最近知の巨人ユヴァルノアハラリさんの
「サピエンス全史」って本の解説動画見たんだけどそれでなんか思ったことを残しておこうって思う
人は心の幸せに忠実に生きたらどうなるんだろう
僕は今の人な知識量やテクノロジーや豊かさがあれば全ての問題が上手くいくと思うけれど
人が望む幸せが世界の何かを傷付けることに繋がるとは思えないから
だけど心でそう思うだけで
実際はいろいろな仕組みがあってどうなるのかな?分かんないなって頭で思で少し思う
僕の気持ちは人の幸せは全世界
人類も
動物も
自然も
あらゆる事を含めた全世界が幸せになる
それが人が求める幸せであると思う
なんかそう思った
あとはその幸せを望む時の不安や怖さがなくなって安心できたら良いんだと思う
怖くない事を実証すれば良いのかな
伝えればいいのかな
心を勉強することも大事だけど
ただ優しさを「感じる」「体感」する事が必要なのかな
でも感じて、体感はしてる
赤ちゃんとして生まれて生きてきたのがその事実だし
だから思い出したらいいんだ
そしてそれが少なかった人は貰えば良いんだ
それをどうするのかだなー
でも協力したらできるよ
そして今までの歴史的に新しいことに協力しあっていくにはフィクションがいるらしい
今までずっと人間はフィクション
つまり想像や妄想や夢を想い描きそれを信じ抜く事で進んできたらしい
そしてそれをみんなで共有して協力して成し遂げてきたらしい
今までは協力して侵略して殺して滅ぼして制圧してきたけど
次は協力して受容して救って助けて解放しよう
それをすると幸せになるんだーっていうフィクションをつくればいいのかな
全てはフィクション想像の世界で人生きて進化してきたらしい
そんならもう自由じゃん
嫌なことなんて無くそうよ
なくなって欲しいしさ
だから信じよう
人を
信じ抜こう
そんなフィクションを掲げたい