我 | AceITO.的生活

我の拳は制裁の為



我の手は夢を掴む為



我の指は真実を刻む為



我の足は真実を求めて走る為



光に拒絶され



行き場を無くした



無の空間



最後に掴んだのは



俺を拒絶した筈の



光だった