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昨日は昔懐かしい、あるお友達に急遽(きゅうきょ)お逢いしてまいりました。

 

今回彼女と逢えるチャンスを逃したら、今度いつお逢い出来るかわからなかったから。

これはきっと運命! と思い、急遽予定を変更して、懐かしい彼女にお逢いしてまいりました。

結果、昨日、ほんの束の間(つかのま)でございましたが、お逢い出来て、本当に本当によかったです。

 

彼女は昔から本当に頑張り屋さんで、でも、どこか気の可愛らしいところもある素敵なひと。

そして、内面の強いかたでもあるし、何事においてもちゃんとしていらっしゃる、尊敬出来るお友達のおひとりでございます。

 

最後にお逢いしたのがおそらく10数年前なので、お互い分かるかどうか不安もありましたが、彼女も全然変わっておられず……というか、以前にも増して輝きを増しておられて。

ふるくから知っているお友達が今もキラキラと美しくいらっしゃることに、わたくしもとてもうれしい思いでおりました。

 

正直なところ、今年の春以後、おひとにお逢いするのは本当に必要最低限にしてまいりましたわたくし。

でも、こんなふうに昔懐かしいお友達に久しぶりにお逢いするのもよいものだなぁ、と改めて感じた次第です。

 

今回彼女にお逢い出来たのは時間にしてほんの数十分。

それでも、わたくしは大満足でございました。

 

昔から知る、大切なお友達が今、この2022年の秋、こうして、たった数十分でもおそばにいらしてくださった、もうそれだけで本当に充分だと心から思えました。

 

彼女はとても美しい文字を書く御方で、その文字は彼女のきちんとしたご性格の表れでもあります。

いつの頃からか時々連絡のやり取りをさせていただくようになって、今に至ります。

 

とにかく、とにかく、彼女もわたくしも無事こうして今も生きていられること、そして、お互い笑顔で、ほんの短い時間ではございましたが、お逢い出来て本当によかった、そう心から思えました。

 

その後、そのかたとの共通のお知り合いのかたにもちょこっとだけお逢いしてから帰宅いたしましたわたくし。

彼女たち過ごした時間はもう大昔になってしまったけれど、それでも、今に続く、あのときのご縁に本当に改めて感謝です。

そして、わたくし達とご一緒してくださった、大変懐かしい先生にも。

 

先生や、共にあの日々を過ごした仲間みんなが今それぞれの場所で幸せにいらしてくださいますように。

今日、月曜日は一日そんな思いでゆったりと過ごしたわたくし、だったのでした。

 

先生、ありがとうございます!

そして、Hちゃん、Kちゃん、本当にどうもありがとう!!

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

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今年のわたくしを確実に支えてくれた音楽のひとつが、浜田麻里さんの大変懐かしいお歌 My Tears(1988年)。

敬愛する大好きな春馬さんがお生まれになられる前の曲。

わたくしが丁度高校2年生の頃と思われます。

 

 

今年はこのお歌に出逢えて、改めて自分にとってこの夢がどれほどかけがえのないものであるか、まざまざと思い知らされました。

そして、同じように夢を生きるおひとりおひとりの大変素晴らしい、その御志、思いをこちらも大切にさせていただかなければ、とも痛切に感じさせられました。

夢を生きることは決して楽な道ではありませんが、でも、そこにこそ、真の意味での命の輝き、生きる充実感、無上の喜び、最高の人生が待ち構えていてくれます。

わたくしだって、これまで散々「大変な思いをしてきたけれど」、そんなの、全部、この夢が叶うことを前提にして考えれば、吹っ飛んじゃうほどです。

 

今月は思いがけず、二つも大打撃を受けて、こてんぱてんにやられてしまいましたが(誰に?(笑))、でも、やっぱりわたくしにはこの夢しかないし、この夢にこれからも賭けてゆくつもりです。

 

っていうか、もうここまでこの夢と共に16年間も歩んできたのですもの、今更降りるだなんて選択肢はないも同然。

ならば、これまで以上に自分を信じて、これからもやるべきことをひとつひとつ丁寧にやってゆくのみ、です。

 

このお歌を教えてくれた懐かしいお友達に心からの愛と感謝をこめて。

本当に本当に、どうもありがとう❤

 

そして、素晴らしいお歌を歌ってくださった浜田麻里さん、本当に本当にありがとうございます✨

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

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久しぶりに早起きをいたしました。

今朝の滋賀は快晴。

雲一つない、素晴らしいお天気です。

 

今月はものすごくものすごくくるしかったのでーー、急遽(きゅうきょ)思い立って、これまたものすごく久しぶりに JRさん で、琵琶湖一周をすることにいたしました。

 

いつもなら京都まで琵琶湖線で下(くだ)りますが、今朝は、琵琶湖線→北陸線→湖西線と乗り継いで、琵琶湖をぐるっとーーまずは北上→その後、西まわりで、京都まで向かいます。

 

主たる目的は、湖西線から見下ろす琵琶湖の美しさ(今日などは、まさに「輝く琵琶湖!」でございます)、これは本当に本当にオススメです! 

わたくしが普段常用しております琵琶湖線は、琵琶湖とは名ばかりで、乗車中、琵琶湖が見えるのは大津市内のほんの一部に過ぎません。

しかし、湖西線は(琵琶湖線どころではなく(!)(笑))、沢山の区間で琵琶湖を見下ろしながら走ります。

その風景が本当に本当に美しいのです!

 

ここ数年(?)、行き詰まったら、パワースポットである彦根城(少なくとも、わたくしはそう感じます。彦根城の土地の気はとてもいい)か琵琶湖一周! になっているわたくし(笑)、今回は琵琶湖一周をすることにいたしました。

まぁ、京都に行くのに、いつもの約三倍の時間と手間暇(?)をかけてゆく、というだけのことなんですけれどもね☆

 

以前、よく福井まで鈍行(どんこう)列車で「通っていた」頃は、近江塩津(おうみしおつ)駅での乗り換えに難儀しておりました。

下手をすると真冬のさっむーい、なぁんもあらへん(=何もない)無人駅で40分近く震えることもありましたからね。

滋賀の北部は豪雪地帯で、県庁所在地の大津などとは、同じ県内でも全く気候が違うのです。

 

しかし、今朝はたまたま近江塩津駅での乗り換えがスムーズに行く便を見つけることが出来🎶  

これなら、京都まで多少遠回りでも構いません! と、今朝はうちを飛び出てまいりました。

 

今、わたくしは北陸線に乗車中なのですが、紅葉と、晩秋の美しく澄み切った空のコントラストが最高です。

そこに今後、碧(あお)く美しい琵琶湖が加わったら、最高です!

 

思いがけなく、今月は大変な思いを沢山いたしましたが、この小さな旅が少しでも心と気のお洗濯になることを心から願います。

神様、JRさん、ありがとうございます。

 

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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

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