私の身に起こった事はツインプログラムではない
そんな結論に至りました
そこに愛はない
平たく言えばそうなんでしょうね
例えば家族の誰でも
遠く離れていても元気で楽しく生きてればそれでいい
そう思えます
近くにいて欲しいと思う時もありますが
それが一番の希望ではありません
自分の為に家族がやりたい事を我慢したりする
方がよっぽど辛いです
いつでも笑顔でいて欲しい
例え私の死に目にも会えなくても自分の生き方を
通して欲しい
私はひとりで大丈夫だから
そう考えてます
家族の笑顔が自分の幸せにつながるのです
離れていても不安はありません
無駄に心配もしません
一方彼の幸せはもちろん望んでますが
そこにはかなりのエゴが含まれています
そこに自分は関わりたいのです
恋愛モードの時は気づかなかった事が
冷静になった今はわかります
愛ではなく執着だったのだと
自分はツインに出会いプログラムを遂行してると思う事で辛い日々を乗り越えられました
結果違ったのかもしれないけど
また前を向いて生きていられる
今まで味わった事のない感情に向き合い
人間的に成長できたと思ってます
でもやっぱり彼に感謝とかできません笑
彼に対する負の感情はまだ消えたわけではないので
好きの反対は無関心
まだそこには到達できないようです
無関心になった時には
ここに書かなくなるんでしょうね