なんとなんと、今年のバーソブログ記事の中から、アカデミー賞とノミネート作品7本が選ばれました。
そんな励ましのコメントを書いてくださった奇特な選者はエリアンダーさん。
感動とユーモア、インテリジェンス、愛情の四位一体ブログ『夏への扉』の管理人です。
人生でアカデミー賞を受賞するなんてことは青天の霹靂、驚天動地、前代未聞、アンビリーバボーなことであり、大変うれしかったので、いけ図々しく、おこがましいことではありますが、本年最後の日に紹介させていただくことにしました。
タイトルをクリックすれば、本文に飛びます飛びます。(笑)
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アカデミー賞
(美術や音楽)
葛飾応為とレンブラント。(光と影)の世界観の違い。

次点
(美術や音楽)
プラド美術館の『モナ・リザ』は、レオナルドの右横で描かれた。

ノミネート作品
(写真)
雲が美しい幻想になった。マット・モロイのタイムラプス写真。

(映画)
チャップリンの『街の灯』は人間の恵まれた特権を示している。
(面白い話や雑学)
バクテリオファージは細菌を食い尽くすウイルスだ。

(面白い話や雑学)
一人旅で伊勢参りをする犬と善良な人々。

(その他・時事情報)
トランスジェンダー女子が女子五輪競技に出る不公平。
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今年もご訪問とコメントをありがとうございました。
おかげさまでブログを書く励みになり、人生を歩むうえでの意欲増強に益がありました。
皆さまも風邪など引かぬよう気を付けて、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。