですが、わたくしのように非常に敏感な人間が居ることで、世の中のお役に立てている部分もきっとあると思うのです。

なので、逆にわたくしはこの「繊細さを賛美せよ!!」とさえ、思っております(えっへん)

 

でも、やっぱり不安でぐるぐるどうしようもなくなって、何も手がつかなくなるときは、ほんっとぉぉぉにつらい、んですけれどもね(;'∀')

そんなときはもうひたすら、イエス様、イエス様、イエス様ー!!(叫) です(苦笑)

 

とにかく、決して「繊細さ」や「不安を感じやすい性質」が悪いばかりではないとわたくしは思うのですよ。

「坑道のカナリア」で、犠牲になるのだけはごめんですが、とにかくこれからもこんな性質とうまく付き合いながら、神様に祈り倒して(!?)なんとかなんとか、この世で生きてゆきたいです!(!?)

 

・・・

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント