こんばんは
感情を解放して自分を認める
シータヒーリング あざみです
今回から本編ですー
小学校入るまでは何も考えなくて
良い生活をしてたと思う。
これはもちろん良い意味でね!
私の家庭は決して裕福ではなかった
けど、そんなに困窮してるわけでもなかった
生活水準的には平均より少し下くらいかな?
なぜ、小学校入学まではって?
私の感情を封印した原因は
小学生時代にあると確信してるから!
まずは小学校1.2年生のお話だよー
小学校1年生
まだこの時は大きく変わったことはなかった
というかあまり記憶がない
強いて言うなら
ある日の朝の学校行く前に
家の2階の階段から転げ落ちた
それくらいかなー? 覚えてるの
小学校2年生
この頃から両親の仲が
少しずつ悪くなってきた気がする。
何か喧嘩することが多くて、
それを見てるのがつらかった
だから、それを見えないように
トイレにこもってカギをかけた
そうすることによって
安心安全っていうのを感じようとしてたのよね
その頃は両親ともに好きだったから
そういうのを見てるのがつらかった
もしかしたら、自分のことでけんかしてるのかなー?
とかいろいろ考えてたりしてたのかも知れない。
一方学校では、担任に給食で
牛乳を無理やり飲まされたり、
飲むまでずっと席に座らされてたり
残した牛乳を後ろに置いて飲むまで
置いておくって言われた
それで、そのうち腐ったときに
これはあんたが腐らせたんやでって
今なら、そんなん知らんやん
お前が勝手にやったことやろって
そう言ったことを言うだろうけど、
当時の私は
当然そんなことを言えるはずもなく
そんなことを言われて、
何かを強制されたり、罪悪感をもったりとか
この頃から少しずつ
自尊心がなくなって行ってたのかもしれない
そんな家でも学校でも
責められる感覚を感じてて、
両親の関係も少しずつ悪くなっていく
そんな環境の中で、
2年に一度のクラス替え
このクラス替えがどのように影響するか
それは次回以降に書いていくねー