どもども。

今日は勤労感謝の日。

会社はお構いなしに長時間の部門長会議と査定会議を

入れていただき、いつも本当にありがとうございます。


一年の労をねぎらう日に、吊るし上げを食らうとは・・・

今からとても楽しみです。


こんな日は、やっぱり癒されたいですね。

ロックではありませんが、エンヤさんに癒されたい。

あの美人にあの美声。

ロックンローラーだって癒されることでしょう。


今日は簡単ですが、これにて。


だって、今から異常なほど疲労することが確定してますから。

専務乗せて会社へGO!でござい。笑




どもども、ゲロまみれ野郎です。

本当に反省しています。

僕は人前では決して手を出してはいけない悪魔に

手を出してしまったんです。

そう、あの日本酒という悪魔にです。


くれぐれも言っておきますが、僕は日本酒が好きです。

でも、人前で飲むことは極力避けてきました。

なぜなら・・・自分を制御することができなくなるからです。

凶暴になるからです。

自分を見失うからです。


そして・・・ふっかけてきたT内君がまずゲロまみれに。

それを見ていた自分もすでに悪魔に侵されていたのです。

その後、記憶はなくなり・・・自宅まで送ってくれたK藤社長には、

ゲロに加えてドブまみれになるところをナイスキャッチで

窮地を救っていただいたと聞きました。

頭から突っ込んでいくところだったそうです。怖


ゲロ&ドブって、タカ&トシじゃないんですから。


つまりその、K藤社長は身を挺して僕を救ってくれたということで、

ゲロまみれの僕を支えてくれたということは、

イコール彼のスーツには僕のゲロが!

被弾していたに違いありません。


ごめんなさい。

僕は誓います。

もう二度と人前では日本酒を飲まないと。

あんなやんちゃな飲み方は金輪際しないと。


懺悔です。

すべての歌に懺悔しな、と歌った桑田佳祐さん。

あなたの「孤独の太陽」というアルバムは今でも僕のフェイバリットアルバムです。

ちなみに僕は長淵も好きです。

でもいいんです。あのアルバムは最高です。

捨て曲無しの名盤だと思います。


ということで、ゲロまみれ野郎の懺悔を終わります。



どもども。

ブログの更新頻度が悪くなってきたということは、

そういうあれですから、精神的にはあまり良い状態ではないという、

つまりその・・・思い通りに自分をプロデュースできないわけです。

結構ストレスですね。


昨日はお客様のところで購入したスーツを受け取りに行きました。

試着して、着心地を確認するわけですが、

やっぱり最近の安価なスーツよりは価格分なりの良さがあります。

そういうのって大事なんだなって貧乏なくせに思うようになってきました。


正直若いころはファッションなんて微塵の興味もありませんでしたが、

この歳になってようやくビジネス時における身だしなみに

好みと言いますか、こだわりみたいなものが出てくるようになりました。

僕もすっかりおとなです。笑

でも、あんまり「おとな」って響きは好きじゃないんですよね。


なので今回は・・・ミスチル。

ミスチルって上手いネーミングだなって今更ですが思います。


彼らについては、紹介もくそもないくらい皆さんご存知なんで、

特に何も書くことは無いんですが、さらに個人的に好きな曲も

「終わりなき旅」と「Over」なので、これまた一般的な選曲で、

だったら最初から紹介すんなよってな話なんですが、

ここまで書いちゃったし書き直すの面倒なんでそのままにしときます。笑

こんなことならミスチルじゃなくて、子供ばんどにしときゃよかった。


やっぱり精神的に不安定なのか、とめどない内容になってしまい

無関係ですがミスチルにも申し訳ないなって感じです。

うーん・・・脳が機能していない実感があり、憤りを覚える今日この頃です。


どもども。

今週はブログをする気分じゃなかったなあ。

一週間何したわけでもないのに身体が疲れてる。


・・・ナニカニトリツカレタノカナ?


ま、いいや。

それでも今週はいいやと片付けられないニュースが、

エアロのスティーブンタイラーが脱退するらしいという話。

本人は否定したみたいだけど、ジョーが新ボーカル探すって・・・

おまえたち過去に学んだんじゃないのかよ。

スティーブンとジョーが一緒じゃなきゃエアロじゃないんだよ。

もう十分学習したじゃないかよ。

ファンなんだから頼むよ、ほんと。


そういや、VRを脱退して復活したストテンって、

なぜか話題になってないね。アルバム作ってんのかな?

密かに彼らのアルバムはほとんど持っていて、

実は好きだったりするんですよね。

僕ってつくづくグランジかぶれだって、家のCD棚を見てるとそう思います。


ストーンテンプルパイロッツはやっぱりその音楽性もさることながら、

スコットのボーカルとしての魅力だよね。

だから新曲作ってんなら早く発表してほしいなあ。

こいつらもエアロみたいによく仲間割れしてるから気が気でない。

スコットのドラッグ癖が問題なんすけど、

ノリピーよりもスコットをなんとかしてほしいと個人的に思います。

ほんと学習しようぜ、アメリカ。

もう何人ロック界の至宝をドラッグで失ってんだよ。


うーん・・・どこにもぶつけられないこの思い。

今日も仕事にぶつけるしかないのか。


どもども。

今週末は仕事がなにかと立て込んで、(それは良い意味ですが)

すごく心が疲労してしまっていました。

そんな折、興味深いというかゲットしたいCDが続々とリリース。

とりあえず、ブラッククロウズとボンジョヴィのアルバムは買いです。

お金が無い中、つい先ほど仕事場へ向かうついでに

タワレコへ寄ってこの2枚を買いに行ってきました。

最初はこの2枚を買うつもりだったんですが、


ん?


ニルヴァーナがなんだか聴こえてくるけど、またベストでも出したんか?

と思い、コーナーへ行って見てみると、

なんとあのレディングフェスでのライブCDが出てるじゃないですか!


こ、これは欲しい。

でもDVD付はもちろんのこと、3枚も購入する余裕はない。

どうする?俺。


さて、ここで音楽的好みの順番を確認しておきます。


やっぱり、音楽的にはブラッククロウズがダントツでしょう。

アーシーなサザンサウンドは僕の心に安らぎを与えてくれること間違いなし。

そして、次は僕の青春時代のアイコンとも言えるグランジサウンドの雄、

ニルヴァーナです。ついでに言うなら、フーファイターズのベストも置いてあって、

これも正直、欲しくなりました。基本的にほとんど知ってる曲ですが、

ベストってipodに入れとくのにとてもお手軽なアイテムなんですよね。

やっぱり後回しになるのはアメリカンキャッチーなボンジョヴィですかね。

僕はボンジョヴィは別としてもこの手の産業ロックを小馬鹿にしてました。


ということで順位は確定、

今回はボンジョヴィを見送る、通常これが定石です。


ところが、最初に手にしてそのままレジに持っていったのが、

ボンジョヴィのニューアルバム。

うーん、何故と問われても理由なんて無いんですよね。

ボンジョヴィマジック、ボンジョヴィクオリティなんでしょうかね。

ジャンルの好みを超えて、彼らは僕にとってスターなんでしょう。

で、もう一枚は衝動を抑えられず、勢いでニルヴァーナを選択。


今、この2枚を聴いて超ゴキゲンです。


ということで、今回紹介するのは・・・って、もうすでに

ボンジョヴィもニルヴァーナも、さらにはブラッククロウズも紹介済み。

どうしようということで、今度飲み会を一回我慢して買うであろう

ブラッククロウズのアルバムと共に検討中のフーファイをチョイスしましょう。


ご存知?ニルヴァーナのドラマーだったデイヴが歌っているバンド。

キャッチーなメロディながらハードなサウンドですごくロックなバンドです。

理屈抜きにかっこいいと思えます。

まだ輸入盤しかありませんが、国内盤のベストが出たら、知らない人も

絶対買って損しないアルバムですから、この機会に是非どうぞ。笑


よっしゃー、今週のゴタゴタはボンジョヴィとニルヴァーナで全部許そう。

ありがとうロッケンロールッ!



し、しまった~!

電車に乗ってようやく気付いた。なにかが変だ、あ!


メガネかけてないやん。


始発電車の時間はまだ辺りが暗いので、

これから注意しておかないといけません。


はあ~、今日一日つらいなあ・・・


メガネかけてないとガン飛ばしてるみたいになって、

怖いお兄さんとかに因縁つけられるんですよね。

「僕は平和主義者です」とか「世界平和宣言発令中」とか

そういう貼り紙でも背中に貼っておこうかな。


そんなわけで今日のご紹介は、

メガネロックのアジカンです。

去年の家族旅行で鎌倉に行ったんですが、

そのタイミングで「サーフブンガクカマクラ」ってアルバムを

発売してたので、江ノ電の駅にもでかでかと看板に

宣伝されていたのを覚えています。


ところで、メガネロックって何がきっかけで日本で流行ったんだろ。

あの当時を精一杯思い出してもなんだかピンときません。

グレアムコクソンか?それともコステロかな?

まさか!!!バディ・ホリーが密かに大流行だったなんて、


あるわけないか。笑



どもども。

さてさて、家族旅行という名の危険予防措置対策で、

静岡のとある旅館に泊まることになりまして、

そのホテルでのお話をちょいとさせていただきます。


チェックインを済ませ、案内された部屋は、

別館のスペイン館という建物であります。

ふむふむ、和な感じの旅館でスペイン館とはこれいかに。



働け、ロケンロール!

なるほど、たしかにスペインな感じですね。

※僕はスペインを全然知らないです。

洋館なたたずまいであることは間違いなさそうです。


と・こ・ろ・が、

たどり着いた部屋の前にて・・・





働け、ロケンロール!

「磯」って!

スペイン館で「磯」はないでしょうが。

ここ本当にスペイン館ですかあ?



働け、ロケンロール!

はい、たしかにスペイン館1回の「磯」号室ですね。

すげえよ、ほんとにすげえネーミングだよ。


そういうわけで今回ご紹介するのは、

みんな知ってる「ファイナルカウントダウン」のヨーロッパです。

当時は北欧出身のバンドって珍しかったですからね。

ギターのジョンノーラムってどうしちゃったんでしょうか?

※ちなみにヨーロッパは、スペインではなくてスウェーデンのバンドです。

このバンドのことを知らない人はたくさんいると思いますが、

ファイナルカウントダウンという曲を知らない人はほとんどいない、

といえるくらい有名なイントロを持つ名曲を世に出したバンドです。


えー、それくらいです。笑


それからですね、この旅館の名誉のために言いますが、

ホテル自体はとてもリーズナブル(というか破格)で宿泊できましたし、

料理もそこそこおいしかったし、建物は古かったんですが大満足でした。

つっこんでしまってごめんなさい。

とてもお得なホテルでしたので、是非探してみて静岡へ旅行の際はご宿泊ください。


ま、今回までにしておきます、旅日記的なものは。

ではでは。


どもども、こんばんは。

実は土曜日から先ほどまで、家族旅行という名の

「危険予防措置対策」というものに出かけておりました。

行き先は、特に指定したわけではないのですが、

僕にとって第3の故郷ともいえる場所、静岡です。


あ、第3というのはですね、

生まれが神奈川県で、育ちが愛知県だからです。

でも、現在の僕が形成されたという意味では、

静岡が真の故郷といえるくらい、僕の人生では重要な地です。

大学の4年間は本当に人生で最も堕落し、最悪で、最低の、

そしてかけがえのない日々を過ごした思い出の期間。

そりゃあ個人的感情移入もひとしおであります。


いろいろと語りたいことはあるんですが、

好物であるカレーライスでも静岡でピカイチの味を誇ったお店を

今回は是非とも紹介したいと思い、旅行から帰って早速ブログを

してしまっているわけであります。このものぐさな僕がです。

いや、むしろ紹介させてください。

その名もカレーの「インド」です。


インドといえば、インドロックをポピュラーにさせた、

ビートルズのジョージハリソンとクーラ・シェイカーのクリスピアンミルズ。

今回はようやくというか、ついにクーラをおすすめします。

日本では王子扱いのクリスピアンミルズを中心としたインド色プンプンの英国バンド。

個人的にはこの手のグルーヴを出せるバンドってのは非常に稀有だと思います。

理想的なバンドのひとつとしてリスペクトしています。

何も言わずにベストアルバムを聴いてほしいです。まじで。

インドに思いを馳せながら(行ったことないけど)彼らの素敵なロックサウンドを

瞑想しながら聴きまくって、そしてトリップしてくれ!

理由や理屈はいらない、知らなくたってインドだって必ず感じれるから。


さて、話を戻して、カレーのインドの話だ。



働け、ロケンロール!


周辺の景色は変わろうとも、この店だけは変わらない

なんともいえない個性的な感じのたたずまい。

ココ壱全盛のカレーシーンにおいて隠れ家的存在のお店。

ある意味、商売っ気が全く感じられない点が潔いと思えなくもない。



働け、ロケンロール!


変わらねえ~。笑

大学時代から変わらない店構え。

それゆえに懐かしさも倍増であります。

バンドの練習を終えた後によく行ったよなあ~。

結構大学から離れているんですけど、週一くらいで

ここにカレーを食べに来てたんだよなあ。(しみじみ)



働け、ロケンロール!


注文して待つこと10分くらい。

出てきた出てきた、これこれ。

当然ですが、当時一番注文していたトッピングの

「野菜オムレツカレーの2辛400グラム」

今の僕にはちょっと量が多いんですが、あえて注文。


食べてもびっくり、昔と同じ味。

若干酸味が増したかもしれませんが、

やっぱりうまい!うまいよ、このカレー。

ありがとう、ありがとうインド。

ありがとう、クーラシェイカー!!!


静岡に行ったら是非お試しあれ。

おかげで腹いっぱいになり、旅館の夕食をほとんど

食べられなかったというオチがついております。





どもども。

昨晩、支店の女の子2人に相談があると誘われて、

3人でお酒を飲みに行きました。

おっさんである私にとってはちょっとしたイベントです。


話の内容は、軽くへヴィな感じでしたが、

いつぞやの部門女子全員に軟禁された経験からすれば、

友好的でソフトタッチな集まりでしたから楽しんできました。


両手に花とはまさにこのこと。

至福の時間を紳士面してやりきりました。

えらいぞ、俺。

くれぐれも性欲を無くした可哀想な男っていうレッテルだけは

貼らないでいただきたいと切に切に願うばかりでございます。


そんな時は、

ファンキーでグル-ヴィなごきげんサウンドで、

鬱積したモヤモヤを吹き飛ばそうぜ。

もちろん曲はスティーヴィーサラスのテルユアストーリーウォーキンッ!

当時僕はとんでもなくかっこいい彼のギターに

ヌーノを超えたかも?と錯覚させられるほどに聴きまくりました。

※ヌーノ:エクストリームのギタリストで僕が最も敬愛するアーティスト


昨日の僕は、実は俺ってもてるのかもって錯覚をしてましたから、

昔からよく錯覚をする奴だったんだなあ、と。

ちょっとだけ自分のことが可哀想に思えてきた次第でございます。

でも、今度は鍋パーティをやるという方向で、

しかも女の子の部屋でやるという方向で話が進んでいるので、

実は全然可哀想ではなかったりするわけなんですよね。


・・・実は買い出し係だったりして。


どもども。

絶対いけると思っていた企画がコンペ選考にも残らなかった。

担当ではなかったにしろ、ちょっとショックだ。


ブラインドメロンのボーカルだった

シャノンフーンが突然死んじゃった時と同じくらいのショック感だね。

うーんと、すっげえファンだったから悲しすぎるってレベルではなく、

ちょっと気になる存在だったのに惜しかったなあっていう感じ。


今じゃあCDも入手困難ではないでしょうか、このブラインドメロン。

結構、唯一無二のロックサウンドでしたよ。

たしか当時、アクセルローズがシャノンを弟分として紹介してたよね。

サウンド的にはガンズと違ったアプローチだったけど。


というわけで、

今日はちょっとだけショックな感じなので、

家に帰って、久しぶりにブラインドメロンを聴いてみようかな。


その前にそろそろ自分とこのバンドの曲作れよって、

会社の人たちに言われそうだな。

え?なぜ会社の人たちにって?


今期のプライベート目標で10曲作るって掲げてしまって、

ポスターにして貼り出してるからに決まってんじゃんよお。涙

ちくしょー、俺のばかやろー!

今更ながらにハードルの高い目標を打ち出してしまった自分に

涙ながらにありがとうと言いたいです。


こうなったら仕事を犠牲にするしかないな・・・