ホステス初日①
この世は弱肉強食。
食うか食われるか、挿入と言うべきかインサートと言うべきか。。。
どちらでもいいですね。
暑が夏いもんだからどうにかなりそう、あたしです( ´_ゝ`)ノ
ホステス初日。
かれこれ7、8年も前のコトです。
友達に誘われ何となく一日体験入店したあたし。
そのお店には外人の方数名、日本人の女の子数名。
計六人くらいいた。
面接で源氏名を決めてお酒の作り方やおしぼりを出す
タイミングなんかを教えてもらい、ぶつけ本番いざ接客へ。
五人くらいのおじさんグループに黒人のリリーっていう人と
一緒に席に着くことになった。
初めての接客で何話したらいいんだろう~
ときょどっていると隣に座ったおじさんが優しく話し掛けてくれた。
ほっとしたのも束の間でした。
これからあたしは未知の領域に足を踏み入れる事になるのです。
中心人物らしいおじさんがいきなり千円札を
リリーの大きく開いた胸元に突っ込んだ。
(゚ロ゚ノ)ノ(゚ロ゚ノ)ノ(゚ロ゚ノ)ノ(゚ロ゚ノ)ノ
リリーは「ありがとう」の代わりにキャミソールをたくし上げ
乳を両手で寄せて上げてユサユサした。
下品な笑い声が飛びかう。
てか、ノーブラかよ!ヾ(゚Д゚ )
なんじゃ、これ…スナックってこういう事する店なの?
困惑するあたしの目の前で淫らな行為はさらにエスカレートしていく。。。