うちのママが
「ボヘミアンラプソディー最高やで!ぜったい観に行ったほうがいいっっつ!」
と言うので
「あなたが行くなら、わたしもも一回行きたいっっつ!」
と、まぁ足に使われてるんだなぁ~とわかりつつ興味があり観に行ってきました。

わたしの感想としては、フレディは、どんなときも

「じぶんはこうありたい!」

「本当のじぶんを表現したい!」

って選択をできたことが、良かったなぁ~、わたしもこうあろう。

と、思うことのできる、引き寄せ映画でした。

じぶんの名前が嫌いならはじぶんが好きな名前にすればいいし、まわりがどう思うかって、思ってもじぶんの「本当」を認めてあげることが、とっても大切✴

と、感想を話し、ママはどんなところがいいと思ったの?と聴くと

「歌かな!」

との回答。へ~と思いながら時はすぎ、今日ハッピーちゃんの動画観てたら

「わたしたちはバイブレーションだから、歌いたいひとが多い」

って話が出てきて、なるほど~✴と。

わたしも昔、忌野清志郎に憧れて

「ロックンローラーになるっ!」

と豪語していた時期があり。。。

今でもときどきロックンローラーになりたい願望が出るんだけど、そんなときは振り返れば

現実に不満がある!
本当のじぶんじゃない!

とき、衝動的に「ロックンローラー!」て思ってると気づく。

みんな、ロックンローラーになりたいわけじゃなくて、ほんとうの自分になりたいんだな。

そんなひとが、めっちゃいっぱい。

てか、全員!

うちのママも。。。

だからもう。。。

いよいよ。。。

「なりたい自分になればいい!」

んだと思う!

映画や音楽の力をかりて、
感動をそのときだけのものにしないで、
やっぱ現実は変わらないじゃん!と思わないで、

「ないたい自分!」

なれる!

わたしもなり中。

なりつづける。。。!