「聴琴亭」の蕎麦は竹の器に盛り付けられていて、食べ方にもお作法がある。
が、しかし、お腹を空かした野郎たちは、「頂きます」の撮影前にフライングしていた。
食後、近くのある「和紙の里」という有名な観光地で一服。
ほら、こんなに観光客がいっぱいでしょ・・・。
鯉もいっぱいいる。
その後、R417、R476(クネクネ山道)と走り大野市を通過、
R158で九頭竜湖をめざす。
途中から雨が降ってきたが、レインウェアを着て余裕のタッくん。
(道の駅九頭竜にて)
多少雨に降られもしたが、今回も無事にツーリングを終えることができた。
来年の春につづく
あ、モザイク入れ忘れた
ま、いっか。