常人 山内によるPixabayからの画像

映画「天外者(てんがらもん)」の主人公、春馬さん演じる五代友厚(ごだい ともあつ)公は薩摩のご出身でいらっしゃいますので、桜島のお写真で🌋

 

今日も朝から蒸し暑い日。

今朝の室温は、ここ最近では少し低かったけれど、湿気が多かったのでしょうか?

早速朝からエアコンをつけました。

 

ほんと、お暑い日が続きますね。

それでも、少し前の酷暑ほどではないので、本当にありがたいことでございます!

 

今日は七夕🎋✨

皆さまは今宵をどのようにお過ごしになりますか? 

 

 

わたくしはこれから春馬さんの最後の主演映画「天外者(てんがらもん)」の 七夕上映会 vol. 2 にお出かけしてまいります。

この上映会は昨年に引き続き行われるものでございます。

昨年のわたくしは「ひとり自宅上映会」をいたしまして、お部屋でひとり勝手に盛り上がっておりました(笑)

 

で、今年も本当は引き続き「自宅上映会」にしようと思っていたのですが、数日前から内なる声が「絶対観に行ったほうがいい」としきりにおっしゃるので(笑) 観に行くことにいたしました。

 

わたくしが映画館で「天外者」を拝見するのは何度目になりますでしょうか? 

多分ーー、今回で4回目になります。

でも、自宅での「ひとり上映会」×何回も! を含めたら、もう結構な数、繰り返し拝見していることになります。

 

でもね、何度見てもいいのですよ。

やはり。

春ちゃんの映画は♡ 

 

ということで、これからお出かけしてまいります。

上映開始時刻まで少し時間があるのですが、その前にお買い物もしたいので。

外はきっと暑いのだろうなぁ……💦

 

でも、ま、ね! 

とにかく、映画館で春馬さんの映画が拝見出来る、またとない機会でございますから✨

(もう、それだけで、本当にうれしい。心から感謝!!)

 

この度の上映会に関わってくださった全てのかたに感謝いたします。

そして、この映画の制作に携わってくださった全ての方々にも本当に心から御礼申し上げます。

 

さて、春ちゃんはお空の上で、今日もニコニコしながら日本列島の様子を眺めていらっしゃるかしら? 

彼のあの三日月お目々の優しい笑顔が想像出来ます。

彼の笑顔は本当に素晴らしいですからね✨

 

 

 

 

というわけで、今回の記事はこのへんで。

それでは、行ってまいります!!

 

・・・

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

JUAN FERNANDO YECKLEによるPixabayからの画像

 

もう随分と前のことなので、今ならオープンにしてもいいと思うのですが……!?

わたくしにはかつて、ものすごーく大きな衝撃を受けた出逢いがありました。

 

勿論、それ以後も、もうお出逢いした途端に電光石火、火花が散る!! みたいな出逢いは幾つかございます。

(※お相手のかたが、老若男女問わず)

でも、多分、生涯でもうこんな出逢いは二度とないだろう、というような、ある出逢いが、わたくしにはかつてございました。

 

それはね、もう、とてもじゃないけれど、言葉では到底表現出来るものではないし、その出逢いによってわたくしがこれまで経験してまいった様々な内面の変遷(というか、霊的な体験を含め)についてお話しさせていただく機会があったとしても、きっと本当の意味でご理解いただけるのは、あのシャーリー・マクレーンさんぐらいだと(笑)わたくしは密かに思っておりいます。

 

それくらい、わたくしにとりましてはものすごくものすごく大きすぎるほどの出逢いで、それがため、なんと申しますか、もう完全に自分を見失ってしまっておりましたし、それまでのわたくしとは全く違ったこともしてしまっておりました。

今、あのときのことを振り返っても、自分でもかなり常軌を逸していたよな、と思います。

 

他にも、お出逢いしてすぐ、もうなんというか、意気投合!! というか、話がとにかく合う!! というかたもいらっしゃいましたしたね。

初めてお逢いしたとは思えないほど、とにかくぽんぽん話が進む。

そういうかたとの出逢いは、なんというか、ただお出逢いさせていただけただけで、もう充分過ぎるほどに幸せだし、まさに「人生の贈り物」なのだと思います。

 

でも、わたくしももう充分いい年をした大人ですし、自分の人生の設計図はしっかりと描いておりますので、たとえ、ものすごく懐かしさを感じたり、恋愛感情を超えた、ものすごく強いつながりを感じたとしても、若いときのように暴走はいたしません(笑)

ただそうしたかたにお出逢い出来ただけで本当に充分だし、それよりも何よりも、そうした「人生の素晴らしい贈り物」を糧として、今後もわたくしはただしっかりと自分の道をゆくのみ、なのでございます。

 

でもね、最初に書いた出逢いも、次に書いた出逢いも、いつもね、本当に全く突然、思いもよらぬところからやって来るのですよ。

まぁ、それでも、わたくしはいつも自分に大事な出逢いがやって来るとき、というのは、いつも大体その数カ月前からわかっていることが多いんですよね。

最初に書いた出逢いも実際にそうだったんです。

 

他にも、大概、「あー、そろそろ来るな」と思っていたら、案の定、全く想像だにしなかったところから、そうしたかたが突然目の前に現れて、で、もうその時点でお互い意志が通じ合ってしまっていて……っていうことがこれまでも多かったです。

(だから、これまでお付き合いさせていただいてきた方々との間においては、あまり片思いのくるしみ、というのを味わったことがない。出逢った途端、もうお互い恋に落ちている、といった感じのことが多かったので)

 

でも、今はそうした全ての素晴らしい出逢いに感謝しつつも、わたくしはただ自分の道を貫くのみ、と思っております。

本物のご縁なら、何があっても絶対残るものですしね。

そうではなく、もし、たとえその場限りのご縁だったとしても、それほどまでに思える御方と出逢えたということ、それだけでもう本当に充分だと今のわたくしは思います。

 

そう、ほんと、いつどこから素晴らしい出逢いがやって来るか、なんて、誰にもわかりません。

例えば、ひとつ前の記事で書かせていただいた、素敵な女性スタッフさんとの再会も、まさか、今日こんなことが起こるだなんて、これっぽっちも思っておりませんでしたし。

でも、記事に書いたことは本当に本当にうれしかったです♡

 

そう、出逢いーー全ての出逢いが神様からの贈り物、なんですよね。

その中でも、とびっきりのものが……そうですね、5年に一度? 或いは10年に一度くらいはやって来る。

そして、それがもし、その場限りのものであったとしても、わたくしはそれで本当に充分素晴らしいと思います。

 

わたくしも今はとにかく、Bostonian の(←これだけは何があっても絶対に譲れない条件) Future Husband を探しているところでございまして、まだお名前もお顔も存じ上げないそのかたに向けて、ひたすら念を(勿論、ポジティブな!)を送り続けております(笑)

そして、いつかきっとしかるべき時に必ず、ベストの方法で彼にお出逢い出来ると心から信じております(笑)

 

前も書いたみたいに、ニコラス・ケイジさんは今の奥さまと、わたくしが住んでいるここ滋賀でお出逢いになられたのですからね!

地球の裏から王子様が迎えに来てくれることだって全然あると思うの。(←大真面目に語っております)

という、まぁ、おめでたい人間です(笑)

 

貴女にもどうぞ(その関係性問わず、老若男女問わず)、素晴らしい出逢いが沢山ありますように。

ありがとうございます♡
God bless you!

 

・・・

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント

 

Rudy and Peter SkitteriansによるPixabayからの画像

 

今日はこのあっつい中、用事があって、県庁所在地である大津まで来ておりますわたくしでございます。

ものすごーくものすごーく暑いです。

倒れそうです。

午前中、あちこち歩き回ったら、くら〜っと来ました。

今日は、ほんまにほんまにあっついです、ここ滋賀の大津も。

 

そんな中、昨年秋、こちら大津で働いていておりましたときによく利用させていただいていた、あるお店さまに寄らせていただきました。

そしたら、なんと、ある女性スタッフさんがわたくしの顔を見て「お久し振りです!」と笑顔で言うてくれはるやありませんか!! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

 

びっくりして、「もしかして、わたしのこと、覚えててくれはったんですか?」とお伺いしたら、そのお若くお美しい女性スタッフさんはまたもや笑顔で「はい!」とおっしゃってくださいまして🎶

そこでわたくし、もう感激いたしまして、「まぁ! うれしい♥」みたいなことを申し上げたら、更に「また大津で働いていてはるんですか?」みたいな感じでお尋ねくださいましてですね♪

「いえ、今日はたまたまこちらに用事がありまして……」と申し上げたら、「お客さま、もしかして以前お手紙を送ってくださいませんでしたか?」と再びお尋ねくださったので、わたくしはまたまたびっくり!(笑)

 

そう、わたくしはいつも派遣先様が変わる度に、お世話になった近隣のお店さまなどに一斉に御礼状をお送りさせていただいているのです。

そこのお店さまのご近所(?)で働かせていただいていたのは、もう半年以上前のことですのに、女性スタッフさんはそのことも覚えていてくださったのですよ!

 

ちなみに、御礼状には、わたくし個人が特定出来ることは、殆ど書きませんよ。

書いたとしても「毎朝利用させていただいておりました、うちだと申します」てな感じ。

フルネームなどは書きません。

というか、それ以前に、お店のかたは、わたくしの名前など、ご存じではありません。

 

で、話は戻ってーー、わたくしはその(お若くてお綺麗な女性スタッフさんからの)お尋ねに対して、「あぁ💦 はい、それはわたくしです……💦」と申し上げたら、なんと、他のスタッフさんがたと、もしかしたら、この葉書を送ったのは、わたくしではないか? とお話しくださっていたとのこと!!

 

半年以上ぶりにお伺いさせていただいていたのに、ちゃんとわたくしのことを覚えていてくださったのみならず、お送りした御礼状のことも覚えていてくださったとは! 

あまりにありがたくて、うれしくて、胸がいっぱいになりましたわたくし、最後に「他のスタッフさんがたにもよろしくお伝えください」と丁寧に御礼を申し上げて、その場を失礼させていただきました。

 

いやー、全く思いがけないことでございましたので、とてもとてもうれしかったです!

今日もお世話になった、そのお店さま、そして、声をかけてくださった女性スタッフさん、本当に本当にありがとうございました!!

 

・・・

 

● 夢咲璃い(ゆめさき りい)  夢を生きるワクワクを貴女とともに✨

女性起業家さん・女性リーダーさん等、本気で社会貢献を志す女性のための直観コンサルタント

 

● 電子書籍:幸せの根本となる自分を愛することについて綴っております。

Love Yourself 〜 貴女は本当にかけがえのない、大切なひとだから