どもども。
昨晩、支店の女の子2人に相談があると誘われて、
3人でお酒を飲みに行きました。
おっさんである私にとってはちょっとしたイベントです。
話の内容は、軽くへヴィな感じでしたが、
いつぞやの部門女子全員に軟禁された経験からすれば、
友好的でソフトタッチな集まりでしたから楽しんできました。
両手に花とはまさにこのこと。
至福の時間を紳士面してやりきりました。
えらいぞ、俺。
くれぐれも性欲を無くした可哀想な男っていうレッテルだけは
貼らないでいただきたいと切に切に願うばかりでございます。
そんな時は、
ファンキーでグル-ヴィなごきげんサウンドで、
鬱積したモヤモヤを吹き飛ばそうぜ。
もちろん曲はスティーヴィーサラスのテルユアストーリーウォーキンッ!
当時僕はとんでもなくかっこいい彼のギターに
ヌーノを超えたかも?と錯覚させられるほどに聴きまくりました。
※ヌーノ:エクストリームのギタリストで僕が最も敬愛するアーティスト
昨日の僕は、実は俺ってもてるのかもって錯覚をしてましたから、
昔からよく錯覚をする奴だったんだなあ、と。
ちょっとだけ自分のことが可哀想に思えてきた次第でございます。
でも、今度は鍋パーティをやるという方向で、
しかも女の子の部屋でやるという方向で話が進んでいるので、
実は全然可哀想ではなかったりするわけなんですよね。
・・・実は買い出し係だったりして。