コソコソ作戦を開始します!
いや、別にコソコソしてたワケでもないが、この沈黙の2週間でもちゃんと作ってましたよ!
まぁ、途中ワンダーフェスティバルとかアイマスとかあったり、ド壺仕事で2,3日作れなかったりって事はあったけどね。
取敢えず2/5~18の沈黙の期間中のメインの作業はフリウルの金属履帯の製作に宛がわれていたんよ。
0.4mmの穴をチマチマと開けて、0.4mmの真鍮線で1枚1枚ひたすら繋ぐ×2。
片側102枚。
Ⅳ号D型あんこうVer.キット付属のベルト履帯と同数の101枚でもいけそうだが、たわみが出ないので102枚で。
これ穴開けてる時にウッカリピンバイスの刃をどっかに飛ばしてしまい、新調するまで、一時中断を余儀なくされるハプニングもあり。
まぁ、正直これはこれで気が滅入るので、それはそれで他に手を付ける口実にもなったりする。
気分転換的に砲身も作ってみる。
組立説明図の並びだと当然形にならない(苦笑)
砲身→F23→F22→F10→F30→F12→F3という感じで砲身に刺していくが、この段階で接着すると、後々面倒になるので、後の空薬莢のバスケットも組んでしまう。
じゃないと砲身の前後位置が決まらないので注意ですな。
まだ組み付けるものがあるが、ちょこっと手を入れたいので現時点ではこんな感じ。
で、いつものように刺したり乗っけたりしてみる。
更に砲塔も乗っける!!
いいねぇ!!
まぁ乗っけただけだから締まりは無いけどね。
履帯にメドが立ったのでそろそろフェンダーも作らねば!!
つーかインテリアにも手をつけねば…
つーか最終減速装置のカバーって問題が残ってる…。
この間チェックしたら最初からH型のカバーだったのね…。
全て劇中通りでなくても良いのだろうが、出来るだけ大きなパーツは再現したいトコロ。
細かいトコは作画上省略だったりの見極めで再現するしないを決める方向。
一応、1/35フィギュアも作る予定だから、先はまだまだ長い…。
戦車とは万能の車両~♪
ちょいと間が開いたけどちゃんと作ってるぜ戦車!!
その間にモデルグラフィックスで模型戦車道なるガルパン戦車模型コンテストが発表されたけど、3月3日の〆切りに間に合わす自信があんまり無い(苦笑)
で、1月31日までの進行具合。
車体に細々したものを接着して、その間にふと気付く。
足回りが違う…。
履帯が38cmから40cmに変わってるから軌道輪から転輪から違うんだった!!
このまま可動サスを加工すんのも面倒なので、泣く泣く指定通りの固定サスに切り替えて製作。
それから転輪そのものも製作する。
片側8個の計16個は流石に気持ちが萎えるので、気持ちが折れる前に止めて数日に分けてヤスリがけ。
車体裏のサス基部にかかるバー状の部品も着けるのだが、これが微妙に寸足らず。
まぁ、この部品D型じゃないんで、致し方なし。
あんこうのⅣ号は足回りがF型らしいので、起こる不具合現象である。
頑張れば片側4箇所あるサスの基部3箇所までその位置に合わせられるが、4つ目までは合わない。
最前か最後尾の基部の合わない部分を切り欠けば着けられるのだが、微妙に美しくないと思い…
赤丸の部分片側2箇所、黄色矢印センター基部2箇所を基準に最前と最後尾側を切断して、全ての基部に合わせて接着した後、出来た隙間をプラ板を挟んで埋める。
1箇所0.5mmかな。
これで綺麗に合わせる事が出来た。
更に誘導輪やら細いのやらを着けて、1月31日時点で
こんな感じ。
だが、乗っけただけだったり刺しただけだったりする。
転輪は幅がマチマチなので、履帯とすり合わせてから接着しようかと思っている。
この後、インテリアの位置合わせやエッチングのフェンダーやら、1/35フィギュアの製作やらすり合わせやらが待っているので、やっぱ模型戦車道の〆切りは厳しそう…。
誕生日だけど誕生日ネタじゃないぜ!
まぁプレゼントは貰ってやるぞ!!
でも、ゆかりん(育実さん)に純殿、お誕生日おめでとうございます!ヒャッホー!最高だぜぇーっ!!て言ってもらったから結構ほくほくなんだぜ!!(笑)
じゃ、何ネタ?って事だが…
まぁ戦車模型ネタ(笑)
先週から本格的に組み始めたプラッツ/サイバーホビー製1/35“Ⅳ号戦車D型 あんこうVer.”の製作日記だな。
1/20で
こんな感じ。
砲塔内と右転輪サスの組立。
砲塔の床はバーリンデンのインテリアキットのもので、取敢えず車体に納めるとこんな感じ。
先週はバーリンデンのインテリアキットの洗浄とパーツの切り出しとかをチマチマして、左側転輪サスと車体の組立をしていた。
良く出来たキットだけと、すり合わせをしないとキチンと組み合わないから注意しような!!
転輪サスは敢えて指定外の細かい分割の方を使ってみた。
理由は“気分”www
1/21
20日の時点で着いていなかったみほの席である車長席を着けた。
車長席だけが茶色いのはここだけトライスター製Ⅳ号D型からもってきたから。
理由はここだけ安っぽかったからwww
取敢えず車体に納めてみた。
ついでと言うワケでもないけど、天板もくっつけておいた。
特にそのままにしている理由もなかったし、マスキングテープも単に仮組みの為ではなく、位置合わせの為でもあったしね。
接着は流し込み接着剤を仕様。
場所によって通常の接着剤と流し込みと瞬間接着剤を使い分け。
昨日1/22は仕事がハード過ぎて、ハセガワ・エプロン着けたやる気マンマン状態のまま寝落ちてたので進行してませんwww












