こんにちは!ニコニコ中之島の美容師 野下圭子です



こってりしたブログが続いてますが

今日もこってりいきたいと思います




ってか、今日はですね



以前、一緒にお仕事していた先輩が

いい感じで石けんシャンプーを

紹介してくださってたので



コピペさせてもらいます。。。テヘにひひ






ここからコピペ↓








石けんシャンプーには、合成界面活性剤がふくまれておらず、
安心して赤ちゃんにも、おじいちゃん、おばあちゃんにも使っていただけます!

もちろん、ワンちゃんネコちゃんのシャンプーにもOK!

 

一般に出回っているシャンプーには合成界面活性剤という 私たちの体によくない成分がふくまれています。

 

合成界面活性剤とは。。。

 

1 タンパク質をこわす

 

2 つよい毒性をもつ

 

3 浸透力がつよい

 

というような特性をもっています。最近、女性の方の髪の毛が細くなってきたり、 敏感な頭皮をお持ちの方が増えています。

 

実際に、石けんで髪を洗うのが常識だったころの平均の髪の毛の太さと

シャンプーで洗うようになってからの平均の髪の毛の太さを比べると明らかに細くなっているそうです。

 

 

もちろん、パーマや、カラーの薬剤を頭皮に付けての施術で毛根や皮膚が痛むということもありますが日々のシャンプーに原因がある可能性があります。

 

タンパク質を壊す、ということは皮膚はタンパク質で出来ているので皮膚を破壊します。

私たちの皮膚は皮脂膜でおおわれていますが、合成シャンプーは強い洗浄力で皮脂を取り払い皮膚をも痛めるのです。

 

          

 

 

そして、破壊された皮膚からは強い毒性をもつ合成界面活性剤もシャンプーにふくまれる添加物も皮膚より体内に入ってしまいます。

 

皮膚を経て体内にはいる毒を経皮毒 とよびます。

 

一度皮膚についた合成界面活性剤の作用は長く、強いのでシャンプーを

洗い流したあとも続いているのです。。

 

 

一方、石けんシャンプーの方はやさしい洗浄力なので皮膚をまもる皮脂をとりすぎることがな皮膚を傷つける心配もありません。

 

たとえ、皮膚にのこっていても自然に分解するのでとても肌に優しいことがわかります。

 

初めて石けんシャンプーをお使いになられる方は少しビックリされるかもしれません。ごわごわ、キシキシするのです。合成シャンプーで髪の毛の表面に蓄積されたシリコン、ポリマーやカラーパーマで痛んだ髪は初めて使われる方には少し、コツが必要です。石けんシャンプーを使い続け ていただくと
、髪の毛も、頭皮も改善されていきます。





。。。。。。。



ということです(笑)




石けんシャンプーしていて

違うのは



私は手が荒れません。




石けんシャンプーは

予備知識なして始めると

失敗を招きます



石けんシャンプーやってみよって人は


私が全力でサポートしますっ(しつこめ)

ので、ぜひ事前にご相談くださいね





今日の友情出演


大先輩、奥山さんのブログ

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