ゴールデンゲームズin延岡 女子5000mは、杉原加代選手(パナソニック)が15分15秒34で優勝しました。
杉原選手は自己ベストを更新しましたね。昨年のゴールデンゲームズに続きの世界陸上B標準突破となりました。さすがに見事なレースでした。
2位 エバリン キムエイ選手(パナソニック)15分16秒39
3位 キラグ パウリン ワルグル選手(九電工)15分22秒32
4位 フェリスタ ワボイ選手(大阪体育大学)15分36秒42
5位 リハブ ドウング選手(TOTO)15分37秒21
6位 松岡範子選手(スズキ)15分37秒41
7位 宮内洋子選手(OKI)15分37秒54
8位 赤羽有紀子(ホクレン)15分38秒09
有紀子の1000m毎のラップは手元で、
2分59秒6
3分04秒6
3分12秒2
3分12秒9
3分08秒1
でした。
1600m以降、足が重くなり一気に離れてしまいました。 織田記念国際陸上前に体調を崩してからは、思うような練習を続けられていませんでしたので、この結果は完全な練習不足ということでしっかりと受け止めたいと思います。
レース後、私も有紀子も同時に『集中して練習をしよう』と、意見は一致しました。
大阪世界陸上の選考レースとなる日本陸上競技選手権の女子5000mは、7月1日に行われます。 このレースにすべてを懸けたいと思います。
写真は競技終了後の花火です。 納得の結果だったならば、ゆっくり楽しんで見る気持ちになったのでしょうが…
今回の『ゴールデンゲームズin延岡』も沢山の方々の力強い大声援により、いくつもの好記録が出ていました。
次にこの大会に参加する時は、大声援に応えられるコンディションで臨みたいですね。
ママさんランナーを応援して頂いてる方々にはご心配をおかけしておりますが、必ずや日本陸上競技選手権で元気な走りをお見せ致しますので、これからも応援よろしくお願い致します(^_^)v
以下有紀子よりメッセージです。
悔しいの一言です。呼吸はそれ程苦しくないのに、脚が全くついていきませんでした。正に練習不足。また一から練習をし直して、日本選手権では最高の走りをします!
これからもママさんランナーの奮闘を応援してください!! よろしくお願い致します(=^▽^=)
杉原選手は自己ベストを更新しましたね。昨年のゴールデンゲームズに続きの世界陸上B標準突破となりました。さすがに見事なレースでした。
2位 エバリン キムエイ選手(パナソニック)15分16秒39
3位 キラグ パウリン ワルグル選手(九電工)15分22秒32
4位 フェリスタ ワボイ選手(大阪体育大学)15分36秒42
5位 リハブ ドウング選手(TOTO)15分37秒21
6位 松岡範子選手(スズキ)15分37秒41
7位 宮内洋子選手(OKI)15分37秒54
8位 赤羽有紀子(ホクレン)15分38秒09
有紀子の1000m毎のラップは手元で、
2分59秒6
3分04秒6
3分12秒2
3分12秒9
3分08秒1
でした。
1600m以降、足が重くなり一気に離れてしまいました。 織田記念国際陸上前に体調を崩してからは、思うような練習を続けられていませんでしたので、この結果は完全な練習不足ということでしっかりと受け止めたいと思います。
レース後、私も有紀子も同時に『集中して練習をしよう』と、意見は一致しました。
大阪世界陸上の選考レースとなる日本陸上競技選手権の女子5000mは、7月1日に行われます。 このレースにすべてを懸けたいと思います。
写真は競技終了後の花火です。 納得の結果だったならば、ゆっくり楽しんで見る気持ちになったのでしょうが…
今回の『ゴールデンゲームズin延岡』も沢山の方々の力強い大声援により、いくつもの好記録が出ていました。
次にこの大会に参加する時は、大声援に応えられるコンディションで臨みたいですね。
ママさんランナーを応援して頂いてる方々にはご心配をおかけしておりますが、必ずや日本陸上競技選手権で元気な走りをお見せ致しますので、これからも応援よろしくお願い致します(^_^)v
以下有紀子よりメッセージです。
悔しいの一言です。呼吸はそれ程苦しくないのに、脚が全くついていきませんでした。正に練習不足。また一から練習をし直して、日本選手権では最高の走りをします!
これからもママさんランナーの奮闘を応援してください!! よろしくお願い致します(=^▽^=)
