いつの間にやら最小規模。
周りはことごとく3倍から5倍、最大で7倍の兵数。
同等規模まで上昇させるのが術ではあるが、個人の週末業では敵わない決定的な差異。
リピーターに激しく依存する展開。
同率を維持するだけで発展性に著しく乏しい。
古参の老兵はただ去り行くのみ。
圧縮し伸びきった戦線の中央を掻き切って帰還する。
学んだ事は、業を拡大させる事の出来ない体系はただのままごとに過ぎないと言う事。
スポットと高リピートの結合方法。
女性特有の購買心理。
コミュニティの創造価値。
その他数え切れない事象。
初期の組み方は最も重要視すべきだ。
時流の起承転結に係われた事が何よりも有り難かった。
きっちり閉めて次で使おう。
バイオリズムにただ従うのみ。
ライバルに見せる為に書いていたブログも、市場の沈没と力を入れるべき対象の変更によりその意味を失いつつある。
関 係性が希薄になったのも大きな原因ではある。
誘導し、長らく見た人間を見ていた。
主にその性格を知るために。
そして少なからずそれは、私に有利に働いたように思う。
ただ、付いていく為の手段としてしかなかったが。
書きたい事も変わってしまった。
変わり行くのが世の常ではあるけれど、入り組んできたらすっきりさせるよりは他は無い。
さぁ、始めようか。
口付けは細部まで既に知りたるを私に伝え、何が足りぬかを心に刻ませるに至る。
良き時はさらに良き時を接ぐ為にしか存在せぬ事を。
羞恥心はただ一瞬の勇気にさえ抗えぬ事を。
塗り潰した世界の中で苦闘する姿を見せることすら、次代へ進む為に購えん。
僕らは待っている。
自己の魂を揺さぶる誰か の言葉を。
僕らは待っている。
自己の感性を評価してくれる誰かの存在を。
僕らは待っている。
自己の想いを具現化した誰かの結果を。
いつも僕らは与えようとしている。
自己を媒体として、惜しみない好意と感謝を。
まだまだ試し足りない。
頭の中にある数々の大技を。
時は刻々と迫ってきている。
あの汚い駅前の雑居ビルの一角から始まった蔦屋がTUTAYAになったぐらいのモノを。
秘密のかけらを体感してみたいんだ。
売り玉を魅せるタイミングを伺う。
売り圧力の上昇による恐怖の伝播を促し、更に一段下まで引っ張っていく。
追随を許すギリギリのラインを示し、戦闘力の弱まった所を少数で押さえに掛かる。
少 ない兵隊で牽制し滞在させる事が目的である。
そしてその間に地図を塗り替える。
大軍の動きが澱んできたのなら、いっそ動きを封じ沼に追い込んでしまえば良い。
精神世界での共生は無意識を意識出来る程に具現化し、それにより運気を著しく上昇させる。
隣に二度と出逢わない程に、波長の共鳴する人間がいるからなのは間違いないであろう。
その為か、どうも近頃はスピリチュアルな開示の傾向が強い。
何も変えずに、金と人の流れが劇的に変わったのはどういう訳か!?
これも1人の人間の持つ可能性なのであろうか。